FC2ブログ

48 CHEVY FLEETMASTER CONV EL-CLASSICO VINTAGE and ANTIQUES

”現代でも快適に乗れるクラシックカー”をコンセプトに、1930年代~1960年代のアメリカ車を中心に輸入、販売、レストア、カスタムを行っています

ホーム > カテゴリー - 48 CHEVY FLEETMASTER CONV

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


75年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (41)


運転席側のフロントフェンダーと


ドアの間につくエクステンションの

チリと建付けを合わせる鈑金を終え


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (42)


続いて、助手席側に進みまして


助手席側はエクステンションを

ドアに取り付けすると


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (49)


ボトム側の建て付けが合わず


ドアの形とエクステンションの

形が合っていないので


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (50)


エクステンションの縁の部分に


割りを入れてプレスラインを

移動して合うように加工して


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (51)


建て付けを合わせた位置で

割りを溶接で埋め戻していき


溶接の熱歪みを直して


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (52)


溶接跡を綺麗に仕上げたら


エクステンションのボトム側の

建て付け調整が完了しまして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (53)


続いて、コンバーチブルトップの

組み付けに進み、重い幌骨を


数人掛かりで所定の位置に載せ


fぐぇgへhうぇt4465え (4)


支点部分を仮組みし、幌を閉めて

良い位置で固定していきまして


フロントガラスの上のボディと幌、


fぐぇgへhうぇt4465え (1)


幌を閉めた時の、幌とサイドガラスの

建て付けの調整を進めていきます


[ 2024/04/12 10:52 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


75年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (1)


フロントフェンダーとドアの間に付く

エクステンションパネルを


ボディとドアとの建付けを合わせて


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (2)


取り付けすると、フロントフェンダーとの

建て付けがどうにも合わず


チリも面も均一に合わないので


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (4)


フェンダー側の形が悪いのか、


エクステンション側が悪いのか

調べてみるも、どちらもいじった


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (3)


形跡が見受けられず、フェンダーの

後端部分は折り返して耳になっており


エクステンションの前側は、補強で


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (5)


耳部分がスポット溶接されており

コの字型になっているので、


どちらも固く作られている部分なので


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (7)


経年で変型したり、歪んだとは考えづらく


当時のプレス技術の精度だよ、もともと

こんなものなのかもしれませんが


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (6)


フィットでレストアし直しているこの段階で

しっかり合わせていきたいと思います


前側のカーブのラインや、面具合を


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (9)


変えたくても、コの字型に成形されてて

固くて鈑金のしようがないので


まずはコの字型になっている耳部分の


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (10)


スポット溶接を剥がして摘出していき


さらに一段折り曲げてプレスラインを

入れて強度を出しているので


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (11)


チリが合わない付近は、プレスラインの

部分を含めてカットして摘出していき


エクステンションの一番下の部分は


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (12)


過去の修理にぶつけて歪んだのを

きちんと直されていなかったようで


しっかり合うように鈑金し直しまして


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (8)


歪みを直すと、エクステンションの下側を

固定するビスのタブの位置が


これまでの位置とズレるので付け直しし


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (16)


下の部分の鈑金を終えた

エクステンションを仮組みし


全体の建て付けを合わせたら


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (17)


摘出していたチリが狭かった周辺を


フェンダーとエクステンションが

チリが合うように擦り合せていき


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (14)


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (15)


面も合うようにセットして接合していき


強度を落とすために分解していた

耳部分もスポット溶接で組み戻したら


hkfguhlhilhpiuj56565989899 (18)


溶接の熱で歪んでしまった部分を


鈑金して均していき、運転席側の

エクステンションの修理が完了です



[ 2024/04/05 15:36 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


75年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (1)


ドアを開けた時に、開けた状態を


保持するのと、開き過ぎてしまうのを

防止する ”ドアチェックリンク”が


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (22)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (24)


左右とも欠品していたので、アメリカで

探して取り寄せしまして


NOSは見つからず、中古を探すも


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (23)


全然見つからないので、ようやく

見付かったものはサビサビの


ボロボロですが、否応なしでして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (25)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (27)


表側のプレート、裏側のハウジング、


中にはリンクやスプリングなどが

組み込んだ状態でスポット溶接してあり


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (26)


