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ホーム > アーカイブ - 2020年02月

1956 BUICK



 Y室さん の 1956  BUICK


現在、 カリフォルニア の SKOTY CHOPS で

MUSTRANGⅡ STUB セットアップ中


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アメリカで ベースカーを 購入し、


輸入する前に サンフランシスコ 近郊の

SKOTY CHOPSに 持ち込みまして


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購入時に エアサスを 組んであって、


20インチの ホイールを 装着しても

スラムド するように 作ってありまして

 
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リアは トライアングル 4リンク化 してありますが


フロントは オリジナル フレームに オリジナルの

サスペンションのまま、 ドロップ スピンドルと


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諸々の 加工で スラムド させて ありまして


そのままでも 乗れなくは ありませんが

「  広島 ~ 東京 往復しても 疲れんように 」


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と、  釘 刺されてまして、、、、、 片道 800kmは

どんな クルマでも 疲れる 距離と 思いますので、、、、


新幹線か 飛行機で お願いしたい ところですが


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距離感が とんでもなく おかしい 人なのと


数年前まで 電車に 乗ったことが無くて、 切符の 買い方を

YOU TUBEで 勉強してから 来てた人なので、、、、


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フロントフレームは MUSTANGⅡ化 しておく ことに。


オリジナルの フレームを利用する MUSTANGⅡ KITと 違い、

写真は 通勤快速 ZEPHYRの MUSTANGⅡ化の 様子ですが 


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同じように ファイヤーウォール下で フレームを 切断し

先端 全てを 新しい フレーム に 差し替える STUB化 は、 


現在の ホイールベース、 トレッド、 ラジエーター位置など


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ジオメトリを 計測したのち、 使用する フレームを 製作し、

古い フレームと 差し替えて いくので


正しく 計測する 方法と 理屈、 経験が 必要でして


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使用する FATMANの ディーラーで 経験豊富 で、

なおかつ  溶接が 上手な SKOTYに 依頼


リビルト済の ネイルヘッド エンジンは 調子よいのですが


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「  古いクルマが 好きやけど、 エンジンの事は よく わからんけ。  


   キー ひねったら ボーン!で、 ギア入れたら ブーン!で

   ブレーキ踏んだら、 キッ! で、  基本 ノーメンテの やつで 」


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と、 こちらも 相当 ハードルが 高い 釘を 刺されているので 


ネイルヘッド エンジンは アメリカに クルマが あるうちに 売却し

後ほど LS エンジンに 載せ替えすることに しまして


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ネイルヘッド 降ろして フレームの 計測してたら


ショックを リロケートするために インナーフェンダーを

切ってあったようですが、 ずいぶん 汚い 仕上げだったり


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エアサスの でかい エアタンクが ラジエーターの 前に 

設置されてて、  これじゃ オーバーヒート しませんか!?  


「  これは 俺の 仕事じゃなくて、 元から こうなってたんだよ 」


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と、 SKOTYも 苦笑い してましたが、 STUBも 完成し


ネイルヘッド エンジンは 降ろして 売却し、 オリジナルの

フレーム、 サスペンションは 切断して 摘出したら


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新しい MUSTANGⅡフレームを インストール。


接合部分は 差し込んで 溶接した上に 6mm厚の

鉄板を 使って、 補強して もらいまして 


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フロント ボディの ボディ マウント と コアサポートの

マウントを 追加で 取り付けしてもらい、 


あとは ショックの 取り付けと、 オリジナルの ギアボックスから 

ラック&ピ二オンの ギアボックスに 変更したので


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日本に 輸送する際に ハンドルが きれるように

ステアリング シャフトを 加工して 接続してもらったら


一連の作業が 完了し、 いよいよ 日本に向けて 輸送です


Y室 BUICK プロジェクト、 楽しみです 



[ 2020/02/22 06:51 ] 56 BUICK  * 565 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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ダッシュボードの 位置と、 ダッシュ裏に 納める ブレーキや 

エアコン、 外気導入の ユニットなどの 寸法が 出たので、 


ファイヤーウォールを 作りはじめまして、 搭載している 

エンジンも 降ろせば  より 作業が やり易くなりますが


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エンジンや ヘダースの クリアランスを 確認しながら

ステアリング コラムを 通す位置を 検証してまして


ヘダースを 避けながら  コラムを通す 位置と
 

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ダッシュの 位置から 取り付けする 角度も 解ったので


ファイヤーウォールに コラムの ボトム側を 固定する

マウント ブラケットの 製作に 進みまして


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ファイヤーウォールに コラムの ボトム側を 固定しないと

