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1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


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キャットウォークの雨樋部分にあった


腐食している部分の上に鉄板を

貼ってある部分の修復を進めてまして


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雨樋部分の構造は、キャットウォークの

パネル部分と、雨樋部分が接合されており


雨樋部分は、L型の板を2枚貼り合せて


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U型の形状にしてある、3層構造で


どの部分まで腐食が進んでいるか

分解を進めて確認していったら


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キャットウォークのパネルの溝部分と、


そこに貼り合せてあった雨樋パネルの

側面が腐食して大きな穴が開いており


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雨樋一周のうち、一番高い位置にある、

真ん中の部分が腐食していまして


雨樋に侵入した水は、雨樋に沿って流れて


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一番低いところまで流れて排水されますが


このクルマはナゼか一番高い所で

水が溜まってしまい、下に流れずに


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錆びて腐食が進んでしまったようで


トランクシールの取り付けが悪かったのか

トランクの建付けが悪くて、


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シールをおかしな状態で潰してしまい

排水されなくなっていたのか


いずれにせよ、蓋されていた腐食部分は


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正しく修復して、トランクシールとトランクの

当たりも正しくなるようにしていきます


キャットウォークと雨樋部分を切り離して


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雨樋部分も、L型の板2枚に切り離したら

腐食があった周辺を大きき切開して


キャットウォークのパネルの溝部分は


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穴が開いていた側面と、溝部分の底板を


新しい鉄板を同じ形状に鈑金して

張り替え用のパネルを製作しまして


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雨樋の溝部分も新しい鉄板で再生したら


点付けで溶接していき、次はそれらの

本溶接と貼り合せに進みます



[ 2023/01/29 08:48 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (6)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


uidugoryuoirt (7)


R/Sにフレームをオーダーする際に


深いホイールも履けるようにとリアを

ナロード仕様で作ってもらった分


uidugoryuoirt (11)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


uidugoryuoirt (14)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


uidugoryuoirt (12)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないか


当たるなら、どれだけ逃がせばいいのか


uidugoryuoirt (15)


実際に使用するタイヤ&ホイールを装着し


デフを傾かせて、インナーフェンダーとの

クリアランスを測定して検証しまして


uidugoryuoirt (13)


また、これまでもスラムドさせるとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


uidugoryuoirt (10)


今後はタイヤとインナーフェンダーが

当たらないようにするには


どれだけ、高くすればいいかも計測し


uidugoryuoirt (9)


リアのインナーフェンダーをワイド化して

上にあげる加工を進めていきますが


サバーバンは、リアのインナーフェンダーの


uidugoryuoirt (1)


左右のでっぱりの間にサードシートが

付いて、幅もインナーフェンダーの間に


ピッタリのサイズで出来ている構造なので


uidugoryuoirt (3)


インナーフェンダーとキャリパーが

当たらないように加工すると


室内に出っ張る幅が広がってくるので


uidugoryuoirt (2)


サードシートが付くスペースが無くなり


サードシートを幅を詰めるナローする

加工も必要になってしまい


uidugoryuoirt (156)


インナーフェンダーの位置を上にあげると


サードシートを取り付ける位置も上に

上げないといけなくなってしまうので


uidugoryuoirt (8)


サードシート位置が高くなってしまい

違和感が出てしまうと思われ


シートフレームの加工が必要になり


uidugoryuoirt (4)


サードシートが無い仕様のサバーバンや、


トラックの3100なら、インナーフェンダーは

加工しても、他に影響しないのですが


uidugoryuoirt (5)


S原さんのサバーバンは、サードシートは


お子さん達のお気に入りなので残してほしい

との事なので、どう加工するのでしょうか


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!




[ 2023/01/28 09:42 ] 55 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


uidugoryuoirt (6)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


uidugoryuoirt (7)


R/Sにフレームをオーダーする際に


深いホイールも履けるようにとリアを

ナロード仕様で作ってもらった分


uidugoryuoirt (11)


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


インナーフェンダーの加工が必要になりまして


uidugoryuoirt (14)


ナロー仕様になり、インナーフェンダーと

タイヤのクリアランスが近くなった分


走行中にロールしたり、段差を超える際に


uidugoryuoirt (12)


デフが傾いた時に、タイヤの側面が

インナーフェンダーが当たらないか


当たるなら、どれだけ逃がせばいいのか


uidugoryuoirt (15)


実際に使用するタイヤ&ホイールを装着し


デフを傾かせて、インナーフェンダーとの

クリアランスを測定して検証しまして


uidugoryuoirt (13)


また、これまでもスラムドさせるとリアタイヤに

インナーフェンダーが載ってしまい


リアの車高が下がり切らなかったので


uidugoryuoirt (10)


今後はタイヤとインナーフェンダーが

当たらないようにするには


どれだけ、高くすればいいかも計測し


uidugoryuoirt (9)


リアのインナーフェンダーをワイド化して

上にあげる加工を進めていきますが


サバーバンは、リアのインナーフェンダーの


uidugoryuoirt (1)


