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1940  LINCOLN   ZEPHYR 



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から ボディ マウント を 進めてまして


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フロア を 張る 際 の  ベース 兼、  補強 で

インナー ロッカー に 接続 したら、 


後に ボディ マウント として 使う ブレス 部分 を 製作 し


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次 は それを 受け止める  フレーム 部分、

ボディ マウント ブラケット の 製作 へ

 
ブレス との 位置関係 に 基づいて  設計 したら


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場所 に 寄って  寸法、 形状 が 異なるので


3種類、 合計 6箇所分 を  3,2 mm厚 の 鉄板 に 

ケガキ を 入れて、  プラズマ で 切り出しまして


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ボディ マウント を 受ける 面、  それを 補強 する

リブ 部分、  フレーム の 側面 に 溶接 する


ベース 部分 に 分けて 切り出したら、  リブ 部分 を 曲げて


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それぞれを 組み合わせて いくと  ボディ マウント の 

形 に なりまして、  全周 溶接 したら


溶接跡 を 綺麗 に 仕上げて、 ボディ マウント ブラケット が 完成


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ボディ の 外板 を 支えたり、  剛性 を 出している

骨材 のうち、  腐食 して 朽ちた ボトム 以外 は


この先、 外板 や フロア を 張ると 蓋されるので


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この先、 錆が 進行 しないように、 先に 錆や 

汚れを 落し、 塗った 上から 溶接 が できる  


錆び止め材 を 塗って おきます


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先に 製作 した ブレス を、  フロア の 下 に 入れる 

位置、 高さ を 合せて  インナー ロッカー に 溶接 し


それに ボディ マウント を 介して 取り付ける 位置 に


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ボディ マウント ブラケット を  フレーム に 溶接 しまして


いよいよ  ボディ、 フレーム が 切り離せる 別構造 の

ボディ マウント式 も  形 が 見えて きました


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2018/09/29 06:01 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)