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ホーム > アーカイブ - 2020年01月

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

エンジンの リアシールからの オイル漏れの 修理や


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エアサスの セットアップ 不良対策、  適切に 

アライメント 調整 できるように 加工も 済ませまして


試運転 はじめたら、  ACCUAIRの エラーが 出まして、、、、


いおh@ぷお (1)


アメリカから 輸入したときから、 電磁弁の エラーが

出るので 調査したら、 ECUの 不良で 新品に 交換。


その後 しばらく 問題無かったものの、 再び

電磁弁の エラーが 出るように なりまして、、、、


いおh@ぷお (2)


その場合は、 ECUが 故障する 原因が どこかに あるので

電磁弁の 交換ではなく、 原因の 調査が 必要。


66 LINCOLNは モノコック 構造なので、 

足回りと ボディの クリアランスが 狭いので


いおh@ぷお (5)


エアサス パーツや、 ハイト センサーの 取り付ける

スペースの 制約が 厳しく


いろいろ 試行錯誤して 取り付けた跡が 見られますが


いおh@ぷお (6)


作動や センサーの 精度を あげるために、 

取り付け位置や 旋回角度を より良 くしようと


ボディを ノッチ加工して、 スペースを 作ったり


いおh@ぷお (7)


コイルポケットと エアバックが 擦れていたのは

エアバックを 交換して 対策しましたら


それでも コイルポケットと クリアランスが 狭いので


いおh@ぷお (8)


コイルポケットを 拡張加工して 余裕を 持たせたり


エアバックの ブラケットの カタチが イマイチなので

作り直したりしながら 調査を 進めて いきまして


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ECUが 故障する 原因も ようやく 突き止めたので

処置して、 再び 壊れた ECUも 新品に 交換。。。。


ACCUAIRは、機械的な 不具合があると すぐ ECUが 壊れ、 


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原因を 解明できないと 新品に変えても また 壊れるので


クルマの サスペンションを 正しい 自動車工学に 

基づいた 構造に セットアップするのが キモ。 


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アメリカで 組まれた エアサスは エア漏れも してたので


漏れ箇所を 調べながら、 エアバックの フィッティング、 

チューブは ついでに 全部 新品に 交換しましたが


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エアタンクや 電磁弁の 接続部分が ひな壇の 奥にあり

リアシートを 外さないと 整備できなかったり


タンクに ドレンがなく、 セパレーターもない 構造だったので


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コンプレッサーから エアタンクの 間に セパレーターを 追加し


ユニットの マウントは 作り直して、 電磁弁、 

コンプレッサーを  後ろに 配置し直して 


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トランク内で メンテナンス出来るように しまして


エアタンクの ドレンも 設置して、 操作しやすいよう 

コックを 付けた リモート式に 変更されました 


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ブレーキフルードが 漏れていた フロント キャリパーも

オーバーホールキットが ようやく 届いたので 


キャリパーを ばらして 修理が はじまりまして


いおh@ぷお (11)


エアサスや 足回りの 加工など、 どんなに 良いパーツを 使っても、 

組み方が 悪ければ 台無し、 壊れて 機能 しまめんね。。。。


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/01/31 21:20 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


エアサスの ユニットは、 ACCUAIRの 新製品

”  ENDO CVT ” を 採用しましたが


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ENDO CVT には、 作動状況や エラーを 確認できる

インジケーターが 付属し、 点灯パターンや 光る色で


トラブルシューティングが 出来る様に なっていますが


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その インジケーターを 取り付ける ブラケットや

ベースは キットに 付属しないので、 


「 自分で 考えて 取り付けて ください 」  だそうです


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インジケーターは E-LEVEL KITの ECUに

コネクターで 接続しますが


コネクターの ハーネスが とても 短いので


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ECUを マウントしている すぐ 近くに 設置しないと

ハーネスが 届かず、 接続できないので


皆さん、 いったい どう 取り付けてるんでしょうか


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ENDO CVTも E-LEVELも  高価な パーツなので

適当に 付けたら 勿体無いですし


せっかくの ACCUAIRの 見栄えも カッコ悪く なります


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インジケーターの 表示部分が 見えるように

設置しないと 機能が 台無しですし


どう きちんと 設置して、 良い 見た目にするか


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S庭 師範が 思いついたようで、 製作が はじまりまして


インジケーターと ECU、 ECUマウントの 寸法を

計測して 設計したら 図面を 起こしまして

 
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鉄板に ケガキを入れて 切り出したら、 


穴を 開けたり、  折り返したり、 

底板や 耳を 溶接していき


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溶接跡を 仕上げたら、  内側には ECUマウントに 

取り付ける ブラケット、 インジケーターを 取り付ける 


ブラケットを 製作して、 溶接しましたら


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ENDO CVT に E-LEVEL KITの 

ECUを 取り付ける ブラケットに


共締めで ボルトオンで 取り付けできる、 


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インジケーター マウント 兼、 化粧カバーが 出来まして


