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1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  FITECH インジェクション の

セット アップ を  進めて まして


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フロント ランナー の 変更 に 伴い、 


パワステ ポンプ が  サギナウ タイプ から  

GENⅡ に 変わったので


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位置 も  フィッティング も 変わったので


パワステ ホース を  新しく 作り直して

取り回し も  端 に 寄せるよう  変更 しまして


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続いて  新たに  取り付けする ことになる

電動 ファン と  ファン シュラウド の 加工 へ


新しい物に 変えるなら、 加工 せずに 付くものを

選んで 用意 できれば  一番 いいのですが


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58 インパラ 独特 の  縦長 ラジエーター の 

サイズ に 合う、  デュアル ファン キット は 存在 せず


シングル ファン なら  いくらでも  売っていますが


jjokl] (8)


オーバー ヒート させずに、 エアコン も 効くように

セットアップ するには  デュアル ファン が 必須 なので


58 インパラ の  ラジエーター サイズ に 一番 近い  

デュアル 電動 ファン & シュラウド ユニット を 用意 し


jjokl] (9)


分解 して  シュラウド だけに したら


計測 した 数値 を 基に、  シュラウド と 同じ 

素材 の  アルミ板 を  機械 で 折り曲げて

 
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幅 の 違いを  変換 する  プレート を 作り

隙間 を 埋める 板も 切り出し、  溶接 して 埋めまして


続いて、  シュラウド の 下側 に  計測 した 位置 で


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ファン シュラウド を  切断 しまして


アルミ板 を 切り出して、  シュラウド の

切断面 に 合わせて  丸めたら

 
jjokl] (5)


切断 部分 に はめ込んで  溶接 しまして


58 インパラ の  ラジエーター サイズ に 対して

シュラウド は  縦方向 も 少しだけ 大きくて


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ロワー ホース の 接続口 に  シュラウド が 近くて


ホース を 接続 したり、  外したり する 作業 が

やりづらいので、  シュラウド に 逃げ加工 を 施しまして


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続いて  反対側 の  下側 は  角 を 切り取り


切り取った  アルミ板 を  内側 に 折り返して

溶接 し、 シュラウド を  凹ませる 加工 を しまして

  
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シュラウド の  幅 を 変更 する  プレート の 製作、


ロワー ホース の 逃げ 加工、  下側 を

内側 に 折り返す  加工 を 終えたら


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新しく 用意 した 58 インパラ 純正 サイズ の  

アルミ ラジエーター と  シュラウド を 取り付けまして


幅 の 違い を 変換 する  アダプター は


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本来、  ラジエーター と 一緒 に  共締め する

まっすぐ の  シュラウド の マウント ブラケット に 変わり


折り曲げた アルミ板 が  シュラウド の ブラケット 兼、


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ラジエーター と  シュラウド 幅の 違い を 埋める

働き も する 仕組み で 作られまして
 

ロワー ホース の パイプ 付近 に  逃げ加工 したので


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クルマ に  ラジエーター、  シュラウド を  取り付けて

狭くなった  環境 でも  無理なく 接続 出来るので


作業 が し易く、  後々 の メンテナンス性 も  向上。


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ロワー ホース と  反対側 の  下側 に

切り欠け を  作ったのは


ラジエーター 本体 は  ギリギリ かわしますが


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ラジエーター より  少し 幅 が 大きい シュラウド は

そのままでは  605 ギアボックス と 当たるので


逃げ 加工 を しても  影響 が ない 部分 を
 

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内側 に 凹ませる 加工 を することで

ギア ボックス に  干渉 しないように しまして


パワステ ホース を  端に  寄せるように 作ったのも


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シュラウド と  ギア ボックス は  上側 も 近いので

干渉 しないように  逃がすためでして


色々な  加工 が 必要 に なりましたが


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デュアル 電動ファン & シュラウド ユニット を  無事 インストール。


新しい ラジエーター の 形状 と 位置 に 合わせて、 

AT クーラー パイプ も  製作 し直しまして  


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S庭 師範 らしい  ”  付くように 付ける ”  ではなく、  


”  付けるべき ものを  

      付ける ところに 付ける ”  で


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手間暇 惜しまず、  ベスト な  セットアップ で  ナニヨリ です

