50 MERC



 50 MERC


右  テールランプ  下、    板金中


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カウパー氏 の、 おつむ の ように

サク サク だった、 テール ランプ 下 は


1,6mm という、  BODY 補修 には  厚め の 板 で、 

1枚物 の  新しい パネル を  作りまして
  

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いよいよ、 腐った BODY は   

NEW パネル を  あてがい 

ケガキ を 入れたら、 

  
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パネル の  カタチ に 沿って 

バッサリ  切り落とされ まして


懲りずに  ブリッジ オナニー で、 万年 腰痛 の

カウパー氏 とは  違い、  ようやく

サクサク も  無くなりまして

 
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1,6mm といえども、  溶接 は  

点付け で  進めて いかないと、 

熱 で  BODY が  歪むので


歪み が  出ずらいように

順番 を  考え、  全周 溶接 しましたら 


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ビート を  処理 して、 TSU-君 の  脳ミソ  同様に

ツル ツル に  仕上げまして


これで もう、 人生 底付き も  怖く ありません。

 
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腐った BODY の  レストア レーション 作業 も

ようやく  終焉 を  迎えまして


穴だらけ  だった  BODY も、 完璧 に  再生 されまして

ツル ツル、 ピカ ピカ の  NEW BODY に  なりました。


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パテ も  ほとんど  要らない レベル での  

メタル ワーク で  仕上げて もらったので
 
嬉しいので、 沢山 ライス  食べました。


僕に とっては、  おおいに  自慢 したい 部分 でして

パテ 入れて、 色 塗ってしまうのが  勿体無い くらい  です


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見えなく なってしまう 部分 でも、  手間 や 苦労 を  惜しまず

きちんと  処理 していく  S庭 師範 には、  ほとほと 感心 しますが


それにも まして、  作業 スピード も 早く、  手を 抜かずに

” 間違いなく、 BEST な  処理 ”  を、  必ず 施してくれるので

何事 も  安心 して  任せられるので


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最近、 僕の スタンス も、 ” 一緒 に  作業 ” から 

” お願いします ” に   変わってきて しまいまして


おまえ、 ナニも してねぇじゃん !  って、 聞こえて きそうですが、 ナニか !?

自分でも、 これでは いけないと 感じている   今日 この頃、、、、、、


もう少し、、、、、、 といわずに  そうとう  甘えてから   頑張ります。


VIVA !   S庭 道場 !!!!



[ 2013/05/10 00:00 ] 50 MERCURY * Ox Blood | トラックバック(-) | コメント(-)