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1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した車両の 不具合部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めてまして 


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全然 BLOGを更新できてなかったので、


ついにコロナに感染か!? とか

言われましたが、どうぞ御心配なく


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木曜の夜に、睾丸とお腹が激痛に見舞われ

慌てて急患で病院に行ったら、尿路結石。。。。。。


はじめての経験でしたが、なかなかの痛みですね、、、、


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BREEZEEは、カスタムダッシュベゼルに仕込む

エアコンの吹き出し口の製作を進めてまして


ステンレス板を切り出して、楕円や台形にまるめて


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ダッシュの角度に合わせて、少し斜めにセットした

ダクト部分は、ステンレスのプレートに接合


全周溶接して、溶接跡を仕上げて焼けをとったら


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ダッシュにダクトを取り付けるベース部分が完成


ダッシュの形状の都合上、運転席側と

助手席側はベゼルの幅が異なるので、


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幅が狭い運転席側は、ダクトの形状が

幅がとれず、台形になりまして


続いて、ステンレス板にステンレスのボルトを


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溶接して、スタッドボルトに加工しまして


ベース部分に表側の格子状のトリムを

取り付けるネジベースを製作しまして


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溶接跡を仕上げて、長穴を設けてまして


そこにステンレス板をベンダーで

丸めた板と全周溶接して、


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表側のベゼルの土台となりまして


溶接跡の仕上げと、焼けをとったら

ヘアラインで仕上げまして


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ダッシュに取り付ける、ベゼルと吹き出し口の

左右、センターの3ピースの土台が完成


ステンレスでも、ポリッシュではなく


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ヘアライン仕上げだと、渋めで大人な雰囲気になり

どんなベゼル兼、吹き出し口になるのか楽しみです!


VIVA! M本さん & VIVA! S庭道場 !!!!!!!!!!



[ 2020/07/14 06:37 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1963 CHEVY C10



  Y澤さんの 1963 CHEVY C-10  


走行中に ボンネットが開いてしまった

修理も無事に済ませて頂きまして


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先日送ってくれた写真を見たら

青空と、C10とスラムドトレーラーは抜群ですが、


牧場と馬の世話をはじめたようで


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馬を飼うとの話は聞いていましたが

スケールが想像以上。。。。。


とても行ってみたいけど、馬は何でも見抜くんだそうで


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今週末、沖縄に行く用事がありますが


けがれの塊の僕は、蹴り飛ばされるのは

必至なので、近寄らないようにしたいと思います。


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3台収まる、自宅のガレージも凄かったですが、


C10、トレーラー以外にも、HOTRODが 

3台に、ジェットスキーなども入る 


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大きなガレージもあるんだそうで


Y澤さんはやることも、スケール感も

僕にはまったく見抜けません


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FUNK STA 4 LIFE!!!!!!!


*今週末の沖縄行きは、都内から他県への

 渡航自粛要請をうけ、中止とさせて頂きます、残念。。。。。



[ 2020/07/07 05:42 ] 63 CHEVY C-10  | トラックバック(-) | コメント(-)

1956 BUICK



 Y室さんの 1956 BUICK "565 SPECIAL”

プロジェクト 進めてまして


リアのエアバックが干渉しないよう交換し


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続いて、リアショックが短すぎて

リアの車高が上がらい対策へ


スーパーショートなストロークショックは


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ストロークが90ミリしかないので、


車高をあげると、すぐに短いショックが

ストロークエンドになり、突っ張りの刑。。。。


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突っ張って上がらないのと、底突きを繰り返したので

ケースが損傷し、ショック内のオイルが抜けまして


ショック機能もなくなった、ただの筒になってたので


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どっちこっち、使い物にならないので

ストローク不足にならないショックに交換へ


適合するショックを探すため、ショックに


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見立てたフラットバーで治具を作り、デフを

上下さながら、マウント位置を探りまして 


これまでよりも、10センチくらい多くストロークさせ


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車高がじゅうぶんに上がるショックを選定して、

スラムド時に底突きしない位置を導き出すと


いまのスパーショートなショックに合わせて作ってある


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ショックマウントはどうにも使えないいので

作り直しが必要となりまして


溶接部分を壊して、根こそぎ撤去しまして


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サイズが合う、長いショックを使って


ホーシングがフレームのCノッチ部分に当たって

それ以上はデフが上がらない位置でも


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ショックが底突きしない位置を治具で検証し


新しいショックのアッパーマウントを製作し

取り付ける位置も決まりまして


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ショートストローク用のブラケットを撤去した

クロスメンバーに溶接して取り付け。


錆止めを塗って、新しいショックを取り付けし


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スラムドした時でも、ショックは底突きまで

1インチ 余力を残した位置で組み付し


車高を上げた時も、底突きしないように設定


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これで底突き、突っ張りが無くなり

ショックも壊れなくなりますが


マフラーがデフの下を通してあり


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取り回している位置が高いので


車高を上げると、ホーシングが

すぐにマフラーに当たるので


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ショックは突っ張らなくなったものの

マフラーにデフが当たって上がらないので


そちらも手直しが必要なので進めていきます


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しかしマフラーは、エキマニの下から

マフラーチップまで1本もので


フレームの中を通してありまして


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おまけに途中にジョイントがない構造なので


マフラーは外すにも、手直しするにも

外せないので、壊さないといけませんで、、、、


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前オーナーはマフラー屋さんの方でしたので


どうせなら、もう少しメンテナンス性がいいように

ジョイント入れながら作ってくれたら良かったのですが。。。。。


VIVA! S庭道場!!! VIVA! Y室さん !!!!!!!!!