ステアリングシャフトの 振れを 抑えられないので


いつもは 様々な 角度にも 対応して 固定できる 

スイベル式の マウントブラケットを 使っていますが


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今回 使用する ステアリング コラムは、 ギアシフトの

シャフトが コラムの チューブ内を 通っておらず

   
コラムシャフトの 上に 沿って 通っている

40年代の オリジナルと 同様の 構造になっている


sfgwrgq (17)


IDIDITの 40 STYLE コラムを 使用するので


ファイヤーウォール部分には、 ステアリングコラム と

ギアシフトの シャフトの 2本を 貫通することに なりまして


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40年代の クルマの オリジナルの マウントは ありますが

ユニバーサルの アフターマーケット パーツは 存在しないので


どうしたら がっちり 固定できて、 コラムシフトも しっかり 機能し


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外から 臭いや 熱気が 入ってこない 構造に 出来るか 検証し
 

S庭 師範が 設計した、 40 STYLE ステアリング コラム用の 

ロワーマウントと アッパーマウントを 製作中


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ステアリングコラム と ギアシフトの シャフトを 貫通させる 構造だと


コラムを 塗装したときに 塗膜に 傷が付いたり 削れたりしますし

ギアシフトの シャフトを 分解しないと 脱着出来なかったりと


ftuiteiryuobr (11)


作業性、 整備性が パーフェクトとは 言えないので


組付ければ ピッタリと 一体化 しますが、 脱着作業の際は

ぱっくり 2つに 割れる ” セパレート式 ” に 製作しまして


ftuiteiryuobr (10)


それぞれの シャフトとの クリアランスや、 臭いや

熱気を 遮断する 気密性も 計算して 製作


40 STYLEの ステアリングコラムは ステンレス製で 


ftuiteiryuobr (12)


ヘアライン仕上げ なので、 製作する マウントも

仕上がりが 馴染むよう、 ステンレス製で 進めております


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/21 05:47 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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エアスクープから 取り込んだ フレッシュエアーを

室内に 取り込む 外気導入口を 再生しまして


取り込んだ エアーは ダクトを 伝って 吹き出し口へ 


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スクープの 周囲から 入ってしまう 雨水は


スクープの下に 設置する ハウジング内に 入り

勾配に 従って、 ハウジング中央に 集まり 


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ファイルdfdfw (8)


ドレンホースを 伝って 車外に 排出される 仕組みで


ボディに 取り付けても、 ダッシュ裏が 狭いので 

スペースを 使わないよう、 極力 薄型に 製作してあり 


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写真の様に 省スペースで 収まる 造りに なりまして


続いて、 フロア下から ファイヤーウォールに 移設する

ブレーキペダルと パワーブースターは


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ファイヤーウォールと ダッシュの 位置関係を 見ながら

様々な 種類の ブラケットを 用意して 検証しまして


その中から 一番 マッチする ブラケットを 使いますが 


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全然 違う 車種用の ブラケットなので、 当然 BREEZEEの 

ダッシュ裏 寸法に 合うはずがないので


ブラケットを 分解して、 合うサイズに 加工 し直しまして


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加工前の ブラケットの 寸法よりも、 BREEZEEの

ファイヤーウォールとの 距離の方が 近かったので


ブラケットを 近づくように 中抜きして ナロード加工


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ファイヤーウォール側だけで 固定すると、 薄い 鉄板の

ファイヤーウォールだけでは 強度が 足りず 
 

ブレーキを 踏んだ時に ぐらぐらして しまいますし


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ブースターも 逃げ方向に 動いてしまい、 ブレーキの 制動力も 

低下するので、 ダッシュ側も 後ほど ダッシュ形状に合わせて


ブラケットを 製作して、 がっちり 固定させて いきます 


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外気導入の 室内側の ハウジング、 ブレーキ周り、 

エアコン関係の 寸法と 位置が 出揃ったので


新しく作り直す ファイヤーウォールの 位置が 導き出されまして


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アルミで 作った ファイヤーウォールを ボルト止めしてあった

ファイヤーウォールの 淵部分は 


適当に切られて、 形も ベロベロになっていたので


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鉄板を 切り出して、 淵部分を 全部 新しく 再生し直しまして


フロアの つま先部分と、 ファイヤーウォールが 交わる部分には、 

厚目の鉄板に リブを入れた 骨材を 取り回して 


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補強 兼、 製作の 基準点を 設けて いきまして


オリジナルの ファイヤーウォールの 上部分は 断面が 

カーブしているので、 計測して テンプレートを 作って

 
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テンプレートに合わせて、 断面が ぴたりと 合うように 

新しい鉄板で カーブを 再現しながら 製作していき


まずは 上端と 足元の 突き合わせ部分が 完成。 


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次は エンジンや ミッションを 避けるように

それらを 繋ぎ合わせてに 合せて いきます


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/19 04:47 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1947 CHEVY FLEET CONVERTIBLE



