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FOR SALE 1966 LINCOLN CONTINENTAL



 FOR SALEの お知らせです


1966 LINCOLN CONTINENTAL

沖縄 Y澤さんの車両です


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LS2 モーター & 4L65E オートマ スワップ


DERALE デュアル電動ファン & シュラウド

ビンテージエア エアコン システム


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リア 4リンク化、 エアサスペンション

ACCUAIR マネジメントシステム


WILWOOD ビレットマスターシリンダー


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エンジン ガスケット、シール、ベルト、

プーリー類交換、ブレーキ リビルト済


65リンカーン ダッシュ&ゲージ移植


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4セパレート カスタム インテリア


カスタム センターコンソール

カスタム オーバーヘッドコンソール


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ダコタデジタルゲージ、ニューカーペット

IPAD、バックモニター インストール


特注ビレットステアリングホイール


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パワステ、パワーウインドー、パワーブレーキ


20インチ 特注ビレットホイール

特注ホワイトウォールタイヤ


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電子制御フューエルインジェクション エンジン

電子制御オートマを移植済みなので


いつも安心して楽しく乗れます


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当社で一通り整備、メンテナンスしています


機関良好、エアコンもよく効きますし

全てのスイッチ、機能がきちんと作動します


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エアサス公認 3ナンバー車検付

税込1800万で FOR SALEです


沖縄からの本州へ輸送するときの船代は


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およそ16万円程度です(陸送費別途)


全長が長いので、通常の船代より

高額になってしまいます


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クルマは沖縄県のガレージで保管中ですので


現車確認を御希望の場合は、オーナーさんの

スケジュールを確認して調整致します


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ご興味ある方、気になる方、ご連絡お待ちしています。

E-MAIL : info@el-classico.com 
PHONE : 048-933-9703


FUNK STA 4 LIFE!!!!!!!!


[ 2023/02/01 09:52 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


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キャットウォークと、雨樋部分の再生中


雨樋の溝の中が腐食し、3層で貼り合せた

複雑な構造の部分なので


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アメリカでレストアした際に、修復を諦め


腐食して穴が開いた部分には、上から

鉄板を貼って、蓋をしてあったので


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鉄板を剥がして、腐食部分を新しい鉄板で

作り直して、点付けで仮溶接したら


トランクリッドとキャットウォークを合わせてみて


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建て付けやチリ、通りに問題がないか

チェックして問題ないことを確認して


全周を本溶接して、熱歪みをとって 


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溶接跡を仕上げていきまして


雨樋部分も2枚の板の張りあわせる

溶接と歪みとり、仕上げを終えたら、


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キャットウォークとの接合は後回しにして


溶接跡を処理したら、キャットウォークの

パネルに雨樋部分の溝を組み戻す前に


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キャットウォークとクォーターパネルの 

接合する部分の加工に進みまして


先に雨樋の溝部分をキャットウォークに


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溶接で組み戻してしまうと、L字型の鉄板を


2枚重ねて張りあわせてコの字型にした、

固くて強度がある構造体なので


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キャットウォーク全体が堅くなってしまい


クォーターパネルとの接合部分の

建て付け調整が難航してしまうので


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溶接して組み戻す前に両端を鈑金し


キャットウォークと雨樋の溝部分は

クレコピンで仮組みで固定した状態で


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建て付けを見ながら、クォーターパネルと 


合うように加工したのち、雨樋を

組み戻す順番で直していきます


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新車でボディを製造する際のプレス工程で

74年前の技術の限界だったのか


キャットウォークとクォーターパネルの


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合わせ部分がピタリと合っておらず


二つが折り重なるようになった状態で、

かなりの隙間と段差があるまま接合し


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上に半田を盛って、均してありましたが


それだと、段差や建付けの悪さが残るので

そこも合わせて対策していきます


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キャットウォークの両端に残っている


昔の接合跡や溶接跡部分は切り落として 

新しい鉄板で張り替えて延長したら


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クォーターパネル側の接合部分は 


キャットウォークのパネルの下に

潜り込むようになっていたのを起こして


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キャットウォークと同じ高さに整えまして


両端を延長したキャットウォークと

仮組みしながら、ピタリと合うように鈑金


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両側とも突き合わせできるよう加工したら


キャットウォークに雨樋の溝部分を

溶接して、組み戻していきます


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新しい鉄板に張り替えて再生した雨樋部分を

クレコピンでキャットウォークに固定して


クォーターパネル、クォーターパネル側の


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雨樋の溝との建付けも確認しまして


問題ないことを確認したら、次は

クォーターパネル側の修復に進みます


[ 2023/01/31 09:39 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN


 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (5)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


yryuwrtwtryu (1)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


yryuwrtwtryu (2)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


yryuwrtwtryu (7)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないよう


幅を内側に広げる加工と


yryuwrtwtryu (8)


スラムドさせようとするとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


yryuwrtwtryu (9)


それらの問題を解決するように


インナーフェンダーを摘出したら

キャリパーをかわす形状にカットし


yryuwrtwtryu (6)



検証で必要と解った横幅にするため
  

インナーフェンダーを切断し、そこに

足したい幅の鉄板を切り出し、成形


yryuwrtwtryu (2)2


インナーフェンダーのアール、膨らみ、

カーブに継ぎ足す鉄板を鈑金したら


溶接して、ワイド化を施しまして


yryuwrtwtryu (10)


インナーフェンダーの位置も全体的に

高くしないと、スラムド時に当たるので


インナーフェンダーとボディを接合していた


yryuwrtwtryu (4)


耳部分も摘出して、取り付け位置を

検証して導き出した高さまで上げて


ボディに接合する位置に変更して組み戻し


yryuwrtwtryu (5)


インナーフェンダーは、球体で荷重を逃がすのと

硬くてボディの剛性の重要な部分なので


オリジナル同様に球体の形状にしつつ


yryuwrtwtryu (3)


ボディへしっかり接合することが必須なので

面倒でも、これらの加工は避けられないようです


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!



[ 2023/01/30 10:00 ] ROADSTER SHOP | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (5)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


yryuwrtwtryu (1)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


yryuwrtwtryu (2)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


yryuwrtwtryu (7)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないよう


幅を内側に広げる加工と


yryuwrtwtryu (8)


スラムドさせようとするとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


yryuwrtwtryu (9)


それらの問題を解決するように


インナーフェンダーを摘出したら

キャリパーをかわす形状にカットし


yryuwrtwtryu (6)



検証で必要と解った横幅にするため
  

インナーフェンダーを切断し、そこに

足したい幅の鉄板を切り出し、成形


yryuwrtwtryu (2)2


インナーフェンダーのアール、膨らみ、

カーブに継ぎ足す鉄板を鈑金したら


溶接して、ワイド化を施しまして


yryuwrtwtryu (10)


インナーフェンダーの位置も全体的に

高くしないと、スラムド時に当たるので


インナーフェンダーとボディを接合していた


yryuwrtwtryu (4)


耳部分も摘出して、取り付け位置を

検証して導き出した高さまで上げて


ボディに接合する位置に変更して組み戻し


yryuwrtwtryu (5)


インナーフェンダーは、球体で荷重を逃がすのと

硬くてボディの剛性の重要な部分なので


オリジナル同様に球体の形状にしつつ


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ボディへしっかり接合することが必須なので

面倒でも、これらの加工は避けられないようです


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!



[ 2023/01/30 09:54 ] 55 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


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キャットウォークの雨樋部分にあった


腐食している部分の上に鉄板を

貼ってある部分の修復を進めてまして


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雨樋部分の構造は、キャットウォークの

パネル部分と、雨樋部分が接合されており


雨樋部分は、L型の板を2枚貼り合せて


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U型の形状にしてある、3層構造で


どの部分まで腐食が進んでいるか

分解を進めて確認していったら


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キャットウォークのパネルの溝部分と、


そこに貼り合せてあった雨樋パネルの

側面が腐食して大きな穴が開いており


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雨樋一周のうち、一番高い位置にある、

真ん中の部分が腐食していまして


雨樋に侵入した水は、雨樋に沿って流れて


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一番低いところまで流れて排水されますが


このクルマはナゼか一番高い所で

水が溜まってしまい、下に流れずに


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錆びて腐食が進んでしまったようで


トランクシールの取り付けが悪かったのか

トランクの建付けが悪くて、


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シールをおかしな状態で潰してしまい

排水されなくなっていたのか


いずれにせよ、蓋されていた腐食部分は


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正しく修復して、トランクシールとトランクの

当たりも正しくなるようにしていきます


キャットウォークと雨樋部分を切り離して


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雨樋部分も、L型の板2枚に切り離したら

腐食があった周辺を大きき切開して


キャットウォークのパネルの溝部分は


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穴が開いていた側面と、溝部分の底板を


新しい鉄板を同じ形状に鈑金して

張り替え用のパネルを製作しまして


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雨樋の溝部分も新しい鉄板で再生したら


点付けで溶接していき、次はそれらの

本溶接と貼り合せに進みます



[ 2023/01/29 08:48 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (6)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


uidugoryuoirt (7)


