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RAZZLE DAZZLE



 日曜日は みんなで ラズルダズルに 行ってきまして


毎年 ラズルダズルは 2月開催なので、 快晴でも

会場が 山の上の 公園なので 超寒い。

 
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沢山 着込んで、 カイロも 持って 防寒対策を

しっかり していきますが、  今年は


朝方まで 飲んでて 寝坊した、 二日酔いの DAICHIは


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急いで 着替えて 出てきたので 薄着ですし


彼女が 出来たのを ずっと 公表せずに、 この日 

こっそり 連れてきた MERC 9の K藤 師範に


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驚かされて、 上着も カイロも 財布も フィットに

忘れてきた 漏れ田くんは 凍傷に なりまして    


今年は H野 キャプテンが 居なかったので
 

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「  今年も あの人の 寒いハナシ 聞かされるかと思って

厚着 してきちゃいました。。。。。 」


と、  逆に 厚着で 汗かいてる シェビーバンの 吾郎さん


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1日3食、 チャーハン 食べてるので 寒くないという

68 ワゴンの Tツヤくんも、 チャーハン効果か、 


新しい 彼女が 出来たそうで、 心も カラダも ポカポカそう


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54 ウッディーワゴンの Sげちゃん は、  風俗での 

おいたが 過ぎたようで  「  病気が! 病気が! 」  


と、  今は  寒さどころじゃ ないそうで ナニヨリ ですが


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最近 48 フリートラインを 手放して 寂しそうな

59 WGNの S木さんと  会場に 向かいまして


会場で  55 CHEVYの K上さんや、  


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アパ太郎の I原さん達と 合流 しまして


会場に 来ていた 沢山の クルマを 見たり

みんなで わいわい したら、 


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MOON CAFE に ランチを 食べに 行きまして


週末は 混んでますし、 人数が 多くて 

すぐ 入れないので 予約を お願いしたら


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お店に入れるように なるまでの 時間を 使って、


MOON EYESの 駐車場で  K上さんの

55 CHEVYに 組んだ デスビが


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以前 モジュールが 壊れて、 交換しましたが

また 調子が 宜しくないという事だったので、 


デスビは 今のを やめて、 丸ごと MSDに 交換することにして


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新品デスビを 取り寄せて、 積んできたので

駐車場で 交換作業を させてもらいまして


すっかり 調子も 回復し、 ナニヨリです。


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デスビ交換、 タイミング 調整が 終わったときに

MOON CAFE から 連絡が きまして


ちょうどいい タイミングで ランチに ありつきまして


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楽しい仲間と 一緒だから ですかね


より 美味しく、 より 楽しく感じて  

時間も あっという間に 過ぎていき、 


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寒さも すっかり 忘れて  帰還 しまして

また みんなで 遊びに いきたいと 思います


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!



 

[ 2020/02/11 21:53 ] CAR SHOW | トラックバック(-) | コメント(-)