 ずっと 探していた 1947 FLEET MASTER の

CONVERTIBLE を  アメリカで 見つけて


現在、 アメリカで レストア作業を 進めてまして


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写真は TOVAR’S の  FLEET MASTER。


希少な 車種を 見つけて 綺麗に レストアして 

スラムドさせるだけで かっこいいったら ありゃしません。


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元々の クルマの デザインが ツボで 大好きなので


シェイブや スムージング、 KUSTOMは 施さず

綺麗にして、 車高を 下げるだけで お腹 一杯。


豪華な 装飾や アクセサリーも、 楽しみの ひとつですね


じゃでrうぇ (1)


フレームオフ して レストアを 進めて、  外装は

ニューペイント、 ニューガラス、 モール ポリッシュし


バイザーの 塗装も 完了し、 あとは 取り付け待ち。


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グリルや バンパー、 バンパー ガード、 ドアハンドルなどは 

現在  クロームショップで リクローム作業中 でして


インテリアは シート、 ドアパネル、 カーペットなど

生地類は 全て 新しく 張り替えし、 


じゃでrうぇ (10)


ダッシュや、 窓枠などの ウッドグレイン塗装も やり直しまして


ゲージは 全て きちんと 作動するように リビルトし、 

真空管ラジオこそ 動きませんが、 照明は 修理済。


じゃでrうぇ (13)


エンジン、 ミッション、 クラッチも  専門ショップで リビルトし
 
新品ラジエーターに 新品ヒーター、 マフラーも 引き直し


シャシー、 サスペンションは サンドブラスト処理したのち

パウダーコートで 仕上げまして


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ブレーキは 新品マスターシリンダーに  新品 ホイルシリンダー、

新品ライニングで、 配管も 引き直しまして


オリジナルの ホイールは パウダーコートして

新品タイヤと、 OG ハブキャップを セットアップ


じゃでrうぇ (8)


リビルトした サスペンションに ハイドロを セットアップし

12V化して、 ハーネスも 全部 引き直しを 終えたので


現在、 コンバーチブルの 専門ショップに クルマを 預けて、 


じゃでrうぇ (5)


コンバーチブル機構の レストア作業を 進めていまして


幌骨は パウダーコート してもらい、 新品ポンプ、 

新品シリンダーを 使って 組み上げていきまして


幌の生地も、 好みの色の 生地で 張り替えていきます


じゃでrうぇ (2)


アクセサリーも バンパーガード、 フォグ、 バイザーに

トランクガード、 リアプルダウン、 リバースライト 


バンジョーに ガンスポ などなど、 既に 盛り沢山ですが、
 
まだまだ お宝 発掘して 楽しみたいと 思います


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アメリカの スペシャリスト達に 依頼して 進めている

FLEET CONV プロジェクトも  形に なってきまして


4月頃には 日本に 持ってこれそうなので、 楽しみです


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!!




[ 2020/02/18 01:13 ] 47 CHEVY FLEET MASTER CONV | トラックバック(-) | コメント(-)

1956  BELAIR CONVERTIBLE



 T江 さん の  56 BEL AIR CONV、

プロジェクト  進めてまして


現在、 塗装に 向けて  面出し 作業中


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フレームオフして 綺麗に 仕上げてもらった アンダー、 

フレームも 塗装を 終えて 無事に ドッキングしまして


こんなに 綺麗なので 走らせるのが 勿体無い。。。。


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なんてことは T江さんは 全く 気にせずに 

ガシガシ ごしごし 乗る人なので 楽しみです


塗った Mりさんは 悲しいでしょうけど。。。。。

 
VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!







[ 2020/02/17 01:00 ] 56 CHEVY BELAIR CONVERTIBLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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ファイヤーウォールを 作り直すのに あたって


ダッシュ裏に 納めなければ いけない物の 寸法と

エンジンとの クリアランスの 検証を 進めていき


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外気導入口から 取り込む スクープの 機構と

ダッシュ裏に ハウジングを 製作

 
オリジナルと 同じ 構造に 作れば 簡単ですが


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本来 オリジナルの ダッシュ裏には ない、 ブレーキ ペダルや 

マスターシリンダーなどを ファイヤーウォールに 移設し


エアコンの 吹き出し口を 4箇所に、 窓の 曇りを取れる 

デフロスター装備、 オーディオ ユニットに 


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ダコタデジタル ゲージの モジュール など、 浅くて 狭い 

ダッシュ裏に 装着しないと いけない 装備が 盛り沢山なので、 


外気導入の 装置は できるだけ 小さく 設計し 製作。


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洗車したり、 雨に 降られた際には、 スクープの淵から 

水が 室内に 入ってしまうので


電装品や 内装が 塗れて 傷まないように 雨どい構造に作って


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入ってしまった 水は、 勾配に 沿って ハウジングの 

中央に 集まって、 ドレンホースを 伝って 車外に 排出。


取り込んだ 空気は ただ 足元に 排出するのではなく


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ハウジングに ダクトを 接続できるように 加工して


キックパネル部分に 向きを 好みで 変えられる 吹き出し口を 

設置して、 そこから 送風できるように 製作されました

 
VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!