左右のでっぱりの間にサードシートが

付いて、幅もインナーフェンダーの間に


ピッタリのサイズで出来ている構造なので


uidugoryuoirt (3)


インナーフェンダーとキャリパーが

当たらないように加工すると


室内に出っ張る幅が広がってくるので


uidugoryuoirt (2)


サードシートが付くスペースが無くなり


サードシートを幅を詰めるナローする

加工も必要になってしまい


uidugoryuoirt (156)


インナーフェンダーの位置を上にあげると


サードシートを取り付ける位置も上に

上げないといけなくなってしまうので


uidugoryuoirt (8)


サードシート位置が高くなってしまい

違和感が出てしまうと思われ


シートフレームの加工が必要になり


uidugoryuoirt (4)


サードシートが無い仕様のサバーバンや、


トラックの3100なら、インナーフェンダーは

加工しても、他に影響しないのですが


uidugoryuoirt (5)


S原さんのサバーバンは、サードシートは


お子さん達のお気に入りなので残してほしい

との事なので、どう加工するのでしょうか


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!




[ 2023/01/28 09:35 ] ROADSTER SHOP | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


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トランクの上のヒンジが付く部分、

” キャットウォーク ” の修復に進みまして


トランクヒンジが付いていた下の部分には


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水が溜まりやすくて腐食してしまったのか

上からパテを盛ってあったのを剥がすと


鉄板が錆びて、虫食い状態になっており


20230113181407bb25.jpg


トランクを支える強度のいる部分ですが


両側のヒンジ部分とも、裏側まで侵食され

板厚も薄くなってしまっているので


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腐食していた部分を含めた

周辺を大きく切り取って、


新しい鉄板を切り出して


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平らな面ではなく、緩やかなアールや

ラウンドしている形状に合わせて成形し


出来るだけ、溶接の熱が入らないよう


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切開したカタチにぴったり合わせて


弱い電流での点付けを繰り返しながら

全周を溶接していき、


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溶接後に歪みをとって溶接跡を仕上げたら

ヒンジ部分の張り替えが完了


ヒンジを取り付けるボルトの穴は


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後ほど、トランクの建付け、チリを

確認しながら、適正な位置を検証して


開けなおしていきます


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トランクヒンジの付け根の周辺の

張り替えを終えたら


続いて、トランクウェザーを取り付ける


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雨樋部分の修復に進みまして


以前、アメリカでレストアした時なのか

雨樋部分にも腐食があったようで


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構造が複雑な部分からか、腐食した

部分の修復をは行わず


上に鉄板を貼って、蓋をしてあるようで


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板を上貼りしてあって、厚みがある分


キャットウォーク部分の建付けと

チリもおかしくなっているので


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きちんと直していきたいと思います


”臭い物には蓋”で、上貼りされている

鉄板は修復するキャットウォーク本体を


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壊さないようにを丁寧に摘出していくと

広範囲が腐食し、貫通していまして


次は雨樋部分の修復に進みます


[ 2023/01/27 08:50 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

カスタム ホワイトウォールタイヤ



 昨年末、シェビーバン乗りのM田さんから


「 タイヤをこれまで履いていた、

BF GOODRICHのホワイトレターから


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ホワイトウォールに替えたい」 と相談があり


しかも、「 ラジアルではなく、バイアスタイヤの

形がいいんです 」 とのことで


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いやいや、福島の実家に帰ったり

遠くまでキャンプに行くM田さんなので


乗る頻度も、走らせる距離も人一倍


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「 走るなら、バイアスやめよ、ホトトギス 」


と、しったかぶりの漏れ田くんが一生懸命

説得するも、 「 大丈夫です、大丈夫です」


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と、バイアス履きたい熱はひるがずのようで


ワイヤーホイールなのでウォールじゃなく

リボンでも、、、、と、言ってみるも


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「 いえ、ウォールで! 」 と、一歩もひるがず


フロント8J、リア10Jのホイールに合う

ホワイトウォールタイヤを取り寄せへ


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取り寄せと言っても、ホワイトウォールの

既製品では存在しないサイズなので


これまで大径や、既製品にないサイズの

ホワイトウォールタイヤが必要な時に


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特注で作ってもらっている、DB TIRESに依頼し


見た目はバイアスタイヤ、でも構造は

ラジアルタイヤの”バイアスルック”で注文


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特注で作ってもらったバイアスルックタイヤが

到着し、履かせてうかれた帰り道に


「 履きましたー!」 と、写真くれた直後


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「 ん!? んんん~!? よく見たら


ホワイトウォールにクラック入ってしまい

走ると、どんどんクラックが増えていきます


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しかもスペアタイヤ以外、4本全部です、、、」


と、待ちに待った特注タイヤを履いて

うかれたのも束の間、帰り道に


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新品タイヤのホワイトウォールに

クラックが入るという事態が発生し


「 わたくし今、失意のどん底にいます」 の連絡が、、、、


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翌日、「 明るいところでよく見たら、クラックじゃなくて

ビードクリームでした。掃除したら、綺麗になりました、テヘッ」


だそうで、、、、、良かったですが、近いうち、

クラック風ピンスト入れに行きたいと思います



[ 2023/01/22 17:28 ] CUSTOM ORDER WHEELS | トラックバック(-) | コメント(-)