[ 2020/07/06 05:36 ] 56 BUICK SPECIAL * 565 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 LINCOLN ZEPHYR SEDAN



 Mりさんの 1937 ZEPHYR 4ドア セダン  


沖縄の ドットワン カスタムで、オーディオと

バックモニターのセットアップ作業を進めていまして


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リアスピーカーは、リアトレーの上に載せる

エンクロージャーを製作となりまして


箱状にした分、これまでより厚みが出たので


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これまでよりも、トレー位置が少し上がったので


これまでは、両端もリアシートに隠れていたのが

高さが上がったので、見えるようになりまして


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このままでは隙間が空いてしまうので

つじつまが合うように造作となりまして


隙間部分がなくなるようにパネルを延長して


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仮組みしてみると、隙間も隠れて

つじつまもあうようになりましたが


モッコリして見えてしまうのが気に入らず


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造作した部分を 全部作り直して

もっとシャープに見えるように変更。


手前の両端の形状が変わっているのが

お解り頂けると思います


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両端の隙間がなくなるように

エンクロージャーを加工しまして


形状も決まったので、ウレタンを貼って


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その後、スピーカーグリルの収まりを確認し


シートやドアパネルと同じレザーを貼って

リアスピーカー用のエンクロージャーが完成


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両端部分の隙間もなくなり

無事、綺麗に収まりまして


ヘッドライナーや窓枠との建付けもバッチリ。


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これにて、フロントスピーカーマウントの

ベースとバッフル、 キックパネルに続き


リアスピーカーマウントのエンクロージャーが


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完成して、大きな作り物はこれにて完了


次は床置きのウーファーの設置と

それぞれの配線作業に進みます


VIVA! Mりさん!!!!!  VIVA! DOT ONE!!!!!!



[ 2020/07/05 06:04 ] 37 LINCOLN ZEPHYR SEDAN | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した車両の 不具合部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めてまして 


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ダッシュの構造と、ダッシュ裏のスペースを計測して

構造を検証、設計したら、ステンレス板を切り出し


ベゼルの形状にベンダーで丸めまして


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ベゼル部分はパイプをハス切りにしたのではなく、


作りたいダッシュのアールを合わせて、

一枚づつ、ローラーで曲げていきまして


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アールに曲げたものと、合わせて

穴を開けて、長穴加工したのちに


角をピン角に仕上げたいので、ベンダーで曲げると


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丸みを帯びてしまうので、切り出した板を

突き合わせて溶接したのち


外側の溶接跡を、ピン角になるよう仕上げまして


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アール状に丸く曲げたものと、溶接して

ピン角を作ったものを溶接して接合したら


続いて、 それらの側面の断面の型紙をとって


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ステンレス板を切り出しまして


アールと直角に曲げた物を接合した

側面を蓋するように溶接しまして


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構成部品は錆びないように、全て

ステンレスで製作して、塗装はしないので


溶接した部分は、溶接の熱で焼けて


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黄色や青色に変色してしまうので


塗装せずにそのまま使う場合は

そのままにしておくと、カッコ悪いので


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焼けて変色した部分は、角部分など

バフが入らないような所まで


全部ポリッシュして、焼けをとりまして、、、、、


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ポリッシュではなく、ヘアラインで仕上げ。


鏡のような、ステンレスポリッシュも最高ですが

手で良く触るダッシュ部分を鏡面で仕上げると


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触るたびに傷が付いて、だんだんくすんでくるので


ヘアライン仕上げにすると、傷が目立たず

ステンレス特有の鈍い光がずっと維持されます


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続いて、ステンレスのフラットバーを

大量に用意し、設計通りの長さに切断。


様々な長さのステンレスバーを作ったら


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切ったままでは 角が立っていて

素材のままの感じが色濃く出るので


角を落として、滑らかに仕上げていきます 


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仕上げたステンレスバーは、隣同士で

並べて設置していくので、角の落とし方は


全て 均一の形状に仕上げないと


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塗装もパテも入らないので、そのまま

仕上げの悪さが出てしまいます


大量のステンレスバーを、全て同じ形状に


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角を落としていく作業は、機械加工ではなく

なんと、ディスクサンダーで手作業でして、、、、


手仕上げで 大量のものを全て均一になるように

仕上げていくのも、とても高度な技術が必要です


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先ほど、側面を蓋したもののアール部分に

沿うように設置して、溶接していきまして


まずはステンレスバーが2列づつ、並びました


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横から見ると、カタツムリに見えるのは

梅雨の時期だからでしょうか?