潰れたり、曲がった部分を直したり


錆を落とすために、スポット溶接を

剥がして分解してみたら


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (28)


中のスプリングが折れていたり、


錆びて穴が開きそうなくらい

鉄が腐食していることが発覚


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (46)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (31)


分解したら、サンドブラストで錆びを落とし


表側のプレートは、ボコボコだったので

鈑金して綺麗に修正していき


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (29)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (30)


裏側のハウジング部分は、腐食して

薄くなってしまっているので、


はんだを盛って、裏側外側と肉盛りして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (32)


ghheh655he (1)


腐食して肉が薄くなった部分を再生して


周囲の割れたり、変型している部分も

鈑金して綺麗に直していったら


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (37)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (39)


ハウジングの金属部分の形状と

強度を再生したら、中のリンクは


そのまま使用できる状態だったので


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (33)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (34)


リンク部は黒染め処理をしておき


リンクを押し出している押しバネが

金属疲労で折れていたので


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (36)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (38)


補修用の部品や、スプリングは

アメリカでも見つからないので


日本でサイズがあう押しバネと、


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (35)


張力が近そうなスプリングを

数種類、取り寄せて用意したら


動きを確認しながら最適なものを選び


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (44)


ハウジングにスプリングとリンクを

組み込んで作動を確認しまして


変型が酷かった表側のプレートは


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (45)


スポット溶接で組み戻すのでなく


中も塗装して組み立てできるようにし

今後、メンテナンスが必要になっても


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (55)


スポット溶接を壊さないと分解したり

溶接して塗装が傷まないで済むうに


ビス止めできる構造に作り変えまして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (40)


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (56)


形状の修復を行ったハウジング、

表側のプレートを組み合わせて


正しく作動するか確認をしたら


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledow (57)


強い錆び止めのエスコを塗ってから

組み立てしていきまして、


ドアチェックリンクの再生が完了です


[ 2024/03/30 12:42 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


 
 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


75年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (2)


このクルマのボンネットは、1枚モノではなく


左右で別れている2ピースの構造を

センター部分リベット留めしてあり


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (5)


裏側に左右を渡して固定している

ブレスが付きますが、


ブレスの穴が大きくなっているので


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (6)


以前アメリカでレストアした際などに、


穴位置が合わず、穴を拡張して

取り付けたのかと思ったら


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (3)


穴の位置は合っているので拡張する

必要はなかったものと思われ


なぜ穴が広がっているのか検証したら


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (4)


この年代の左右で別れているボンネットは、


60年代以降のクルマのボンネットのように

裏骨が入った袋構造になっておらず


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (7)


1枚の板だけのベロベロのボンネットで


左右をセンターでリベット留めしたり

裏に補強プレートが入っていても


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (8)


ボンネットを開閉するときは、ふにゃふにゃと

動いてしまうので、補強を固定している


ボルト部分でもボンネットが動いてしまい


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (9)


ボンネットが動くたびに、ボルトに補強材が

擦れて削れていき、拡張されたようです


広がってしまった穴を埋め戻して再生しても


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (10)


今後も同じように削れて広がっていくので


穴位置を合わせて、ワッシャーを溶接し

板厚を増しておくことで擦れても


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (11)


穴が広がらないよう対策してしおきまして


続いて、ボンネットが半ドア状態でも

開いてしまわないようにする


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (12)


セーフティーロックのレバーの支点部分が


加締めて固定してありましたが、

今回分解するのに当たって 


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (13)


加締め部は壊さないと外せませんでしたが


レバーが付いたままだと綺麗に塗装できず

分解した状態で塗装してから組んだり 


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (14)


メンテナンスや交換で外すことになったとき

加締めだと大変なので、今後の事を考慮して


Cリングで脱着が可能な構造に変更しつつ


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (15)


素材も錆びや摩耗に強いステンレスに

変更して、支点のピンを製作しまして


ボンネット裏の補強材と、セーフティロックの


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (16)


加工を終えたら、フードを取り付けますが


フードヒンジはリプロダクション品の新品、

ヒンジを取り付ける、ヒンジボルトは


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (18)


これまで付いていた、純正と思われるものを

使って組んでいきますが、


使用するヒンジボルトは段付きボルトで


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (17)