[ 2020/02/16 01:45 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

CUSTOM WORKS



 CUSTOM WORKS こと、 66 PONTIAC乗りの 

RYUくんに お願いして、 ヴィンテージ ヘルメットを


僕の サイズに合うよう、  作ってもらいまして


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”  作ってもらう ”  と 言うと 語弊があるのかも しれませんが


昔 作られていた BUCOなどの ヘルメットは

今の ヘルメットとは 違って、 シェルが 小さくて


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被った 姿が 小さくて、 とても カッコいいのですが、 


頭が 大きくて、 なおかつ  面長の 僕が 被ると 

深く 被れず、 マッチ棒 みたいに なってしまうので、、、


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当時物の ヘルメットを 分解して、 内側を 僕の頭の 

カタチにあうよう、 フルカスタム してもらいまして


ベースに使う ヘルメットを 決めたら、 被ってみて


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深さや 当たる部分を 確認し、 作り直してもらったら


また 被ってみて、 確認して 手直ししてと 繰り返していき、 

完璧に ジャスト フィット させてもらいまして 


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内側は 全部 作り直すので、 生地を リクエストして

ヴィンテージの アロハ生地を 使ってもらったり、


サングラス 掛けても、 きつかったり、 痛くならように


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側面も 加工も 施してもらい、 最高で ございます


夏用の 半キャップは、 ヴィンテージ ではなく

TT&COさんで 買った、 現行品 ですが


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こちらも 内側を 僕の 頭に 合わせて カスタムしてもらい

より 深く、 快適に 被れるように なりました
 

ヘルメットの 収まり、 装着感、 大切ですね


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ヴィンテージ ヘルメットの カスタム、 レストア 

できる 友人がいて、 良かったです


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!



[ 2020/02/15 05:45 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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先日は M本さんに 来てもらって、 理想の

ペダル位置や シートポジションの 確認、


ダッシュ カスタムの 打ち合わせなど しまして


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どんどん やることが 増えつつ、 内容も

難しい カスタムに なってきたので


行程も 推しそうなので、 全速前進で 頑張ります


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ファイヤーウォールを 作り直すのに あたって


ダッシュ裏に 納めなければ いけない物の 寸法と

エンジンとの クリアランスの 検証を 進めまして


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ブレーキ ブラケット と エアコンの エバポの 次は、

外気導入の スクープに 進みまして


スクープは フロントガラスと ボンネットの 間にある


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蓋を 開けると、 走行風が 室内に 取り込まれ

風が 足元に 入ってくる 装置ですが


蓋以外、 裏側の ハウジングや リンクが 欠品しており


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今は ただ 閉じている 状態で 付いているだけ。


気候の良い 時期には、 開けて走ると 超気持ちいいので

スクープの 機能を 再生したいのですが


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スクープには ダッシュ裏に ハウジングを 設置し


外気導入口から 取り込んだ 風を 室内に 

誘導する 機構が 必要になるので


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それらを 設置すると、大きな スペースを 使います


その スペースが ファイヤーウォールを 作り直す 位置や 

ダッシュボードの カスタムに 影響するので 


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まずは 外気導入の 機構を きちんと 再生することに

  
K藤さんの 40 ZEPHYR や、 漏れ田くんの

通勤快速 ZEPHYRにも 付いている 機構なので


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それらを 参考に しながら、 蓋しか 無かったので


蓋の下に 取り付ける、 風を 取り込むための 

スクープ部分を 作っていきまして


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開けた時に 虫や ゴミが 入らなくする スクリーンと、 

それを 取り付ける ハウジングを 製作。


スクリーン部分には、 ステンレスの ネットを 取り付けし


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開閉のための 蝶番や ヒンジは 何もなく 

蓋以外 全部 欠品していたので


スクープを 開けるとき、 閉める時の 動きに合わせ


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また、 開けたときの 開閉 限度や 角度に 合わせて

検証して ヒンジを 製作して いきまして


オリジナルは、 蓋の下にある 手動用の レバーを 使って 


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レバーを 押したり 引いたりして 開閉させる 構造なので