どんなベゼル兼、吹き出し口になるのか楽しみです!


VIVA! M本さん & VIVA! S庭道場 !!!!!!!!!!



[ 2020/07/04 05:00 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 SUBURBAN



 Hらさんの 1948 CHEVY SUBURBAN


” ハラペーニョ 48 ”、 OBCSSさんのお店のスペースと、

沢山のサボテンに囲まれて、広い芝生の庭。 


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大きな庭と、大きなガレージ、緑の芝は

まさに憧れのライフスタイルそのもの。


そんな羨ましい環境の、かっこいいガレージから


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クルマを出してたら、車の下から 「ゴンっ」 と

音がして、車高が下がらなくなったそうで、、、、


クルマの下を見たら、ボルトが2本転がってて


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デフの上側のボルトが、皆さまお留守のようで、


外出自粛も解除されたので、みんなで

お出掛け中ですかね。。。。。


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「  車高が下がらないんだけど、何だろう!?」

と、写真を送ってくれたので見てみたら


ワッツリンクが おかしな場所にあるので


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ワッツリンクのブラケットと、取付ボルトに

異常がないか見てもらったら


ワッツ周りは問題ないそうですが、およよ!?


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4リンクのアッパーアームが、デフカバーのボルトを利用して

ブラケットを共締めする構造になっていたのが


5本のボルトのうち、4本が緩んで脱落してしまい、

残った最後の1本は、に負荷が掛かって折れたようで


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デフ側のアッパーアームが付け根ごと外れてしまい

アームが挟まって、下がらなくなってたようです


新しいボルトを用意し、ブラケットを取り付けし直して

とりあえず、動けるようにしてもらい


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折れ込んだボルトは、後日処置してもらうことにして


走行中に外れるのではなく、自宅の敷地内だったのが

せめてもの幸いで、大事に至らず 良かったです


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先日、粗ういちろうがフィットの社用車で首都高速を走行中に

デフを板バネに固定している、Uボルトが脱落して


デフが横向いてしまい、リアタイヤがインナーフェンダーに

当たって、フルロックの刑。。。。。。


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昼間の交通量の多い、首都高速上での出来事でしたが、

幸い事故や怪我人も出ずに済みましたが、


足回りは、まめに点検、増し締めしないと怖いですね。。。。


FUNK STA 4 LIFE !!!!!!






[ 2020/07/03 05:15 ] 48 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)

1956 BUICK SPECIAL



 Y室さんの 1956 BUICK "565 SPECIAL”

プロジェクト 進めてまして


フロントのサスペンションの手直しを終えて


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リアサスペンションに進みまして


リアのエアサスを最大まで上げても

写真の高さまでしか上がらないので


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コンテナから出すときや、積載車に積むときも

車高が低くて、ギリギリでして、、、、、


この車高がMAXでは、乗ってて色々弊害が出るので


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もっと車高があがるようにしないといけませんが

まずは、上がらない原因が何か検証へ


高く作り直しある、ひな壇を上から覗けるので


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上からもカバーを開けて、構造を確認しまして


リフトでクルマを上げて、下から確認しようとすると

燃料タンクが邪魔で、 Cノッチしてある付近がいづらいので


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燃料タンクを降ろして、よく見えるようにしまして


車高が上がらない原因を調べたら、

ショックが短くて、突っ張ってますの刑、、、、


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恐らくフロント用と思われる、超短い

スーパーショートストロークを


スラムド時に底突きしないように付けてあり


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ショックのストロークを計測すると、9センチ。。。。。


それではスラムド位置から車高を上げようとすると、

ほとんど車高が上がらないワケです


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ショックは後ほど、長い物に変更するとして


エアバックのストロークの確認と

エア漏れの修理に進みまして


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クルマに取り付けた状態では、ブラケットが邪魔で


アッパー側のフィッティング部分からの

漏れがあってもよく見えないので


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エアバックを外して、作業台の上でエアを張って

漏れがないかテストしましたら


フィッティング部分からの漏れはないものの


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1個はゴム部分に劣化でヒビ割れが酷く、、、、


もう1個は、コブの途中の部分から

結構なエア漏れしてまして


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エアバックの取り付け方が悪くて


エアバックが潰れて広がった時に

フレームに擦れて、穴も開いてまして


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Cノッチしたフレーム部分に、左右を渡して

補強しているクロスメンバーとのクリアランスが狭く


スラムド時にエアバックが当たってしまうので


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エアバックを同じ耐荷重ですが、潰れた時に

さほど広がらないタイプのバックに変更し


作業台でエア漏れのテストを済ませたら


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クロスメンバーと干渉しないよう

離れる取り付け位置も変更


次はリアショックの手直しに進みます


VIVA! Y室さん !!!!!!!!!



[ 2020/07/02 05:37 ] 56 BUICK SPECIAL * 565 * | トラックバック(-) | コメント(-)