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1948 CHEVY FLEETMASTER 



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


hjdfysryityuorypryu (17 ) (4)


MUSTANGⅡフレームの接続が完了し

続いてコンバーフレームの補強の組み戻しへ


コンバーフレームには、メインフレームの下に


hjdfysryityuorypryu (9)


箱状の補強が入っており、定盤で作業するため

フレームを切断する際に補強も切り取って摘出


横方向のズレを直してメインフレームを組み戻したのち、


hjdfysryityuorypryu (12)


補強も組み戻していきまして


補強を組み戻すと、フレームの下に

もう1つ、箱状の補強が入るので


hjdfysryityuorypryu (10)


hjdfysryityuorypryu (11)


スラムド時にロワーアームが上がってくると

僅かに補強にロワーアームが干渉


ロワーアームとギアボックスの可動域の


hjdfysryityuorypryu (13)


限界の位置で僅かに当たるか、当たらないかの

ギリギリのところなので、念のため処理へ


フレームの補強部分をロワーアームを避けるよう


hjdfysryityuorypryu (17)


切り欠いて、そこを埋める鉄板を作って溶接


溶接跡を綺麗に仕上げて、ロワーアームを

避けるノッチ加工も終えまして


hjdfysryityuorypryu (15)


これにて、フリートマスターコンバー用の

MUSTANG2化の作業が完了しまして


きちんと走れて、良い乗り心地を追及した結果、 


hjdfysryityuorypryu (16)


hjdfysryityuorypryu (1)


クロスメンバーもアッパーアームのハットも、

ロワーアームも、スウェイバーも、


コアサポートマウントもショックアブソーバーも


hjdfysryityuorypryu (14)


どれもフル加工のカスタムフレームとなりました


次はフレームのセンターに入っている

コンバーフレーム用の補強部分のカスタムに進みます


VIVA!  S庭道場!!!!!!!!!!



[ 2022/04/14 09:11 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 CHEVY FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


hjdfysryityuorypryu (2)


コンバーフレームに対応するように

クロスメンバー、コアサポートを加工し


なおかつ、クロスメンバーのZ-ING加工


hjdfysryityuorypryu (3)


コイルスプリング用に作られているのを

ハイドロで使えう様にカスタムし 


ACCUAIRのハイトセンサー設置、


hjdfysryityuorypryu (4)


スウェイバー、ショック移設に、

ロワーアームの底下げ加工、


パワステのギアボックスの逃げ加工


hjdfysryityuorypryu (5)


他にも、製造誤差を修正したり

各所に補強を入れたりして


フロントクリップの検証と加工を終えたので


hjdfysryityuorypryu (6)


沢山の加工したを施した部分は、何か計算ミスや、

仕様変更になっても、やり直せるように


全ての溶接を点付けで進めていたので


puiopuoioyrtdrw (2)


全ての造り込みを終えて、問題がないことを

最終確認したら、最後に全て本溶接


熱歪みが出づらいよう、治具を組んだり、順番、


puiopuoioyrtdrw (1)


方法を考えて溶接を進めていき


溶接の熱でできた応力が抜けたら

溶接後の歪みを測定しまして


puiopuoioyrtdrw (3)


クルマから切り離して、定盤で作業していた

フロントフレームが完成したので


クルマへの組み付けに進みます


puiopuoioyrtdrw (4)


以前、フレームを測定した際に、フレームの

センター位置に対して、フロントフレームが


約2mm左にずれており、加工や修理跡がないので


hjdfysryityuorypryu (17 ) (2)


恐らく、1948年当時の製造技術では

これくらいの誤差があったのと思われます


フレームのセンターに対して、ボデイも


yuetyiuyiouo79po7 (3)


左に5mmずれていまして、これは以前にアメリカで

レストアした際に、フレームオフしたのち、


戻した際にずれてボディを載せたものと推測されまして


yuetyiuyiouo79po7 (2)


ボディ位置のズレは、のちにフレームオフして

作業する際に正しい位置に載せ直すとしまして


メインフレームに対して、フロントフレーム位置が

左にずれているのは、いま直しておく必要があるので


yuetyiuyiouo79po7 (4)


フロントフレームを切り落とした部分の、鉄板を

貼り合せて四角くボックス状に作ってあるフレームを


4角いと硬くて曲がらないので、4スミに割りを入れて


yuetyiuyiouo79po7 (1)