 
次 は  FITECH  EFI の セット アップ に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/06/13 23:16 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  FITECH インジェクション の

セット アップ を  進めて まして


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FITECH インジェクション では、  インジェクター の

吐出圧 に 合わせて、 システム内 の  燃圧 を 


70 PSI で  セット アップ するので


466565656 (1)


キャブレター では 通常 3 PSI 程度 ですが


70 PSI まで、  大幅 に 圧力 を 上げるので、  

これまでの ポンプ から 高圧 ポンプ に 変更 し


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燃料用 ホース や 接続 部分 も  耐圧 が 足りなくなって、  

抜けたり  破裂 したりするので 使えなく なりますし


また、  送った 燃料 の うち、 使わなかった 分を 


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燃料 タンク に 戻す、 リターン ライン も 必要 に なり


燃料 タンク から インジェクション までの  ライン は  

高圧 に 耐える 構造 で  2回路 作らないと いけません


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高圧対応 の ホース、 フィッティング を 使って 作り直すか


錆びないように  ステンレス や 銅管 での

ハードライン を 作って いくように なりますが


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それらは 結構な  労力 と 費用 を 要すのと、  


燃料 タンク に リターン ライン を 接続 する

リターン ポート が 無いと、 加工 も 必要 に なるので


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FITECH から  インジェクション の 手前 に  設置 すれば


既存 の キャブレター用 の 低圧 ライン を そのまま 使えて、 

リターン 回路 も 作らなくて済む  ポンプ ユニット が 出てまして


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それを 使えば、 高圧 仕様 に 作り直したり、 

リターン ライン を 作る 費用 を 省けますが、 


代わり に  高額 な ユニット代 は 掛かりますので、、、、、


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結局 は  同じくらいの  費用 は  掛かりますので

どちらが いいかは  オーナー次第 で ございます。。。。。


今回 は、  インジェクション 手前 に 設置 する


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ポンプ ユニット を 使うことに なり

設置 できる スペース を 検証 しまして


コア サポート には  エアコン 部品 が 付くので


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ポンプ は  インナー フェンダー に  設置 することに。


コア サポート への 設置 を 前提 と している

付属 の  取り付け ブラケット では 


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インナー フェンダー の 曲面 や、 凹凸 には 対応 出来ないので


”  取り付け ブラケット用 の ブラケット ”  を

製作 して  マウント することに なりまして


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取り付け用 の ボルト穴 は 新規 に 開けるのではなく 

既に インナー フェンダー に 開いていて


使われていない 穴 を 使えるように  設計 し


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型紙 を とって  鉄板 を 切り出したら、 折り曲げて 

簡単 に 取り付けできるよう、  ボルト も 溶接 して


塗装 して  組み付けすると、 曲面 や  凹凸 面 でも
  

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ピッタリ  取り付け できるように  なりました


エンジン 本体 は  フロント ランナー、  インマニ、  

バルブカバー の 交換 を 終え、 


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今後 は  デスビ の バキューム アドバンス ではなく 


FITECH の EFI モジュール で  点火 タイミング を 

制御 して、 始動性 や 燃費 も 良くなるよう 制御 するので


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デスビ も  FITECH の タイミング コントロール に 対応 する 

MSD の  ビレット デスビ に  変更 し 


内臓 されている  バキューム アドバンス を ロックアウト 処理。


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フロント ランナー、 インマニ、 バルブ カバー を 黒い 物を 選び、  

この後 FITECH 本体 や エアクリーナー も 黒 が 付くので


デスビ キャップ、 プラグコード も  黒 に 変更 して


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エンジン ルーム が 統一 されるように アレンジ されまして

 
次 は  新しい ラジエーター と 電動 ファン  の 

セット アップ に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!