ECU、 ECU マウント、 インジケーターを

組み付けると こんな 感じに なりまして

 
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表側の 開口は、 インジケーターが ぴったり

はまる 形に なっているので 


点灯色や 点滅パターンも よく 確認できます


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ENDO CVT の マット ブラック パウダーコートに 

合わせて、 艶消し黒に 塗装したら 完成です


ENDO CVTに 取り付けすると こんな 感じになりまして


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BOX状で 全てを 覆うので、  ECUの下に 沢山 接続されて、 

見た目が ごちゃつく ハーネス類も 隠せて スッキリです。


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/30 21:19 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さん の  ”  1940 CHOPPED MERCURY ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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ステアリング コラムの 交換や、  


ブレーキを アンダーフロアから 

ファイヤーウォールに 移設しますが


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今の ファイヤーウォールは 一見 綺麗に

スムージング してあるように みえますが


シフト リンケージが 干渉してしまうので、 


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きちんと シフトリンケージが 作動せず

ギアが 入りづらかったり


ミッションの ベルハウジングと 超近いので

 
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メンテナンス性が 悪く、 エンジンや ミッション、

ステアリング コラムの 脱着が 超難儀。。。。。


おまけに スムージングした際に 作った パネルが 


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アルミで 作られているので、 鉄製の ボディと

異種で 溶接での 接合が 出きず


ボルトナットで 止めて、 隙間を コーキング してありまして、、、


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トーボード部分との 接合は、 ぴったり 合うように

作ってないので 隙間が 開いてしまってるのと  


タッピングビスで 打ち付けてある 状態なので


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これでは ボディの 剛性が 低下しているので


M本さんとの 相談の結果、 ファイヤーウォールは

今後 ステアリングコラムを 変えたり


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ブレーキの ブースターを 移設する際に


それらが きちんと 機能できて、 作業スペースも 

しっかり 確保しつつ、 剛性を 持たせて


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ブレーキや アクセルペダルも M本さんの 好みの

踏み易い 位置に 組めるように


全部 新しく 作り直すことに なりまして


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ファイヤーウォールは ボディマウントを 介して

荷重を フレームが 受け止めるので


ボディマウント部分を 残して、 トーボードと


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センタートンネルの ミッション部分を 摘出

  
ミッション部分の センタートンネルは、 アクセルペダルの

位置に 影響が 出ない範囲で 拡張することにして


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エンジンを 避けるように セットバックさせた

箱状の パネルも 摘出されていき


アルミ製の ファイヤーウォールも 摘出完了


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S庭 道場では、 良く見る 光景ですが、、、、、


つい先月に ビカビカに 塗装した ばかりの BREEZEEも

翌月には こんな姿に なりまして。。。。。


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エンジンや エキマニ、 ステアリング シャフト、

ブレーキブースターの マウント、 ダッシュなどとの 


位置関係を 見ながら、 作り直す 構造を 決めていくので


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早速、 S庭 師範の 検証も はじまってまして


頭の中で  構造と 設計も 進んでいるようなので  

どうな カッコいい ファイヤーウォールに なるのか 楽しみ 


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/01/29 21:52 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


給油口の テールランプ内への 移設を終え

室内に ガソリン臭が 回らないよう


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車外と 隔てる 隔壁カバーを 製作しまして


カバーが 錆びないように 錆止めを 塗って

ケーブルなども 組付け しましたら


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トランクを 閉めたときに ロックする

キャッチの 取り付けに 進みまして


トランクフード側には 開閉用の ハンドルと


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ロックと リリース機構を 組込んだら

キャッチを 取り付けする部分の 再生へ


トランクの キャッチを 取り付けする 部分は
 

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オリジナルは 腐食していたので 全部 摘出され


ボディマウント化した フロア形状に 合わせて

新しい 鉄板で フィラーを 再生したので


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新しい ボディ、 フィラー形状に 合わせて 作り直します


