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SPARKLE  56

 

 SPARKLE  56、  作業  進めて まして


ラジオ 部分 に、  カスタム エアゲージ を  埋め込んだので

センサー や、  スイッチ の  配線 も  引き込まれて きまして 


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ダッシュ を  外して  作業 できるので、  

狭い  ダッシュ 周り の  作業 も  快適 そうです


配線 作業 と  同時 進行 で、  ワイパー の  取り付け や


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LS-1 を  電子 制御  インジェクション で  動かす

モジュール やら、  コントローラー やら


ヴィンテージ エア の  取り付け なども  進んでまして

エアサス の  セット アップ も   進めて います


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SPARKLE 56 は、   チャネリング していますが 

トランク を   しっかり  使えるように  設計 していまして


ラゲッジ スペース を  犠牲 に  せずに  済むよう

燃料 タンク や、  エア タンク は  ボディ の  下 に


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メンテナンス や、  トラブル時 には   容易 に  アクセス できるよう


トランク ルーム の  左 サイド に   コンプレッサー と、  電磁弁 を、

右 サイド に  コンプレッサー と、 バッテリー を  配置 が できるよう、  


あらかじめ、  ボディ には  小部屋 に   加工 して ありまして

 
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さらに  左側 の  テール ランプ は、  開閉式 で

開けると   燃料 の 給油口 に  なってますが


右側 も  開閉式 に  加工 しまして、  メンテナンス が  

容易 に  出来るようにと、  バッテリー の  キルスイッチ と、  


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エアサス の  故障時 には、  外部 からでも

エアー を  充填 して、 作動 できるよう


インフレーション バルブ を   設置 しまして


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S庭 ワールド  らしい、  快適 装備 満載 で  ナニより です


LS-1  エンジン は、  自身 の  ACID 57 でも

搭載 して、  性能 の 高さ を  実証 した  DAICHI が

 
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今度 は、  LS エンジン の  良さ を さらに  発揮 させるために


きちんと  センサー を  生かして、  インジェクション 仕様 で

との ことで、  今回  MSD 製 の  KIT を  使用 しまして


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セット アップ 中。  


フロント ランナー は、  ヴィンテージ エア 製 を  使用 し

グリフィン に   オーダー した、   LS-1 用 の

特注 ラジエーター も  装着 されました


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S庭 師範  が  スム―ジング した 

渾身 の  ファイヤー ウォール を  生かし


すっきり とした、  エンジン ルーム に  したいので


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ヒーター ライン は  ステンレス パイプ で  製作 し

ブラケット まで、  フル ポリッシュ  されまして


ラジエーター ホース は、  スペース の  都合上


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取り回し が  かなり  タイト に なるので、、、、、、
  

曲げ 半径 が  小さくても  対応 できる

フレックス タイプ を  使うか  悩みましたが


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取り回し 的 にも、 キレイ に  いかないので 

ディティール も、  クォリティー も  隙 が  ないよう


S庭 道場 らしく    拘って いくことに  しまして、、、、、


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手間暇 惜しまず、  ステンレス パイプ で

ラジエーター ライン を  フル 製作 することに。。。。。


早速、  鋼材屋 さん  から、  ステンレス パイプ と


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大量 の  エルボ 材  が  届きまして


縦横 と、  3D な  形状 に  なるので

よく  計測 して、    設計図 を  起しまして


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パイプ と  エルボ を   溶接 して  製作 していきます


ご覧 の  ように、  超 タイト な  形状 に  なるので、、、、

ホース での  取り回そうと  すると、  ねじれたり、  


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潰れ 気味 に  なったりして、  無理 してる 感 が  

出てしまい、  また、  ねじれたり  していると、 


ゴム ホース の  痛み や、  劣化 も  早く なるので  


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それら を 避けて 実用性 を  向上 させる  狙い も  ありまして

 
エンジン ルーム や、  他 の  配管、  ブラケット なのと

見た目 の  マッチング まで  考えて、  


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ご覧 の  パイプ  形状 に   製作 されまして、


両端 の  接続 部分 だけは  ホース に なりますが

フレックス ホース の  両端 の  クランプ の ように


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ホース を   付けても、   段差 が  出来ない、  

スムーズ な  見た目 に なるよう、


あらかじめ、  パイプ径 も  計算 して  作られまして


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最後 に  表面 を  ポリッシュ しまして、 

あんな に  ザラザラ だった、  エルボ 部分 も


ご覧 の 通り、  フルポリッシュ されて


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鏡面 仕上げ に  なりまして、  ステンレス 製 の

ラジエーター パイプ 製作、   完了 です。


よく 計測 されて  作られているので


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取り付ける 時も、  無理 なく  スポッ と 入りまして、

見た目 も、  製作 精度 も  高くて  ナニより です


オートマ クーラー ライン、  パワステ ライン、  

エアサス ライン、  電動 パワー ブレーキ の  

  
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ライン なども   完成 しまして


ショー カー ですが、  ガン ガン   乗れるよう

これまでの  経験 から  学んだ 点 を  生かして


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どれも  壊れずらく、 メンテナンス 性 も  良いように

考慮 して  取り回しまして


フューエル インジェクション  エンジン の  ため

フューエル ライン は、   ハイ プレッシャー と


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リターン ライン の   2 系統 に  なり

4輪 独立 の  エアサス は、   4 系統、

ABS 電動 パワー ブレーキ は、   9 回路 に  なりまして、、、、、


それでも、   エンジン ルーム や、  シャシー の  

ディティール も   向上 するよう、  妥協 なく  作りこみまして


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ハイ パフォーマンス な   エンジン に  負けない

シャシー が  出来上がって きまして


今から、   ACID 57  との  チキン レース が  

楽しみ で  なりません


VIVA !   S庭  道場 !!!!!!!!!







[ 2014/12/01 05:00 ] 56 CHEVY BEL-AIR *SPARKLE 56 | トラックバック(-) | コメント(-)