1956  BELAIR CONVERTIBLE



 T江 さん の  56 BEL AIR CONV、

プロジェクト  進めてまして


現在、 塗装に 向けて  面出し 作業中


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ボディの アンダーと 室内側の 塗装が 完了し


アメリカで 一度 艶消しブラックに 塗られていた

フレームは S庭道場で 色々と 加工を 追加したので 


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メタルワークで 塗られていた 塗装が 傷みましたが


アメリカで 塗られていた塗装は、 加工した 部分だけでなく

全て 剥がして、 日本の 強い塗料で 塗り直し。


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前後 コルベットの サスペンションに LSエンジンと

6速 オートマという 仕様の カスタム フレームは 


艶消し黒で 塗ってもらったので、 それに 合わせて


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ブラケット類も 同じ 艶消し黒で 塗ってもらいまして


細かい 部品まで、 点数が 多いと 嘆かれましたが

聞こえなかった事にして、 まだまだ パーツを 送ります。。。。


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次は トランク内と ドアの 内側を  ブラックで

塗ってもらったら、 残すは ボディの 外側ですね


フェンダーは 左右 当時物の 新品、 ”  NOS ” ですが


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塗られていた 錆び止めを 全部 剥がして


デッドストック ですが、 輸送時や 保管時に

付いた 歪みや 傷も 修正してもらい


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プライマーから 塗り直して もらいまして


裏側を ボディ 同色の イエローで 塗ったら

あとは ボンネットと トランク ですね


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現代の テクノロジーで 製作された 新品の ボディは 


錆びや 鎖もなく、 プレスや 溶接の 精度も 

さぞ 優秀だろうと 思ったら、 全然 ダメで、、、


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溶接まで 全部 ばらして やり直しに なりましたし


カスタム シャシーも 作りが悪い部分を 手直しし

塗装も 全部 剥がして 塗り直しに なりまして


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割と 早く終われると 思っていた プロジェクトは

予想に反して、 作業は 増える 一方。。。。。。


それでも、 ようやく 先が 見えててきました 


VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!



[ 2020/02/08 02:30 ] 56 CHEVY BELAIR CONVERTIBLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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S庭 師範は ファイヤーウォールの 作り直しで


ブレーキや ペダル類、 エアコンの エバポレーターの

位置を 検証し、 加工に 忙しそうで、、、、、


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DAICHI は Y澤さんの リンカーン の


アメリカで 組んであった 4リンクに 手直しが 

必要と 発覚し、 加工や 作り物に 忙しそう、、、、


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どちらも 大変そうなので、 「  手伝いましょうか!? 」

と、 声を 掛けるも  「  いいです 」  だそうで


手伝いで 参戦しても  戦力にならないのは 承知のようで
 

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ひとりで 何かの 作業を するより、 誰かと 

ワイワイ やりたい 気分だったんですが


お呼び出ないようなので、 寂しく お一人様作業へ


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ハブボルトの 交換のため、 リアの ドラムブレーキを 開けたら 


アクスルシールや ホイルシリンダーから オイル漏れや

組み方が 間違ってたり、 部品が 足りないのが 発覚し、 

 
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分解して 掃除、 塗装し直した物と、 取り寄せた 

新品の 部品を 組み付けて いきまして 


アクスルシャフトを 組み戻したけど、 デフカバーが 汚いので


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錆びや 汚れを 落として 塗装して 組付けしましたが


デフ自体も 汚くて、 組み付けてあると 掃除しづらいので

丸ごと 降ろして 掃除することに しまして


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ラダーバーや ラテラルロッドも 汚れていたので


それらも 分解して、 掃除して 塗装しまして

ブッシュは 抜き取って、 グリス塗って 組み戻し 


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デフに オイルを 入れたら  一人寂しく

しこしこ 掃除して  塗り直しまして、、、、  


綺麗に なったので クルマに 組み戻そうと 思ったら 


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フレームや ひな壇の 裏も 汚れてるので

掃除して アンダーコート 塗りまして、、、、、、


あれも これも 掃除して 塗装して、 乾いて 組もうと 思うと 


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そこも 汚れてるので、 掃除して 塗装して、、、、、と

分解する 部分が 増えるばかりで


いつまで 経っても 組み立てが 進みまめんで、、、、


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この調子でいくと、 フレームオフ しそうなので、 

この先は 何も 見なかった事を 頑張ります


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!




[ 2020/02/06 21:04 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE  1938 LINCOLN ZEPHYR


 FOR  SALE の  お知らせ です


アメリカ の 友人から 話が 来たので 紹介 させて頂きます

”  1938  LINCOLN ZEPHYR ”