キャッチを 取り付ける部分は、 トランクを バン! と

閉めた時に 荷重が 掛かる 部分なので


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フィラーパネルの 裏側には 補強が 入っており


ボディから フレームまで 渡して

荷重を 受け止める構造に なっていたので


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オリジナルの 構造に 従って 再生することに


フィラーパネルの 表側は、 キャッチ位置を 

調整できるように 長穴の 取り付けベースで


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フィラーの 裏側は、 キャッチを 取り付ける

ネジ山を 切った プレートを作り


調整しろを もたせた、 スライド式に 製作


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フィラーの 裏側から、 ボディマウントに つながる

ボトム部分の ボディに 渡す、 裏骨を 製作し


強度を 持たせるため、 ビードや 耳も 作って

 
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ボディに 溶接して 接合する ベース、 裏骨などは

接合してしまうと 錆止めを 塗れなくなる面が あるので


事前に 単体の 状態で 錆止めを 塗って 乾かしたら


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ねじ山を 切った ナットプレートを 挟んで 溶接。


これだと キャッチを 脱着したり、 位置を 調整する際、 

裏から 工具で ナットを おさえなくていいので 楽ですね


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プレートを 仕込んだら、 ベース部分を 取り付ける

穴位置を 合わせて、 事前に 開口を 開けておいたので


クレコピンで 仮組みし、 位置決めしたら 溶接しまして


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新しく ボディに 合わせた 構造を 裏側から 見ると


フィラーパネルの 表側から スポット溶接した ベースの

裏側に、 製作した 補強プレートが 接合されて  


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トランクフロアの 荷重を フレームに 渡す 裏骨へ 接合。


その 補強プレートに さらに もう一つの 補強プレートで

リアボディの ボトム部分にも 接合されまして


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フィラーパネルに 取り付ける キャッチに 掛かる 荷重が

トランクフロア、 リアボディ 全体に 逃がされ


ボディマウントを介して、 フレームが 受け止める 構造に。


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トランクの キャッチを 取り付ける ベースを 作ったら


続いて、 トランクを 閉めた時の フードの 当たりと 

それ以上 行かなくする ストッパー部分を 製作しまして


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ストッパーも トランクを 閉めた時の 荷重を 受けるので


リアボディの 裏側まで 裏骨を 回しこんで

荷重を 受け止め、 分散できるように するので


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給油口の カバーが 完成しないと 形状が 決まらず

この段階に来て 製作となった 部分です
 

開口の 両端に、 ストッパーを 取り付ける ベース部分を 製作し、


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溶接して 接合したら、 キャッチの ベース部分なども

ボディに 溶接して 錆止めが 熱で 傷んだので


錆び止めを やり直しで 塗装しましたら


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欠品していたので、 オリジナルの ロック部分の 

構造に 合うように 製作した ストライカーを


トランク キャッチの ベースに 位置を 合わせて 取り付けし


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トランクの 当たり部分に ストッパーの ゴムを 取り付け。


トランクを 閉めた時に ボディと トランクフードの

高さや チリが 合うように ベースを 作ってあるので


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閉めた時の 建付けも もちろん、 バッチリ。


これで テールランプの 開閉式にする カスタム と

トランクキャッチ、 ストッパーの再生が 完了です


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/28 23:03 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 ROADSTERSHOP ZEPHYR



 後々の FIT プロジェクト用 として、 1937 ZEPHYR を

ROADSTER SHOP に 持ち込み


カスタム フレーム 製作、  LS3 エンジン 搭載、


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フロア や トランク の 製作まで 終わらせて きましたが

ボディの レストアは この後 FIT で 進めていきますが


両ドアの コンディションが 悪いのと、 トランク フードが


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欠品していて、 激レアな 3W クーペの 専用形状の 為

数年 探しても 見つからないし、  見つかった ところで


80年前の 車なので、 どうせ  腐ってるでしょうから


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アメリカの  メタルワークの スペシャル ショップ


”  METAL UNION ” に 依頼し、 両ドア と

トランクを  ゼロから 作ってもらう事に しまして


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ドアは オリジナルの 極上車で 形を 確認 しながら

内側の 裏骨も、 外側の パネルも 新規製作。


窓枠の サッシも、 裏側から 製作を 進めていき


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ドアを 左右、 丸ごと 新品を 作ってもらい

続いて、 トランク フードの 製作に 進みまして


トランクフードは、 セダンと 比べて、 3W クーペは 

長さが 長いのと、 角度が 寝ているので


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セダン用とは かなり 形状が 違いまして


セダン用を 加工するにも、 かなりの 作業ですし

丸ごと 作ってしまった方が 早くて、 良い物になるので


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METAL UNIONが 持っている、 オリジナルの 

3W クーぺに 付いている トランクで 形紙を とり


鉄板を 切り出して 成型していき、 表の スキンパネルは

左右と 真ん中の 3ピース 構造に なりまして


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それらを 溶接して 1枚モノに していきますが


長い面を 全周 溶接するので、 当然 熱が入って

かなりの 歪みが 生じてしまうので、


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溶接後は パワーハンマー、 イングリッシュ ウィールで

歪みとりを しっかり行って、 スキンパネルが 完成


裏側の パネルと 裏骨も 新しく 製作し

それらも 全周 しっかり 溶接し、 一体化。


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完成した トランク フードを オリジナルボディに あてがい