ボルトを締めきっても、段の部分が当たって

止まるので、ヒンジを押してしまわず


ヒンジが可動する仕組みになっていますが


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (19)


付いていたヒンジボルトは、段の部分の

厚みがヒンジの肉厚より薄いので


ボルトを締めるとヒンジを押してしまい


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (20)


ヒンジの動きが渋くなってしまうので


フィットに在庫であった、49-51 MERCURY用の

ヒンジボルトが、段の部分の外径が太いけど


1948-chevy-fleetline-restoration-finished-metalworks-speedshop-7-scaledw (21)


ネジピッチと段の厚みは合うので


段の部分の外径が合うように旋盤で

削っていき、使えるように加工となりました


[ 2024/03/27 13:12 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE



 1948 FLEET MASTER CONVERTIBLE


75年前のクルマですが、快適仕様へ

アップデートする作業を進めてまして


fgweqerr (5)


ドアとボディの建て付けを合わせると


各部のチリや、ドアの下面とボディの通り、

プレスラインも合うようになりましたが


98989h95he95ht5eheha (22)


ドアとクォーターパネルのトップ部分の

高さに違いが出てしまいまして


プレスラインを合わせても、その上の


98989h95he95ht5eheha (27)


高さが合わないので、上面をそれぞれが

同じ高さになるように合わせると


結局プレスラインが合わなくなりますし


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (17)


運転席側は、良いところで合わせると

ドアがクォーターパネルより低くなり


助手席側は、ドアとクォーターパネルの


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (16)


上面と、プレスラインの下のラインは

合っていますが、中央のプレスラインが


真っ直ぐでなく、途中で弓なりになっており


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (19)


モールが付く部分ですが、モールと

通りが合わないという、事態になります


ドアを調べても修理したり、いじった跡は


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (18)


一切、見受けられなかったので、


ここはチリ合わせできる部分ではなく

ドアの形状の問題のようです


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (1)


当時の新車製造時のプレス技術の精度に

よるもので、当時からと思われますが


そのままだとカッコ悪いので

合うように鈑金していきまして


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (3)


続いて、運転席側のクォーターガラスが

動くガイドレールを取り付ける部分が


平らになっていないといけないはずが


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (4)


ゆらゆら歪んでいるので、レールを

取り付けた時の座りが悪く


ボルトを締めると引っ張られてしまい


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (5)


レール側の取り付け面の穴も

純正の穴だと取り付けできず


穴を拡張した跡がありまして


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (6)


レールの取り付け部分のブラケットも

純正品ではなく、作り物のようで


レールとブラケットはリベット留めですが


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (8)


取り付けが無理するのか、リベット部に

負担が掛かって壊れかけていたり


レールをボディに取り付ける際は


どうやっても、ボディに当たってしまうので、


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (2)


過去に事故などで修復した際に

きちんと直し切れていないようで


レールの取り付け面の歪みを直して


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (7)


ピッタリ合うようにしたら、ボルト止めの

2箇所のワッシャーの当たりだけでなく


ワッシャープレートを製作して、広い面で

均等に当たるように対策しまして


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (11)


レールのブラケットも直したら、レールを

脱着する際の当たる部分は


ボディ側がL型に折ってある部分なので


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (9)


強度は落とさないように、Lの部分を

コの字型に内側に曲げていき


スペースを広げる加工を施しまして


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (10)


レールが正しく取り付けできるように

なったら、クォーターガラスが開閉する


支点の部分の取り付けも、これまでより 


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (12)


良い位置に来るようになったので


ボディとの穴位置も自然な位置に

来るようになりましたが、


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (13)


支点の部分のパーツは、ボディを貫通して

プレートで固定する構造ですが


ボディのプレスにプレートが乗ってしまい


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (14)


これもなぜ、ボディの穴に対して支点の

パーツはセンター位置に付いているのに


純正のプレートがプレスに当たるのか


jdkfgjkryskjry988yj65yjter (15)


謎ですが、プレスの上に乗らずに

平らな面で綺麗に当たるように


プレートも加工して取り付けとなりました


[ 2024/03/23 09:55 ] 48 CHEVY FLEETMASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)