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しかも、 3W クーペ なので

言わずと知れた、 スーパーレア車


ノンチョップの 極上コンディションの クルマに


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フロント フレームを  MUSTANGⅡ クリップ化し

リアフレーム Cノッチ & リンク化


エアサスを セットアップして、 グランドスラムです

  
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外装は NEW ペイント、 内装も 張り替え済

装飾品も リクロームや ポリッシュ済で


他も 新品パーツで 組み上げた  クルマです


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37 ~ 41 ZEPHYRの 3W クーペは

今や 見つけるのは とても 困難ですし


出てきても とても 高額な ドリームカーですが


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欠品も 無く、 S庭 道場での 40 ZEPHYRの

作業の 様子を 見て頂いて お解りと 思いますが


ボディと フレームが 一体化されている 難儀な 構造で


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フレーム加工や エアサスの セットアップを 行うのは 

大変だったことと 察しますし


内外装の リフレッシュも 終わらせている 個体が

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売りに出るのも とても 珍しいと 思います


ベースカー自体も とても 高額な 車種な上

それらの 作業を 終えた 個体なので


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金額は 当然 それなりで、 もちろん 4桁 超えます 


それでも ZEPHYR の 3W クーペを 探している

人にしてみれば、 超 吉報ですね


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御興味 ある方は、 詳細や 追加画像を 

ご連絡いただければ お送りできますし 


オーナーに 動画 撮らせて 送る事も 可能です 


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御興味 ある方、  お気軽 に お問い合わせ ください

info@el-classico.com   または  048-933-9703 


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!!!





[ 2020/02/05 21:52 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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ファイヤーウォールが エンジンや ミッション、  

シフトリンケージとの クリアランス 不足で、  


諸々を アップデートするにも 当たって 組めませんし


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アルミで 作ってあったので、 ボディと 溶接できず 

強度不足なので ファイヤーウォールも 作り直しへ


ファイヤーウォールが 切り落とされて 無くなりまして


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マスターシリンダーは ファイヤーウォールに 移設しつつ

吊り下げ式の ブレーキペダル 機構に 変更。


パワーブースターの マウントブラケット 兼、 ペダルキットは


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ファイヤーウォールと ダッシュに 渡して 取り付けするので

それぞれの 補強にもなり、 強度も 上がりますが


40 MERCURY用 なんて 存在しないので


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使えそうな 形状のものを 数セット 用意し、 寸法や 

形状から  使い易そうなものを 加工して 使うことに。


ブレーキは よく 効くように ブースターは 9インチ デュアル、 


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マスターシリンダーは エンジンルームが 先細りで 狭いので  

WILWOOD製の コンパクトな 新型を 用意しまして


ダッシュを 仮組みして、 マウントブラケットの 位置を 探ると


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新しく作る ファイヤーウォールの 前後位置が

どこで 作ればいいか 見えてきまして


続いて、 今回 エアコンも 取り付けするので


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エバポレーターを ダッシュ裏に 取り付けますが

やはり  40 MERCURY用の エバポも 存在しないので


スペースを 検証して、 VINTAGE AIRの 汎用品から 選びます


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検証する際、 エバポレーターは 実物だと 重くて 作業が 

タイヘンなので、  本物と カタチ、大きさは 一緒ですが


中身が 入っていない、 モックを 使って 検証していきます

 
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ダッシュ裏が 狭い、 30~50年代の クルマに 使いやすい 

2種類の モックが あるので それらを 使って 検証しましたら


40 ZEPHYR は ダッシュ裏が とても 狭いですが


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40 MERCURYは 意外に スペースが 広く

もっと 大きな エバポレーターでも 入りそうでして


エバポレーターは 大きいほど 効きが 良くなるので


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さらに 1サイズ 大きな エバポレーターと モックを 注文。


オーディオを 組む時に、 ダッシュに 1DIN デッキを 

取り付けできるように 位置の 検証も 進めていきます


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/04 05:48 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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S庭 師範 が ファイヤーウォールの 作り直すため


ダッシュや ブースター、 エアコンの エバポレーターに、 

ペダル類の 位置との 絡みを 検証を してるので


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その作業の バッティングして 邪魔しないように


リアの ハブボルトが 1本 折れてるのと、

何本か 長さが 違うので 交換することに


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アクスル シャフトを 抜こうとしたら、 アクスル シールが