簡単な ガイドと 蝶番の 構造ですが、  


BREEZEE は 色々 ダッシュ裏に 設置する 都合上


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手動の レバーを 握ったり、 操作する スペースが 無くなるので

電動の シリンダーを 使って、 遠隔操作できるように 製作


本来、 固い 手動レバーを 力で 押しあけるものを


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スイッチを 押したら、  電動で スムーズに 開閉するよう


オリジナルの ガイドと 蝶番の 構造ではなく、

カスタム リンケージを 設計、 製作しまして
 

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開けた 状態を きちんと 保持できて、 


勝手に 閉まって しまわないように 

ロックも 掛かる 構造で 製作しまして


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あとは 小型の 電動シリンダーと、 作動範囲を

制限するための マイクロスイッチを 仕込んで


可動域と 開閉速度の 調整を していきます

 
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ヒンジと リンクが 完成したら、 開閉に 必要な

スペースが 決まったので、 次は それに 合せて


風を 室内に誘導する ケースと 雨どい製作に 進みます 


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/14 20:22 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1956  BELAIR CONVERTIBLE



 T江 さん の  56 BEL AIR CONV、

プロジェクト  進めてまして


現在、 塗装に 向けて  面出し 作業中


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フレームは アメリカで 塗られていた 塗装を 全て 剥がして

艶消し黒で 塗り直して もらいまして


塗装が お終り、 組み立てが はじまったようで 


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難しい コルベットの サスペンションの 組み立ても

どんどん 進めてもらい、 前後の 足回りを 組んだら


いよいよ フレームに ボディを 載せて いきまして


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フレームと アンダーの 塗装を 終えて

遂に ドッキング されました


フロント フェンダーの 面出し作業も

 
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NOSなので 事故や 板金跡も 無いので、 

そのまま 色塗って 使えると 思いきや


厳しく 面出し 作業を 突き詰めて もらってまして


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左右とも  フェンダーの ピークに入る 

プレスラインの 通りを 確認しながら 


より 綺麗な ラインで 面を 出してもらい


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ヘッドライトの 下にある、  2つの パネルが

突き合わさる 部分も 綺麗に 処理してもらい

 
裏側や 裏骨部分も 綺麗に 処理してもらい、 


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フロント フェンダーの 面出し作業も  あと 一息。


他にも まだまだ 作業は ありますが、 それでも、 

少しづつ 先が 見えててきました 


VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!



[ 2020/02/13 20:52 ] 56 CHEVY BELAIR CONVERTIBLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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デフが 汚てて、 組み付けてあると 掃除しづらいので

丸ごと 降ろして 掃除 しましたら


フレームや ひな壇も 汚れてたので 掃除しまして


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デフを 降ろしてみたら、 リアの 足回りに

色々と 作りが 悪いところが 発覚し


組み戻す前に 手直し しておくことに しまして 


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リアフレームの クロスメンバーの 形状から

車高を 下げると エアバックが 擦れるので


そのうち ゴムが 削れてきて、 バーストするので


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干渉しないように 対策し、エアバックも 念のため

新品に 交換しまして、  クルマに 取り付けると


フィッティング部分を 目視 出来なくなる 作りなので

 
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もし エア漏れしたとしても、 微量な場合 調査しても

見えなくて 発見できない 可能性が あるので


組み込む前に エア漏れが 無いか チェック しまして


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リアショックを 外して 点検したら、 ガスは 抜けてるし

ケースが 潰れて 損傷してるので 調査したら


バンプストップが 付いてはいますが、 高さが あってないので


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車高を 下げると ショックが 底付きしていたようです


ショックを 新品に 変えますが、 また 底付きしないよう

バンプストップを 高さのある タイプに 変更しまして


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デフに 取り付けてある ショックの ロワー マウントは


ロワーアームの ブラケットに 直接 溶接してあって

これでは 何かあった時に 交換が 出来ないので


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ボルト止めの 汎用品の ショック マウントに 変更し


使用する タイヤの 外径や、 ショックに 合わせて

ボトム側の 取り付け位置を 変えられるように


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ショック マウントの 取り付け 位置を 

3段階で 調整できる ブラケットを 使い


溶接されていた ショックマウント部分を 撤去し


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既存の ロワーアームに 干渉しないよう

調整式の ブラケットを 接合しまして


フレーム側の ショックの アッパー側の ブラケットも 


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ボルト止めの 汎用品の ショック マウントに 変更し
 
手直しと 綺麗にした デフを 組み戻しまして


オイル漏れしていた ホイールシリンダーを 交換し


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ライニングの 張り替えと、 面研を 終えた ドラム、

欠品していた パーツを 取り寄せて、


組み間違えもあった ドラムブレーキも 組み直したら


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リアの ブレーキホースと チーズも 新品に 交換し


この後 新しい ブレーキラインと、 エアサスの 

配管の 引き直しに 進みます

 
VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/12 20:17 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