R/Sにフレームをオーダーする際に


深いホイールも履けるようにとリアを

ナロード仕様で作ってもらった分


uidugoryuoirt (11)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


uidugoryuoirt (14)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


uidugoryuoirt (12)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないか


当たるなら、どれだけ逃がせばいいのか


uidugoryuoirt (15)


実際に使用するタイヤ&ホイールを装着し


デフを傾かせて、インナーフェンダーとの

クリアランスを測定して検証しまして


uidugoryuoirt (13)


また、これまでもスラムドさせるとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


uidugoryuoirt (10)


今後はタイヤとインナーフェンダーが

当たらないようにするには


どれだけ、高くすればいいかも計測し


uidugoryuoirt (9)


リアのインナーフェンダーをワイド化して

上にあげる加工を進めていきますが


サバーバンは、リアのインナーフェンダーの


uidugoryuoirt (1)


左右のでっぱりの間にサードシートが

付いて、幅もインナーフェンダーの間に


ピッタリのサイズで出来ている構造なので


uidugoryuoirt (3)


インナーフェンダーとキャリパーが

当たらないように加工すると


室内に出っ張る幅が広がってくるので


uidugoryuoirt (2)


サードシートが付くスペースが無くなり


サードシートを幅を詰めるナローする

加工も必要になってしまい


uidugoryuoirt (156)


インナーフェンダーの位置を上にあげると


サードシートを取り付ける位置も上に

上げないといけなくなってしまうので


uidugoryuoirt (8)


サードシート位置が高くなってしまい

違和感が出てしまうと思われ


シートフレームの加工が必要になり


uidugoryuoirt (4)


サードシートが無い仕様のサバーバンや、


トラックの3100なら、インナーフェンダーは

加工しても、他に影響しないのですが


uidugoryuoirt (5)


S原さんのサバーバンは、サードシートは


お子さん達のお気に入りなので残してほしい

との事なので、どう加工するのでしょうか


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!




[ 2023/01/28 09:42 ] 55 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (6)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


uidugoryuoirt (7)


R/Sにフレームをオーダーする際に


深いホイールも履けるようにとリアを

ナロード仕様で作ってもらった分


uidugoryuoirt (11)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


uidugoryuoirt (14)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


uidugoryuoirt (12)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないか


当たるなら、どれだけ逃がせばいいのか


uidugoryuoirt (15)


実際に使用するタイヤ&ホイールを装着し


デフを傾かせて、インナーフェンダーとの

クリアランスを測定して検証しまして


uidugoryuoirt (13)


また、これまでもスラムドさせるとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


uidugoryuoirt (10)


今後はタイヤとインナーフェンダーが

当たらないようにするには


どれだけ、高くすればいいかも計測し


uidugoryuoirt (9)


リアのインナーフェンダーをワイド化して

上にあげる加工を進めていきますが


サバーバンは、リアのインナーフェンダーの


uidugoryuoirt (1)


左右のでっぱりの間にサードシートが

付いて、幅もインナーフェンダーの間に


ピッタリのサイズで出来ている構造なので


uidugoryuoirt (3)


インナーフェンダーとキャリパーが

当たらないように加工すると


室内に出っ張る幅が広がってくるので


uidugoryuoirt (2)


サードシートが付くスペースが無くなり


サードシートを幅を詰めるナローする

加工も必要になってしまい


uidugoryuoirt (156)


インナーフェンダーの位置を上にあげると


サードシートを取り付ける位置も上に

上げないといけなくなってしまうので


uidugoryuoirt (8)


サードシート位置が高くなってしまい

違和感が出てしまうと思われ


シートフレームの加工が必要になり


uidugoryuoirt (4)


サードシートが無い仕様のサバーバンや、


トラックの3100なら、インナーフェンダーは

加工しても、他に影響しないのですが


uidugoryuoirt (5)


S原さんのサバーバンは、サードシートは


お子さん達のお気に入りなので残してほしい

との事なので、どう加工するのでしょうか


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!




[ 2023/01/28 09:35 ] ROADSTER SHOP | トラックバック(-) | コメント(-)