ダメで オイル漏れてることが 発覚し


念のため アクスル ベアリングも 交換することにして


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ベアリングと シールを 注文したら、  折れたり

長さが まちまちの ハブボルトを 抜き取り


漏れた オイルの 汚れを 掃除したら


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在庫で あった 新しい ハブボルトを 圧入しまして


反対側は ハブボルトの 長さは 合っていましたが

シールが ダメで オイル漏れ しているので


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ベアリングと シールを 交換する ついでに


オイル汚れを 掃除して、 念のため  

ハブボルトも 新品に 交換しまして


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右側は アクスルシールの 不良で デフオイルが

ドラム内や バックプレート裏に 回っていましたが


幸い、 ライニングなどには 付着してませんでしたが


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左側の ドラムを 開けてみたら、 うーん、、、、

部品が 欠品してたり、 組み方 間違えてたり


ホイルシリンダーから ブレーキフルードも 漏れてて


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ドラム内が ブレーキ オイルで  ビタビタ なので


ホイルシリンダーの 交換と、 ライニングは 

張り替えし、 ドラムも 研磨行きに だしまして


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オイル漏れしてる アクスル シールと、 

アクスル ベアリングを 取り外して


フランジや 周辺を 掃除 しましたら


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バックプレートを 取り付ける ボルトナットも

錆サビだったので、 新品に 交換


ホイルシリンダーは 在庫があった 新品を 使い 


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錆びや オイル汚れが 酷かった バックプレートや


ドラムブレーキの プレートや スプリングなど

細かい パーツは、 よく 掃除して 塗装しまして


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ブレーキ屋さんから 研磨を終えた ドラムと 

ライニングも 張り替えを 終えて 戻ってきたので


アクスル ベアリングと シールが 来たら 組み立てへ 


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来週は M本さんが 来店される ようなので


理想の アクセルや ブレーキペダルの 位置を 

確認して フィードバック したいと 思います


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!




[ 2020/02/02 05:47 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

エンジンの リアシールからの オイル漏れの 修理や


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エアサスの セットアップ 不良対策、  適切に 

アライメント 調整 できるように 加工も 済ませまして


試運転 はじめたら、  ACCUAIRの エラーが 出まして、、、、


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アメリカから 輸入したときから、 電磁弁の エラーが

出るので 調査したら、 ECUの 不良で 新品に 交換。


その後 しばらく 問題無かったものの、 再び

電磁弁の エラーが 出るように なりまして、、、、


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その場合は、 ECUが 故障する 原因が どこかに あるので

電磁弁の 交換ではなく、 原因の 調査が 必要。


66 LINCOLNは モノコック 構造なので、 

足回りと ボディの クリアランスが 狭いので


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エアサス パーツや、 ハイト センサーの 取り付ける

スペースの 制約が 厳しく


いろいろ 試行錯誤して 取り付けた跡が 見られますが


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作動や センサーの 精度を あげるために、 

取り付け位置や 旋回角度を より良 くしようと


ボディを ノッチ加工して、 スペースを 作ったり


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コイルポケットと エアバックが 擦れていたのは

エアバックを 交換して 対策しましたら


それでも コイルポケットと クリアランスが 狭いので


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コイルポケットを 拡張加工して 余裕を 持たせたり


エアバックの ブラケットの カタチが イマイチなので

作り直したりしながら 調査を 進めて いきまして


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ECUが 故障する 原因も ようやく 突き止めたので

処置して、 再び 壊れた ECUも 新品に 交換。。。。


ACCUAIRは、機械的な 不具合があると すぐ ECUが 壊れ、 


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原因を 解明できないと 新品に変えても また 壊れるので


クルマの サスペンションを 正しい 自動車工学に 

基づいた 構造に セットアップするのが キモ。 


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アメリカで 組まれた エアサスは エア漏れも してたので


漏れ箇所を 調べながら、 エアバックの フィッティング、 

チューブは ついでに 全部 新品に 交換しましたが


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エアタンクや 電磁弁の 接続部分が ひな壇の 奥にあり

リアシートを 外さないと 整備できなかったり


タンクに ドレンがなく、 セパレーターもない 構造だったので


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コンプレッサーから エアタンクの 間に セパレーターを 追加し


ユニットの マウントは 作り直して、 電磁弁、 

コンプレッサーを  後ろに 配置し直して 


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トランク内で メンテナンス出来るように しまして


エアタンクの ドレンも 設置して、 操作しやすいよう 

コックを 付けた リモート式に 変更されました 


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ブレーキフルードが 漏れていた フロント キャリパーも

オーバーホールキットが ようやく 届いたので 


キャリパーを ばらして 修理が はじまりまして


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エアサスや 足回りの 加工など、 どんなに 良いパーツを 使っても、 

組み方が 悪ければ 台無し、 壊れて 機能 しまめんね。。。。


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/01/31 21:20 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)