四角い箱を4枚の板にしたて、強度を落としたら


左方向に曲げて、フレームを接続する部分を

左に2mmオフセットさせて、ズレを補正


hjdfysryityuorypryu (17 ) (3)


取り付ける部分の形状を変えて位置を補正したら

カスタムしたMUSTANGⅡクリップを


フレームのセンター位置に合わせてセットし、接続。


hjdfysryityuorypryu (8)


メインフレーム側を2mmオフセットさせたので


フレームの耳部分が、MUSTANGⅡフレームと

段違いが出来てしまった部分には、


hjdfysryityuorypryu (7)


段差部分を埋める鉄板を切り出して、継ぎ足して

段差をなくした、スムーズな形状に手直したら


MUSTANGⅡフレームの接続が完了


VIVA!  S庭道場!!!!!!!!!!


[ 2022/04/11 07:35 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 CHEVY FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(7)


スウェイバーとショックの移設を終えて

続いてハイトセンサーの取り付けへ


サスペンションはハイドロを組みますが


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(6)


乗り心地を最大限良くして乗りたいので


ショックの取り付けだけでなく、走行中に

ふらつきや、タイヤの片減りも起きないよう


E-LEVEL-PLUS.jpg


走行時はアライメントが出ている状態で

走れるようにしていきます


アライメント調整をどんなにしっかり行っても、


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(2)


走行する時に、アライメント調整した車高と数ミリ

ズレたら、アライメントも狂って台無しになるので


いかに正確にライドハイトに合わせられるかがキモ


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(3)


車高を下げて停めたら、そのあと走る度に

ライドハイトに合わせてから走らせますが


エアサスだとエアゲージで合わせようとしても


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(4)


数センチレベルでの調整しかできないのと


ハイドロになるとゲージも無く、運転席で車高を

操作するので、上がった車高を自分で見る事もできず 


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(5)


こんなもんかな!? という、自身の経験に基づいた

感で合わせるので、数ミリ以内に調整はまず不可能、、、、


となると、毎回同じ車高にピタリと合わせるには


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(8)


機械的なセンサーでの検出が必要になり


そうなると、ACCUAIRのE-LEVEL システムを使い

ハイトセンサーで車高を検出するのがベスト


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(9)


機械式のセンサーで車高を常時モニターし


E-LEVELのコンピューターにライドハイトを

メモリーしておけば、走るときには


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(10)


毎回、タッチパッドの②を押せば、必ず

アライメントを合わせてある車高になるので


E-LEVELを活用したハイドロシステムの構築へ


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(11)


E-LEVELのハイトセンサー取り付けは

サスペンションのストロークをフルカバーし


ステアリングを切ってもタイヤやホイールに当たらず

何かに挟まったりしない位置に組んで


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(12)


なおかつ、ACCUAIRのECUを自動補正させた場合

全上げと全下げの範囲の中間を②の位置とするので


その仕組みに合わせた位置に組むのがベスト


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(13)


センサーをただ付けるのではなく、よりよく

機能にさせるためには、あちこちを動かしながら


検証して、考えないといけない事が山ほどあるなので、


61Mls5LExWL__AC_SX6794_ 1(14)


クルマでではなく、作業し易い定盤の上で

MUSTANGⅡクリップを製作しているうちに


ハイトセンサーの取り付けも済ませておきました


VIVA!  S庭道場!!!!!!!!!!





[ 2022/04/09 10:16 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 CHEVY FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


2022030921500365e74.jpg


今回、ハイドロの乗り心地を良くするために

コイルの巻き数を少しでも長く入れようと


ロワーアームのコイル受けを下げる加工をしたので


ryurturturturyu (10)


車高を上げると、キットに付属していたスウェイバーは

コイル受けに当たるようになっってしまい


キットのスウェイバー構造は使えず、設計し直しへ


ryurturturturyu (9)


スラムド時から車高をMAX上げた時まで

スウェイバーが追従できる位置を検証すると


キットに付属してきたスウェイバー本体は使用し


IMG_40etetywetywety31 (5)


ロワーアームへの取り付け位置は変えずに

固定位置を本来のメンバー後方から


前側に移設し、スウェイバーの幅をナロー


IMG_40etetywetywety31 (6)


その取り付け位置だと、スラムドから車高MAXまで

全車高域をカバーできることが解りましたが


スウェイバーの前側のクランプを取り付けする場所がなく


IMG_40etetywetywety31 (7)


位置的に、以前製作したコアサポートマウント用の

クロスメンバーの下になるので


前側のブラケットを取り付けたい位置まで


IMG_40etetywetywety31 (8)