[ 2018/06/09 01:07 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958 CHEVY IMPALA



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  キャブジェクション の

セット アップ を  進めて まして


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これまで  純正 ラジエーター ではなく

国産車 の 流用 かと 思われる


かなり  幅 が 広い、  サイド フロー の


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ラジエーター と  電動 ファン が 付いており


幅 が 広い ラジエーター に 対応 するよう、 

コア サポート を 大きく  切って
 

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風 が 抜けるように 加工 してありまして


現行 国産車 の ラジエーター、 電動 ファン では

クラシックカー なのに  見た目 が 良くない、、、、、、 と 


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オリジナル スタイル の ラジエーター に 変更 と なり


切られている 部分 の  コア サポート は  

埋戻して いくことと なりまして


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切られている 穴 の 形に  鉄板 を 切り出して

コア サポート に  溶接 して 埋めると なると


コアサポート を 取り外さないと いけなくなり  


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左右 の フェンダー、  インナー フェンダー、

バンパー に、  グリル、 ライト 周り と


バラバラ に しないと いけなくなり


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溶接 すると 塗装 も やり直し に なるので


分解、 塗装、 組み立て、 チリ合わせ と

かなり 大掛かりな 作業 に なり


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日数 も 費用 も  膨大 に なってしまいます

  
コア サポート の オリジナル の プレス 形状、

構造 から  検証 すると


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溶接 で 埋め戻さなくても、  パネル を 作って  

表から  取り付けるような 構造 にしても


見た目 を 損なわずに、 強度 も 問題ないと なりまして


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プレス形状 に 合わせて 型紙 を とったら、  

鉄板 を 切り出して いきまして


エアコン の 配管 を 通す 穴 を 開けて


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ビード マシン を 使って  リブ を 入れて

強度 を 出しつつ、  見た目 も 向上。


運転席側 の パネル の 後ろ側 には、   


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リザーブ タンク や 、 電動 ファン の  リレー を 

取り付けられるように 作ると  機能的 なので


位置 を 検証 し、 ブラケット を 作って 取り付けまして


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助手席側 の パネル の 後ろ側 には、


エアコン の レシーバー を 取り付けできるよう

ブラケット を 製作 し、  取り付けまして


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ラジエーター の 前側 には  エアコン の 

コンデンサー を  取り付けるので


コンデンサー を 仮組み して、 位置 と 


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取り付け ブラケット の 構造、 サイズ を  

検証 したら、  角材 と フラットバー で


コンデンサー を マウント する  ブラケット を 製作。


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コア サポート の 穴を 埋める パネル の 取り付けは、  

新たに コアサポート に 穴 を 開けるのでは なく


元々 コアサポート に 開いていた 穴 を 利用 し


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固定 する ボルト は  表 から 見えないように 

裏側 に ボルト を 溶接 して おくとて


取り付けても、 前側 の  見た目 が  すっきり して、 


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パネル を 取り付けた感 も 出ずに 済むので 


あたかも オリジナル の コアサポート の

見た目 に  収まるように 製作 されまして


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コンデンサー の マウント ブラケット を 取り付ける

ブラケット も 取り付けた、 穴埋め パネル が 完成。


パネル は コアサポート と  同じ 赤 に 塗ってから


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本組み と なるので、 塗装 に 出しまして


次 は  FITECH インジェクション の 

セット アップ に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/06/03 05:47 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958 CHEVY IMPALA



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  キャブジェクション の

セット アップ を  進めて まして


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表 の パネル に  周囲 の パネル を 溶接 し

溶接跡 を 綺麗 に 仕上げたら


吹き出し口、  コントローラー を 埋め込む 


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穴 も 開けていき、  アンダー ダッシュ に 取り付ける

カスタム パネル が  完成。


メタルワーク で  フル スクラッチ した パネル に


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吹き出し口、  コントローラー、 ハイドロ の

スイッチ を 組んで、  車両 に 取り付けると


形 も  ぴったり で、 パーフェクト。


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ハイドロ スイッチ も、  トランク オープナー も

ダコタ ゲージ の スイッチ も   


操作 し易い 位置 に  設置 されまして


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両端 の ダッシュ との  フィッティング も

ぴたぴた で  パーフェクト です


ステアリング コラム下 の  ジョイント 部分 は

 
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形状 の 都合上、  カスタム パネル と  

ダッシュ に 隙間 が できるので


そこを カバー する、  化粧 カバー も 製作

 
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円盤上 の  3D 形状 に  成型 した

カバー には、  強度 を 出すため


折り返し の 耳 も 設けて  補強 しまして


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カスタム パネル に  連結 する

ブラケット も  製作 し、  取り付け。


ダッシュ に 取り付けると、  隙間 も 隠れ


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オリジナル の コラム カバー の デザイン に

連動 するような 形 に 作られて いるので


違和感 なく、  馴染んで いまして


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パネル、  カバー は  この後  ボデイ 同色 に

塗装 してから  本組み と なるので


さらに  ダッシュ に 馴染んでくれる ことと 思います


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S庭 師範 の  フル メタル ワーク で  

カスタム ダッシュ パネル が  完成。


次 は コア サポート 加工 に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!