RAZZLE DAZZLE



 日曜日は みんなで ラズルダズルに 行ってきまして


毎年 ラズルダズルは 2月開催なので、 快晴でも

会場が 山の上の 公園なので 超寒い。

 
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沢山 着込んで、 カイロも 持って 防寒対策を

しっかり していきますが、  今年は


朝方まで 飲んでて 寝坊した、 二日酔いの DAICHIは


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急いで 着替えて 出てきたので 薄着ですし


彼女が 出来たのを ずっと 公表せずに、 この日 

こっそり 連れてきた MERC 9の K藤 師範に


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驚かされて、 上着も カイロも 財布も フィットに

忘れてきた 漏れ田くんは 凍傷に なりまして    


今年は H野 キャプテンが 居なかったので
 

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「  今年も あの人の 寒いハナシ 聞かされるかと思って

厚着 してきちゃいました。。。。。 」


と、  逆に 厚着で 汗かいてる シェビーバンの 吾郎さん


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1日3食、 チャーハン 食べてるので 寒くないという

68 ワゴンの Tツヤくんも、 チャーハン効果か、 


新しい 彼女が 出来たそうで、 心も カラダも ポカポカそう


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54 ウッディーワゴンの Sげちゃん は、  風俗での 

おいたが 過ぎたようで  「  病気が! 病気が! 」  


と、  今は  寒さどころじゃ ないそうで ナニヨリ ですが


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最近 48 フリートラインを 手放して 寂しそうな

59 WGNの S木さんと  会場に 向かいまして


会場で  55 CHEVYの K上さんや、  


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アパ太郎の I原さん達と 合流 しまして


会場に 来ていた 沢山の クルマを 見たり

みんなで わいわい したら、 


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MOON CAFE に ランチを 食べに 行きまして


週末は 混んでますし、 人数が 多くて 

すぐ 入れないので 予約を お願いしたら


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お店に入れるように なるまでの 時間を 使って、


MOON EYESの 駐車場で  K上さんの

55 CHEVYに 組んだ デスビが


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以前 モジュールが 壊れて、 交換しましたが

また 調子が 宜しくないという事だったので、 


デスビは 今のを やめて、 丸ごと MSDに 交換することにして


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新品デスビを 取り寄せて、 積んできたので

駐車場で 交換作業を させてもらいまして


すっかり 調子も 回復し、 ナニヨリです。


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デスビ交換、 タイミング 調整が 終わったときに

MOON CAFE から 連絡が きまして


ちょうどいい タイミングで ランチに ありつきまして


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楽しい仲間と 一緒だから ですかね


より 美味しく、 より 楽しく感じて  

時間も あっという間に 過ぎていき、 


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寒さも すっかり 忘れて  帰還 しまして

また みんなで 遊びに いきたいと 思います


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!



 

[ 2020/02/11 21:53 ] CAR SHOW | トラックバック(-) | コメント(-)

1956  BELAIR CONVERTIBLE



 T江 さん の  56 BEL AIR CONV、

プロジェクト  進めてまして


現在、 塗装に 向けて  面出し 作業中


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ボディの アンダーと 室内側の 塗装が 完了し


アメリカで 一度 艶消しブラックに 塗られていた

フレームは S庭道場で 色々と 加工を 追加したので 


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メタルワークで 塗られていた 塗装が 傷みましたが


アメリカで 塗られていた塗装は、 加工した 部分だけでなく

全て 剥がして、 日本の 強い塗料で 塗り直し。


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前後 コルベットの サスペンションに LSエンジンと

6速 オートマという 仕様の カスタム フレームは 


艶消し黒で 塗ってもらったので、 それに 合わせて


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ブラケット類も 同じ 艶消し黒で 塗ってもらいまして


細かい 部品まで、 点数が 多いと 嘆かれましたが

聞こえなかった事にして、 まだまだ パーツを 送ります。。。。


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次は トランク内と ドアの 内側を  ブラックで

塗ってもらったら、 残すは ボディの 外側ですね


フェンダーは 左右 当時物の 新品、 ”  NOS ” ですが


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塗られていた 錆び止めを 全部 剥がして


デッドストック ですが、 輸送時や 保管時に

付いた 歪みや 傷も 修正してもらい


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プライマーから 塗り直して もらいまして


裏側を ボディ 同色の イエローで 塗ったら

あとは ボンネットと トランク ですね


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現代の テクノロジーで 製作された 新品の ボディは 


錆びや 鎖もなく、 プレスや 溶接の 精度も 

さぞ 優秀だろうと 思ったら、 全然 ダメで、、、


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溶接まで 全部 ばらして やり直しに なりましたし


カスタム シャシーも 作りが悪い部分を 手直しし

塗装も 全部 剥がして 塗り直しに なりまして


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割と 早く終われると 思っていた プロジェクトは

予想に反して、 作業は 増える 一方。。。。。。


それでも、 ようやく 先が 見えててきました 


VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!