クロスメンバーを延長し、コアサポートマウント兼

スウェイバーブラケットに作り変えることに


コアサポートマウントは、TCI製のフリートライン用が 


ryurturturturyu (5)


フリートマスターコンバーチブルのフレームには合わず


TCI製をもとにコンバーフレーム用に手直ししつつ

強度と見た目を兼ね備えるよう、かなり造り込んだ造形。。。


IMG_40etetywetywety31 (4)


そこから、まさかの追加加工となり、機能と強度はモチロン、


造形美にも拘った設計で、コアサポートマウント兼、

スウェイバーマウントの2階建て構造に作り変えられました


IMG_40etetywetywety31 (1)


スウェイバーのセットアップを終えたら

次はショックの取り付けに進みまして


ハイドロ車だと、フロントはショックは


IMG_40etetywetywety31 (2)


付けないクルマがほとんどと思いますが


このフリートコンバーは、ハイドロで乗り心地も

快適仕様を目指しているので


IMG_40etetywetywety31 (3)


フロントショックの取り付けは必須項目。


FATMANやTCI、CPPなど、よくあるMUSTNAG2キットだと

エアサスを組む場合、ショックのリロケートしますが


IMG_40etetywetywety31 (42)


リロケート位置がロワーアームの付け根吹きと


フレームのコントロールアームの後ろに

斜めに設置する構造になっていまして


IMG_40etetywetywety31 (43)


それだとショックのストロークがアームの

ストロークと並行にならないので


車高調の装着されていない車のストロークなら


IMG_40etetywetywety31 (44)


ぎりぎり、ストロークをカバーできる動きですが


エアサスやハイドロを組んでいる、可動域が大きい

クルマだと、ショックとアームが並行に動かないので


IMG_40etetywetywety31 (45)


途中からショックにねじれる力が掛かってしまい


ショックのブッシュの傷みが早くなったり、

ショックマウントが折れたりします


IMG_40etetywetywety31 (46)


フィットでは、フロントのショックをリロケートする場合


ショックとロワーアームが並行に動くように設計し

既に斜めに作られているクルマの場合は、


IMG_40etetywetywety31 (47)


壊して、新たに並行になるよう作り直します


今回も、TCI製のキットにはショックを斜めに

取り付けるマウントが付いてきましたが


IMG_40etetywetywety31 (48)


ロワーアームと並行に動くように設計し直し。


ロワーアームにショックを取り付ける部分は

エアサス車同様、ハイドロ車はシリンダーがついて


tetyaeaeryar.jpg


ロワーアームのセンターにはショックを組めませんが


シリンダーの位置が、最もショックが荷重を適正に

受ける部分なので、出来る限り同じ位置が理想


IMG_40etetywetywety31 (56)


本来のショックを取り付ける位置と同じ出具合で

ショックを取り付けようとすると


ロワーアームから、かなり離れた位置になるので


IMG_40etetywetywety31 (57)


そこまで取り付け部分を延長する必要があり


延長が長くなる分、取り付け部分に負荷が

掛かるので、強度も必要となりまして


B770B28E-826F-4AF9-BAE0-55A0370ED292.jpg


ロワーアームにショックアンカースタッドを取り付ける

延長用カラーを製作し、ネジ山を作りまして


青ニスを塗ってカラーにスタッドを締め込んだ時に


75E8EE7E-D86D-439B-B804-D172A03E88CC.jpg


スタッドのボルト座面がしっかり効いているか確認


ショックのマウント部分は負荷が掛かるので

ネジだけでなく、座面でしっかり受けれるよう


IMG_40etetywetywety31 (49)


カラーの端や内径を面取りして対策されまして


ロワーアームの側面にカラーをぴったりと

合わせるのは”座ぐり” と われる加工方法で


IMG_40etetywetywety31 (50)


どう削れば合うようになるか、型をとるのも

丸い物どうしの3次元なので超難解。。。。


写真のように、ミスなくピタピタに合わせられるのは 


IMG_40etetywetywety31 (51)


金属加工の熟練者ならではで、流石です


ショックのロワー側の取り付け用カラーを製作し

ロワーアームに溶接するだけでは


IMG_40etetywetywety31 (52)


接合部分が溶接の熱で硬くなるうえ、そこに負荷が

掛かると、折れやすくなるので


溶接面と強度を増やすために、両端にリブを追加


IMG_40etetywetywety31 (53)