[ 2018/05/28 04:55 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958 CHEVY IMPALA



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  キャブジェクション の

セット アップ を  進めて まして

 
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58 インパラ用 の  エアコン KIT が 無いので

汎用 KIT を 使い、  カスタム インストール してまして


ダッシュ裏 に  エバボ ユニット を  取り付けたら


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効き が 良くなるように  断熱 処理 を したら


続いて、  吹き出し口、 コントローラー の

設置 に  進みまして


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VINTAGE AIR の  シェア フィット KIT だと


純正 の  ヒーター コントロール レバー で 

エアコン を 操作 できるように 組めますが


i;yip;yui; (2)


58 インパラ には  シェア フィット KIT が なく

GEN Ⅳ エアコン を  コントロール 出来ないので


デジタル コントローラー を 使うことに なりまして


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ダッシュ の 下側 に  吹き出し口  4か所、  

エアコン の コントローラー、  


ハイドロ スイッチ も  設置 することに なりますが


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それらを  全部  ダッシュ 下 に 吊り下げると

ごちゃ ごちゃ と  してきて しまうので


Y崎 さん の 好み の タイプ の  吹き出し口 と  


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エアコン コントローラー を  組み込んで、


ハイドロ スイッチ も  設置 できる

ダッシュ パネル を 製作 することで


i;yip;yui; (9)


全部 まとめて  すっきり  設置 したいと 思います

  
吹き出し口、  コントローラー の サイズ を 考慮 し

デザイン を 興したら、 ダッシュ下側 の 型紙 を とりまして


i;yip;yui; (10)


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鉄板 に  書き写して  切り出したら


リブド マシーン を 使い、  吹き出し口 や

コントローラー を 埋め込む  周囲 を 成形


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リブ を 入れることで、  周囲 が 固くなって 補強 に なるのと、  

見た目 も  かなり カッコよく なります


ボール盤 で 開けやすいよう、 鉄板 が 平ら な うちに


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ハイドロ スイッチ を  取り付ける 穴 を 開けたら


表側 の パネル は けがき に 沿って   

アール を 作りながら  折り曲げて いきまして


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両端 の 部分 は、  ダッシュ の 形状 に 合うよう

カーブ させて、  3D の ラウンド 形状 に 成形。

 
その後、  側面 に 鉄板 を 貼って 箱状 に していき


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ダッシュ の 下側 は、  ステアリング コラム の

部分 が  他より  出っ張るので、  


そこを 起点 に 接続 する、 2分割 構造 に しまして


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表 の パネル に  周囲 の パネル を 取り付けて

ダッシュ の 形状 に 合うよう  板金 したら


全周 を  しっかり 本溶接 して  接合 していきます


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パネル は  ダッシュ に 新たに  穴 を 開けるのではなく

元々 開いている 穴 を  利用 して 取り付けるので


パネル に 固定用 の  ナット を 溶接 して おきまして


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コラム下 で  左右 の パネル を 接合 する

ジョイント 部分 も  製作 したら


ダコタ デジタル ゲージ の  スイッチ と

 
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電動 の  トランク オープナー スイッチ を

取り付ける ブラケット も  製作 し、 取り付け。


吹き出し口 の 裏に 接続 する  ダクト は


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パネル の 角度 の 関係上、  少し パネル に 食い込むので

ダクト も かわすように  切り欠きまして


だんだん、  カスタム ダッシュ パネル が 形 に なってきまして


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引き続き、  カスタム ダッシュ パネル 製作 を

全速 前進 で  進めて いきます  


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/05/25 04:54 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)