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1937 LINCOLN ZEPHYR



 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中


ファイヤー ウォール下 で  切り落とした

既存 の フレーム と、 新しく  インストール する


ndfhjdhj.jpg


MUSTANG Ⅱ クリップ の 隙間 部分 は


Z-ING して  高さ を 合うように 調整 しつつ、  

80mm も 違ってる 幅 は、  ナロード も 必要 でして
 

ryjryjetykj (8)


ryjryjetykj (9)


新しい 鉄板 を 切り出して、 製作 しないと いけませんが


必要 になる、 中間 フレーム の 型紙 を とって

切り落として 使わなく なった フレーム に あてがうと


ryjryjetykj (6)


少し の 加工 で、  うまく  流用 できそうな 

形状 の 部分 が あったので   


それを  摘出 して 使うことに しまして


ryjryjetykj (10)


ryjryjetykj (11)


既存 の フレーム に  型紙 を あてがって、  

やや 大き目 に  切断 しまして


使いたい、  中間 部分 だけ  拝借 します


ryjryjetykj (14)


治具 を 組んで  動かないよう  固定 してある、  

MUSTANGⅡ クリップ と  既存 フレーム の


間 に  ぴったり  はまるように  摺合せていき


ryjryjetykj (13)


合わなかった  フレーム の 幅 も

切断面 に 角度 を 付けることで


中間 フレーム の 向き を 変えて


jgfg;6656 (2)


お互い の 幅 が  合うように  調整 しまして


高さ は  MUSTANGⅡ クリップ との

接合面 の 高さ が  少し 合わないので

 
jgfg;6656 (1)


上側 を 少し  出っ張って しまいますが

そこは 後程  加工 すると しまして


まずは  左側 の フレーム に  ギアボックス が 付いてて


gjkgjkgjkfj (1)


四角い フレーム が  斜め に スライス された

形状 に  成形 されているのと


前 の オーナー が  フレーム を 切って


gjkgjkgjkfj (2)


穴 を 開けた 状態 に なっているので


そのままでは  MUSTANGⅡ クリップ の 

切断面 と  形状 が 合わず、  接合 できないので


ryjryjetykj (24)


ryjryjetykj (25)


型紙 を とって  鉄板 を 切り出して


右側 ろ 同じ、  四角い フレーム に なるよう

鉄板 を  上張り していきまして


ryjryjetykj (26)


ryjryjetykj (27)


本溶接 を  終えたら、  次は  中間 フレーム に

強度 を だすのと、  MUSTANGⅡ クリップ と


接続 する際、  溶接面 を 増やして  強くするため  


dgasfgsdfgb;f; (1)


両端 の 切断面 の 内側 に  鉄板 を 貼り、 

箱状 にする  ボクシング 加工 を 施しまして


ボクシング する 部分 に 貼る 鉄板 は、 


dgsgdfnsghf.jpg


完全 に 密閉 するように  蓋 を してしまうと


昼間 と 夜 の  寒暖差 が ある 時期 は

フレーム の 中 で  結露 が 出来て


dgasfgsdfgb;f; (6)


中 が 錆びて、  腐食 してしまうので 


水抜き の 役割 を 持たせるため

四隅 を  少し 切り欠いて おきまして


dgasfgsdfgb;f; (2)


MUSTANGⅡ クリップ との  接合面 が

高さ が 合わず、  はみ出て しまうので


中間 フレーム の 側面に  切り込み を 入れて


dgasfgsdfgb;f; (3)


高さ が 低くなるよう、  上側 の 鉄板 を

折り曲げて   高さ が 低く しまして


切断面 を  溶接 して  箱 に  戻しましたら  


dgasfgsdfgb;f; (4)


dgasfgsdfgb;f; (5)


すぐに  既存 の フレーム と、  MUSTANGⅡ クリップ に

溶接 して  接合 してしまうと


ボクシング 加工 したとき の  溶接 の 熱歪み が


dgasfgsdfgb;f; (7)


それぞれの フレーム に 溶接 した 後にも  影響 してしまい、 

あっちも  こっちも 歪んでと なってしまうので、、、、、


ボクシング 加工 を 終えた 状態 で  丸1日 置いて、  


dgasfgsdfgb;f; (9)


dgasfgsdfgb;f; (10)


中間 フレーム の 状態 で、  一旦  溶接 の 

熱 での 歪みを 出し切りまして、  


残留 応力 が  落ち着くのを 待ってから


dgasfgsdfgb;f; (8)


既存 の フレーム と、  MUSTANGⅡ クリップ に  

中間 フレーム を  接合 していきまして


歪み が 出ないよう、  左右 で  引っ張り合うよう


dgasfgsdfgb;f; (11)


順番 を  考えながら  本溶接 していきまして


そこで また 1日 置いて、  熱歪み と

残留 応力 を  出しきったら


dgasfgsdfgb;f; (12)


既存 フレーム と  中間 フレーム、

中間 フレーム と  MUSTANGⅡ クリップ の


接合 部分 を  補強 するため


dgasfgsdfgb;f; (13)


3,5 mm の 厚み の  フラット バー を 切り出して、  


外側 と  内側 の   合計 8か所 に  

上張り して、  接合部 を  補強 しまして
  

dgasfgsdfgb;f; (15)


dgasfgsdfgb;f; (16)


本溶接 が  完了 したら、  フレーム 加工中 に


MUSTANGⅡ クリップ と  既存 フレーム の 

位置 が 狂わないように  固定 してた  治具 も 外し

 
dgasfgsdfgb;f; (14)


錆止め を 塗って、  フロント フレーム の  

MUSTANGⅡ 化 が  完了 です

 
VIVA !  S庭 道場 !!!!!!



[ 2018/05/08 23:55 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)