ROADSTER SHOP CHASSIS 1955 CHEVY SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


rweqrqweq3t (7)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


rweqrqweq3t (11)


ロードスターショップにサバーバン用に

専用設計で作らせたフレームとはいえ


ボディ側が以前アメリカで、カマロクリップや


rweqrqweq3t (4)


Cノッチ化した際に作り変えてあるので


ボディ側が加工されていてフレームと

合わなくなっている部分や


rweqrqweq3t (5)


Cノッチした際に、ボディマウントを

作り直していないままになっている部分、


ひな壇やフロアを作り直してあるなど


rweqrqweq3t (6)


作業を進めていくと、そのままでは

搭載できない部分が色々発覚


深いホイールも履けるようにと


rweqrqweq3t (3)


リアをナロード仕様で作ってもらった分


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


rweqrqweq3t (1)


インナーフェンダーが当たらないよう

拡張しないといけなくなったので


左右のインナーフェンダーを摘出し


rweqrqweq3t (9)


ボディマウントは、サバーバン、3100用の

純正品を新品で用意してありましたが


ロードスターフレームとの併用には、


rweqrqweq3t (14)


純正品では、厚みが合わなかったので


厚みや形状から、60インパラ用の

ボディマウントを流用することにして


rweqrqweq3t (13)


ロードスターフレームのボディマウント部分も


インパラ用のボディマウントが合うように

加工を施していきまして


rweqrqweq3t (12)


インパラ用のボディマウントをサバーバンの

ボディに合うように付けるように


スリーブや、ボルトも加工して準備したら


rweqrqweq3t (18)


ボディマウントのボルト位置を合わせて


ボディにリフトを掛けられる位置の都合上

ボディが前側に傾いてしまうので


rweqrqweq3t (19)


フレームとボディの傾きを角度計を使って


お互い傾きが0度になるように

フレームをジャッキで角度調整しながら


rweqrqweq3t (16)


フレームにボディを載せる角度を

合わせたら、ボルトを入れまして


仮りでフレームにボディを載せたら


rweqrqweq3t (15)


リフトをボディからフレームに掛け替えて


合体した状態で、リフトアップして

他に問題がある部分がないか検証


rweqrqweq3t (17)


この後、再びボディとフレームを切り離し


フロアの補強や、ボディマウントの追加、

インナーフェンダーの加工をしていきます


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!


[ 2023/01/21 09:52 ] ROADSTER SHOP | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 SUBURBAN



 S原さんの 1955 SUBURUBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


rweqrqweq3t (7)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


rweqrqweq3t (11)


ロードスターショップにサバーバン用に

専用設計で作らせたフレームとはいえ


ボディ側が以前アメリカで、カマロクリップや


rweqrqweq3t (4)


Cノッチ化した際に作り変えてあるので


ボディ側が加工されていてフレームと

合わなくなっている部分や


rweqrqweq3t (5)


Cノッチした際に、ボディマウントを

作り直していないままになっている部分、


ひな壇やフロアを作り直してあるなど


rweqrqweq3t (6)


作業を進めていくと、そのままでは

搭載できない部分が色々発覚


深いホイールも履けるようにと


rweqrqweq3t (3)


リアをナロード仕様で作ってもらった分


リアのディスクブレーキのキャリパーが

インナーフェンダーに当たることが解り


rweqrqweq3t (1)


インナーフェンダーが当たらないよう

拡張しないといけなくなったので


左右のインナーフェンダーを摘出し


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ボディマウントは、サバーバン、3100用の

純正品を新品で用意してありましたが


ロードスターフレームとの併用には、


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純正品では、厚みが合わなかったので


厚みや形状から、60インパラ用の

ボディマウントを流用することにして


rweqrqweq3t (13)


ロードスターフレームのボディマウント部分も


インパラ用のボディマウントが合うように

加工を施していきまして


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インパラ用のボディマウントをサバーバンの

ボディに合うように付けるように


スリーブや、ボルトも加工して準備したら


rweqrqweq3t (18)


ボディマウントのボルト位置を合わせて


ボディにリフトを掛けられる位置の都合上

ボディが前側に傾いてしまうので


rweqrqweq3t (19)


フレームとボディの傾きを角度計を使って


お互い傾きが0度になるように

フレームをジャッキで角度調整しながら


rweqrqweq3t (16)


フレームにボディを載せる角度を

合わせたら、ボルトを入れまして


仮りでフレームにボディを載せたら


rweqrqweq3t (15)


リフトをボディからフレームに掛け替えて


合体した状態で、リフトアップして

他に問題がある部分がないか検証


rweqrqweq3t (17)


この後、再びボディとフレームを切り離し


フロアの補強や、ボディマウントの追加、

インナーフェンダーの加工をしていきます


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!


[ 2023/01/21 09:26 ] 55 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)