[ 2020/02/08 02:30 ] 56 CHEVY BELAIR CONVERTIBLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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S庭 師範は ファイヤーウォールの 作り直しで


ブレーキや ペダル類、 エアコンの エバポレーターの

位置を 検証し、 加工に 忙しそうで、、、、、


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DAICHI は Y澤さんの リンカーン の


アメリカで 組んであった 4リンクに 手直しが 

必要と 発覚し、 加工や 作り物に 忙しそう、、、、


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どちらも 大変そうなので、 「  手伝いましょうか!? 」

と、 声を 掛けるも  「  いいです 」  だそうで


手伝いで 参戦しても  戦力にならないのは 承知のようで
 

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ひとりで 何かの 作業を するより、 誰かと 

ワイワイ やりたい 気分だったんですが


お呼び出ないようなので、 寂しく お一人様作業へ


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ハブボルトの 交換のため、 リアの ドラムブレーキを 開けたら 


アクスルシールや ホイルシリンダーから オイル漏れや

組み方が 間違ってたり、 部品が 足りないのが 発覚し、 

 
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分解して 掃除、 塗装し直した物と、 取り寄せた 

新品の 部品を 組み付けて いきまして 


アクスルシャフトを 組み戻したけど、 デフカバーが 汚いので


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錆びや 汚れを 落として 塗装して 組付けしましたが


デフ自体も 汚くて、 組み付けてあると 掃除しづらいので

丸ごと 降ろして 掃除することに しまして


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ラダーバーや ラテラルロッドも 汚れていたので


それらも 分解して、 掃除して 塗装しまして

ブッシュは 抜き取って、 グリス塗って 組み戻し 


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デフに オイルを 入れたら  一人寂しく

しこしこ 掃除して  塗り直しまして、、、、  


綺麗に なったので クルマに 組み戻そうと 思ったら 


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フレームや ひな壇の 裏も 汚れてるので

掃除して アンダーコート 塗りまして、、、、、、


あれも これも 掃除して 塗装して、 乾いて 組もうと 思うと 


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そこも 汚れてるので、 掃除して 塗装して、、、、、と

分解する 部分が 増えるばかりで


いつまで 経っても 組み立てが 進みまめんで、、、、


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この調子でいくと、 フレームオフ しそうなので、 

この先は 何も 見なかった事を 頑張ります


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!




[ 2020/02/06 21:04 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE  1938 LINCOLN ZEPHYR


 FOR  SALE の  お知らせ です


アメリカ の 友人から 話が 来たので 紹介 させて頂きます

”  1938  LINCOLN ZEPHYR ”


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しかも、 3W クーペ なので

言わずと知れた、 スーパーレア車


ノンチョップの 極上コンディションの クルマに


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フロント フレームを  MUSTANGⅡ クリップ化し

リアフレーム Cノッチ & リンク化


エアサスを セットアップして、 グランドスラムです

  
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外装は NEW ペイント、 内装も 張り替え済

装飾品も リクロームや ポリッシュ済で


他も 新品パーツで 組み上げた  クルマです


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37 ~ 41 ZEPHYRの 3W クーペは

今や 見つけるのは とても 困難ですし


出てきても とても 高額な ドリームカーですが


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欠品も 無く、 S庭 道場での 40 ZEPHYRの

作業の 様子を 見て頂いて お解りと 思いますが


ボディと フレームが 一体化されている 難儀な 構造で


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フレーム加工や エアサスの セットアップを 行うのは 

大変だったことと 察しますし


内外装の リフレッシュも 終わらせている 個体が

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売りに出るのも とても 珍しいと 思います


ベースカー自体も とても 高額な 車種な上

それらの 作業を 終えた 個体なので


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金額は 当然 それなりで、 もちろん 4桁 超えます 


それでも ZEPHYR の 3W クーペを 探している

人にしてみれば、 超 吉報ですね


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御興味 ある方は、 詳細や 追加画像を 

ご連絡いただければ お送りできますし 


オーナーに 動画 撮らせて 送る事も 可能です 


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御興味 ある方、  お気軽 に お問い合わせ ください

info@el-classico.com   または  048-933-9703 


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!!!