ロワーのショックマウントが出来たら、ショックあ

オリジナル同様の角度で取り付けできるよう


ショックの上側と、フレームをつなぐブラケットを設計


IMG_40etetywetywety31 (54)


上側のマウントブラケットも、FATMANやTCIなど、

よくあるMUSTNAG2キットだと


厚い鉄板を切り出した板状のものがほとんどですが


IMG_40etetywetywety31 (55)


負荷と強度を考えると、リブを入れた2面構造が理想


TCIやFATMANと同じ板厚の鉄板で、メインの

ブラケットを切り出したら、少し薄い板を切り出し


IMG_40etetywetywety31 (9)


側面に補強を入れまして、溶接跡を仕上げる際は


多数の面で構成されている構造体を、どのような

ラインで仕上げていくのが、強度的にも 


IMG_40etetywetywety31 (10)


造形美の面でも、最適なのか考えて決めていき、

青ニスを塗って確認しながら仕上げていきます


フレームをMUSTANG2にするというだけなら


IMG_40etetywetywety31 (11)


市販品をそのままセットアップすれば大丈夫でも


スラムドする仕様に組むとなると、メーカーの設計、

想定を超える作動域で使う事になるので、


IMG_40etetywetywety31 (12)


本来のサスペンションの性能、機能をきちんと

果たさなくなったり、強度不足になるので


無理なくスラムドできる構造、強度、耐久性、


IMG_40etetywetywety31 (13)


造形美や、後のメンテナンス性まで拘って作っていくと、

検証や設計、製作に時間が掛かりますが


ちゃんと走れるクルマになるので安心です


[ 2022/03/24 09:12 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 CHEVY FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


74年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


IMG_40etetywetywety31 (19)


取り外しても同じ位置に組み戻せるよう


フレームとハットに治具を取り付け

クレコピンで脱着できるようにしておき


IMG_40etetywetywety31 (26)


アッパーアームのハットをかさ上げする分


同じ厚みの鉄板を切り出して

隙間を埋めるピースを製作し


IMG_40etetywetywety31 (27)


フレームとハットの間に入れて

ハットに仮組みで固定したのち


ハットをフレームから切り離しまして


IMG_40etetywetywety31 (28)


ハットだけを作業台の上で本溶接


先にハットをフレームに溶接してしまうと

裏側など溶接できなくなる部分や


IMG_40etetywetywety31 (29)


溶接しづらくなる部分は予め溶接しておき


その後、再びフレームにセットして

フレームと接合していくという手順です


IMG_40etetywetywety31 (30)


位置決めしたのち、一度取り外して外で本溶接し

再び組み戻す際に位置が狂わないよう


フレームとハットに取り付けておいた治具に合わせて


IMG_40etetywetywety31 (31)


IMG_40etetywetywety31 (33)


クレコピンを入れると、同じ位置に来るように

してあるので、ハットを組み戻して位置を確認したら


フレームとハットの接合面を本溶接していきます


universal-mustang-2-ifs-3.jpg


フレームとハットの本溶接の前に、フロントの

スウェイバーの設定に進みまして


TCI製のMUSTANG2キットには、スウェイバーを


IMG_40etetywetywety31 (37)


クロスメンバーに取り付けする構造になっていますが


今回、ハイドロの乗り心地を良くするために

コイルの巻き数を少しでも長く入れようと


IMG_40etetywetywety31 (38)


ロワーアームのコイル受けを下げる加工をしたので


車高を上げると、キットに付属していたスウェイバーは

コイル受けに当たるようになったので


IMG_40etetywetywety31 (39)


キットのスウェイバー構造は使えず、設計し直しへ


スラムド時から車高をMAX上げた時まで

スウェイバーが追従できる位置を検証すると


IMG_40etetywetywety31 (40)


キットに付属してきたスウェイバー本体は使用し


ロワーアームへの取り付け位置は変えずに

固定位置をメンバーの後ろから


IMG_40etetywetywety31 (34)


前側に移設し、スウェイバーの幅を少しナローすると

全車高域をカバーできることが解ったので


スウェイバーの両端をナロードし、切りっ放しだと


IMG_40etetywetywety31 (35)


ハイムスの角度が振れた時に干渉するので

先端をテーパー状に処理しまして


スウェイバー本体の加工を終えたら


IMG_40etetywetywety31 (36)


スウェイバーをフレームに固定するブラケットの

位置も決まりましたが、土台がないので


次はスウェイバーマウントの製作に進みます




[ 2022/03/17 09:28 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)