3100 



 QUATRO CHINCO、   JUN くん の  3100

リア フレーム の  C ノッチ 作業 を  進めて まして


ようやく、  ペラ の  干渉 も   解決 しまして


DSC_1026 - コピー


ねじれ に   対する  強度 を  上げるため と

エア バック マウント を  兼ねた


クロス メンバー  の   製作 に  進みます。


DSC_1027 - コピー


クロス メンバー を  組みたい  位置 に

材料 と なる、  鋼材 と、  治具 を  組んで


レーザー を  飛ばし、   計測 しながら  


DSC_1028 - コピー


位置  を   誤差  1 mm 以内 で   決め

正確 な  位置 で  固定 して いきます。


既 に   ホーシング には、  エア バック の


DSC_1029 - コピー


ロワー マウント が  付けられて いるので

基本的 に、  それは  そのまま  生かしつつ


エア バック と、  ショック の  ストローク を   


DSC_1022 - コピー


生かし切れる よう   考慮 した、  クロスメンバー を  

C ノッチ 部分 の    前後 に   仮 固定  しまして、  


前後 の、  クロス メンバー  を   渡した  部分 に


DSC_1023 - コピー


エア バック の   アッパー マウント、

ショック マウント を   製作 して  いきます。


エア バック の   全伸時 と、  全縮時 の 


20140918_193422.jpg


高さ を  確認 し、   合てがいながら、  

アッパー  マウント を   製作 していくので


高さ の  確認 が   素早く  出来て、


DSC_1032 - コピー


エアバック を  取り付けたまま   溶接 したり、  

切断 したり していけると   作業 効率 が  よいので


熱 や   火の粉 で  エア バック を   


DSC_1036 - コピー


痛めないで  済むよう、  鋼材 で  治具 を  作り

治具 を  使いながら、   アッパー マウント を   製作。


ホーシング に  溶接 されていた   ロワー ブラケット は


DSC_1038 - コピー


C ノッチ した 分、   ホーシング も   これまで よりも  

上まで  あがるように なり、   今の ままの   ロワー マウント では


車高 が  下がった 時に、  マウント の 角度 が  合わず  


DSC_1039 - コピー


エアー バック の   潰れ方 が   悪いので、、、、、、


切り込み を  入れ、   炙って  ブラケット を  曲げ 

キレイ に  潰れる  角度 に  変えて、  再 溶接。


DSC_1041 - コピー


エア バック に  とって、  良い 位置、

良い 角度 が  作られた ところで


クロス メンバー 位置 も   決まりまして


DSC_1042 - コピー


角 パイプ と、  C ノッチ  した   フレーム の

隙間 の   型紙 を   とりまして


型紙 に  合せて   角パイプ を  切り出して

   
DSC_1046 - コピー


溶接 したら、   まず は    クロス メンバー が  完成。


続いて、  前後 の  クロス メンバー を

角 パイプ  で   渡しまして


DSC_1047 - コピー


その  角 パイプ に、  エア バック の   

アッパー マウント を   リブ を  入れて、  


取り付け し、   まずは   クロス メンバー  兼


20140920_003311.jpg


エアー バック の   アッパー マウント が   完成。

次 は、 ショック マウント の  製作 に  進みます


VIVA !   S庭 道場 &  QUATRO CHINCO !!!!!!



[ 2014/09/25 05:25 ] 48 CHEVY 3100 *QUATRO CHINCO | トラックバック(-) | コメント(-)