[ 2020/02/05 21:52 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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ファイヤーウォールが エンジンや ミッション、  

シフトリンケージとの クリアランス 不足で、  


諸々を アップデートするにも 当たって 組めませんし


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アルミで 作ってあったので、 ボディと 溶接できず 

強度不足なので ファイヤーウォールも 作り直しへ


ファイヤーウォールが 切り落とされて 無くなりまして


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マスターシリンダーは ファイヤーウォールに 移設しつつ

吊り下げ式の ブレーキペダル 機構に 変更。


パワーブースターの マウントブラケット 兼、 ペダルキットは


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ファイヤーウォールと ダッシュに 渡して 取り付けするので

それぞれの 補強にもなり、 強度も 上がりますが


40 MERCURY用 なんて 存在しないので


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使えそうな 形状のものを 数セット 用意し、 寸法や 

形状から  使い易そうなものを 加工して 使うことに。


ブレーキは よく 効くように ブースターは 9インチ デュアル、 


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マスターシリンダーは エンジンルームが 先細りで 狭いので  

WILWOOD製の コンパクトな 新型を 用意しまして


ダッシュを 仮組みして、 マウントブラケットの 位置を 探ると


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新しく作る ファイヤーウォールの 前後位置が

どこで 作ればいいか 見えてきまして


続いて、 今回 エアコンも 取り付けするので


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エバポレーターを ダッシュ裏に 取り付けますが

やはり  40 MERCURY用の エバポも 存在しないので


スペースを 検証して、 VINTAGE AIRの 汎用品から 選びます


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検証する際、 エバポレーターは 実物だと 重くて 作業が 

タイヘンなので、  本物と カタチ、大きさは 一緒ですが


中身が 入っていない、 モックを 使って 検証していきます

 
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ダッシュ裏が 狭い、 30~50年代の クルマに 使いやすい 

2種類の モックが あるので それらを 使って 検証しましたら


40 ZEPHYR は ダッシュ裏が とても 狭いですが


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40 MERCURYは 意外に スペースが 広く

もっと 大きな エバポレーターでも 入りそうでして


エバポレーターは 大きいほど 効きが 良くなるので


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さらに 1サイズ 大きな エバポレーターと モックを 注文。


オーディオを 組む時に、 ダッシュに 1DIN デッキを 

取り付けできるように 位置の 検証も 進めていきます


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/02/04 05:48 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY  ”  BREEZEE ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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S庭 師範 が ファイヤーウォールの 作り直すため


ダッシュや ブースター、 エアコンの エバポレーターに、 

ペダル類の 位置との 絡みを 検証を してるので


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その作業の バッティングして 邪魔しないように


リアの ハブボルトが 1本 折れてるのと、

何本か 長さが 違うので 交換することに


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アクスル シャフトを 抜こうとしたら、 アクスル シールが

ダメで オイル漏れてることが 発覚し


念のため アクスル ベアリングも 交換することにして


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ベアリングと シールを 注文したら、  折れたり

長さが まちまちの ハブボルトを 抜き取り


漏れた オイルの 汚れを 掃除したら


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在庫で あった 新しい ハブボルトを 圧入しまして


反対側は ハブボルトの 長さは 合っていましたが

シールが ダメで オイル漏れ しているので


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ベアリングと シールを 交換する ついでに


オイル汚れを 掃除して、 念のため  

ハブボルトも 新品に 交換しまして


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右側は アクスルシールの 不良で デフオイルが

ドラム内や バックプレート裏に 回っていましたが


幸い、 ライニングなどには 付着してませんでしたが


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左側の ドラムを 開けてみたら、 うーん、、、、

部品が 欠品してたり、 組み方 間違えてたり


ホイルシリンダーから ブレーキフルードも 漏れてて


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ドラム内が ブレーキ オイルで  ビタビタ なので


ホイルシリンダーの 交換と、 ライニングは 

張り替えし、 ドラムも 研磨行きに だしまして


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オイル漏れしてる アクスル シールと、 

アクスル ベアリングを 取り外して


フランジや 周辺を 掃除 しましたら


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バックプレートを 取り付ける ボルトナットも

錆サビだったので、 新品に 交換


ホイルシリンダーは 在庫があった 新品を 使い 


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錆びや オイル汚れが 酷かった バックプレートや


ドラムブレーキの プレートや スプリングなど

細かい パーツは、 よく 掃除して 塗装しまして


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ブレーキ屋さんから 研磨を終えた ドラムと 

ライニングも 張り替えを 終えて 戻ってきたので


アクスル ベアリングと シールが 来たら 組み立てへ 


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来週は M本さんが 来店される ようなので


理想の アクセルや ブレーキペダルの 位置を 

確認して フィードバック したいと 思います


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!




[ 2020/02/02 05:47 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)