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1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


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インナー ロッカー と、 各ピラー、 クォーター パネル の

ボトム 部分 を 接続 する プレート を


型紙、 度型 に 基づいて  切り出し、 曲げていきまして


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インナー ロッカー と  外板 を つないで

強度 を 出す 重要 な 部分 なので


腐食 して 腐り落ちたのを、 オリジナル と 同じ 


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箱状 に 復元 し、  接続 していきます


助手席側 の B ピラー の 根元、  ドア の 

後ろ側 の ボトム 部分 と  サイドシル、


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grhrthwr (6)


インナー ロッカー を 渡して  接続 しまして


A ピラー の 根元、  ドア の 前側 の

ボトム 部分 と  サイドシル、


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インナー ロッカー も  渡して  接続。


ここは  下側 の ドアヒンジ と 絡むので

ヒンジ の 動きに 対応 した 形状 を 導き出し

   
grhrthwr (5)


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複雑 な 形状、 カーブ、 ラウンド も 再現。


続いて 運転席側 に 進み、 同じ様に

複雑 ですが、  箱状 を 再生 していき


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B ピラー の 根元、 ドア の 後ろ側 の  

ボトム 部分 と  サイドシル、


インナー ロッカー も  渡して  接続 し


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ポスト の ボトム 部分 も 再生して いきまして


ピラー の ボトム 部分、  サイドシル が

再生 されたので、  強度 も 備わって きました

 
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まずは 点付け で 固定 していき、 狂い が

無いのを 確認 したら 本溶接 に 進みます 


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2019/01/27 05:29 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)