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1954 CHEVROLET SUBURBAN EL-CLASSICO VINTAGE & ANTIQUES

”現代でも快適に乗れるクラシックカー”をコンセプトに、1930年代~1960年代のアメリカ車を中心に輸入、販売、レストア、カスタムを行っています

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1954 CHEVROLET SUBURBAN


 S原さんの 1954 SUBURBAN


これまでの、オリジナルフレームを

カマロクリップ化して、Cノッチ加工


てぇてぇあh66h (4)


エアサスを組んであるシャシーから、


ロードスターショップで作ってもらった

スラムドシャシーに変更となりまして


てぇてぇあh66h (1)


ラジエーターやエアコンのコンデンサーが

仮組みできる状態になったので


ラジエーターのサポートに固定する


てぇてぇあh66h (2)


インナーフェンダーも取り付け

できるようになりまして


エアサスのフロントの配管や配線は 


てぇてぇあh66h (6)


インナーフェンダーを取り付けてから 


形状や位置、エンジンやマフラーとの

クリアランスを確認しながら作る必要があり


えちぇywついゆrghwr (1)


インナーフェンダー待ちだったので


仮組みして位置を確認しながら

とり回すルートや固定位置を検証し


てぇてぇあh66h (7)


出来るだけマフラーの熱害も

避けられる位置で製作したら


次はパワステホースの製作へ


えちぇywついゆrghwr (4)


これまではフレームがカマロクリップで

ギアボックスは605タイプが付いており


ラック&ピ二オンギアボックスに代わって


えちぇywついゆrghwr (2)


これまでのホースの金具が合わなくなり


パワステで使用する圧力と流量も変わり

変換するバルブに組み換えまして


えちぇywついゆrghwr (5)


パワステポンプのオイルタンクは以前は

ファイヤーウォールに設置されており


オイルタンクは、ファイヤーウォールまで


えちぇywついゆrghwr (6)


長いホースを取り回すと、見栄えも

おさまりもよくないので、


出来るだけ近く、整備性も良いように


えちぇywついゆrghwr (9)


ラジエーターのサポートに移設して

新しいホースを製作しまして


続いて、これまでオートマオイルクーラーが 


えちぇywついゆrghwr (11)


外付けで付いていましたが、ラジエーターの

ロワータンクにもクーラーが内蔵されてるので


そちらを使う方がスマートにおさまるので


えちぇywついゆrghwr (12)


設置したラジエーターと、オートマをつなぐ

オイルクーラーラインも製作したら


燃料タンクからエンジンまでの燃料ラインへ


えちぇywついゆrghwr (17)


えちぇywついゆrghwr (18)


燃料タンクは、純正の給油口位置を使うため


ロードスターショップの専用燃料タンクを

使うのをやめて、違うタンクを移設し


えちぇywついゆrghwr (19)


えちぇywついゆrghwr (22)


そのタンクの接続口の近くから、


エンジンのメカニカルポンプの間を

パイプで製作していきまして


えちぇywついゆrghwr (20)


パイプの端からは、燃料ホースで

接続するようにしますが


ホースの抜けと漏れ止めのための


えちぇywついゆrghwr (21)


ビードを付ける加工を施しておき、


燃料ラインはフレームに沿わせて

形を作って固定していきまして


etheh.jpg


エアサスの配管と配線、オートマクーラー、


パワステライン、燃料ラインの製作が

完了し、次はエアコンホースに進みます


VIVA! S原さん! VIVA! S庭道場!



[ 2023/06/20 09:03 ] 54 CHEVY SUBURBAN | トラックバック(-) | コメント(-)