建付け、 フィッティングを 確認し、 トランクフードも 完成。

 
左右の ドア、 トランク フードも 作ってもらったので、


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あとは 日本に 送る 手配を して、 実車に

取り付ける 作業と なりますが


K藤さんの ベアメタル 40 ZEPHYRを 作ってみて


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ボディの レストアを する際、 あそこまで ゼロから 

作っていくのは 型どりも 製作も  超大変、、、、、


この ZEPHYRは ドアや トランク以外は 欠品こそ ありませんが

 
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ボディ全体の 鉄の コンディションが 良くないので


ルーフも リアガラス周りや トランク 付け根や 
 
ドアを 取り付ける 開口部分も、 クォーターパネルも


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全部 新しく 作り直したほうが いいのですが


それらを 全部 作っていくには 時間も 手間も 掛かるし

作業に 必要な 設備も アップグレードが 必要。


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そこで、 それらも 全部 METAL UNIONに 製作を 依頼し 

新品を 作ってもらって、 取り寄せることに しまして


FITでの 作業は 傷んでいる 部分を 摘出して、 


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METAL UNIONが 新しく 製作した ボディに 

組み換えていく 作業だけに なるので


大幅に 時間を 短縮できて、 労力も 省けます


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という事で、 新品 ボディにするべく、 全部 依頼した結果、 

クルマ 数台 買える 金額の 請求が 来ましたが、、、、、

 
S庭師範が 作ってたとしても、 同じ額の 工賃が 掛かるので、


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どちらにせよ、 良い クルマに 仕上げるには 

やむ得ない 費用ということで ございます 


METAL UNION から 作業中の 写真が 届きましたが


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うーん、、、、、 何か 見覚えのある 景色ですね。。。。。


フロントの 窓枠の 位置と 角度を 決めて、 

それに 合せて ドアの 建付けを 確認。。。。。。

 
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S庭 道場でも K藤さんの 1940 ZEPHYRで

同じ行程を 踏んでたのと  一緒ですね、、、、


ドアを 作る際、 裏骨を 作ったら、 ドアの 開口部分や 
 

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ルーフとも 角度や チリを 合わせながら 

窓枠の 位置を 決めて 固定し


下の スキンパネル製作に 進んでいく。。。。。。


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うーん、、、、、、 これも 全く 同じ 風景を

1940 ZEPHYR で お見受け しましたね。。。。。


ルーフの 製作は、 CHOPではなく、 オリジナルの

 
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ルーフ形状で 製作を 依頼しましたが、 ルーフは 

形状が 丸くて 3Dの 球体構造なので、 


正確に 型紙を とるのが 難しくて タイヘンなので


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オリジナルの ルーフに ファイバーを 貼って 固めたら

ルーフから 剥がせば、 ルーフの コピーが 完成しまして


それを 反転して、 内側に 沿う形に 鉄板を 成型していき


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大きな 1枚の ルーフパネルに していきますが


最初から 1枚の 鉄板で 作るのは 大きすぎて 

振り回すのが タイヘンだったり


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重量も あるので 作業性や 効率が 悪く、  


セクションごとに 数枚に 分けて 製作していき、 

フィッティグして 確認し、 最後に 溶接して 合体。


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しかし、 溶接すれば 必ず 熱歪みが 出るので

最後は 大きな パネルで 歪み取り作業に なりまして


あれれ、、、、、 なんか この様子も 見た記憶が、、、、、


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合体して 大きな パネルに なってくると


置き方や 据え方が 悪いと 潰れたり、 歪んだりするので

どこに どう 置いて作業するか という 問題も でまして


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S庭 道場でも、 作業し易い 高さとか 向きとか 

色々 試行錯誤 しながら やってましたね。。。。


リアガラスの 窓枠周りの 溶接後は、 歪みとりする際


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片手で ハンマーを 振って、 もう 片手に 

あて石を 持って、 裏側に あてるので


パネルの 脇から やろうとすると 手が届かないので

 
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中に入って、 小さな 窓部分に カラダを 入れて

作業しないと 手が 届きませんで、、、、、


40 ZEPHYR は オーバル型の ガラスですが

それでも 狭くて 作業が タイヘンでして


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これは スプリット ウインドウの 37 ZEPHYR は

さらに 半分の大きさの 中に入っての 作業になるので


カラダの 大きな アメリカ人は さぞ タイヘンだったでしょうね、、、、


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そんな こんなで、  大きな ルーフパネルも

全部 新品で 製作して もらいまして


アメリカでも 日本でも、 作り方は 同じみたいで


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METAL UNIONも S庭師範も、 やってる事は 一緒でした

何でも 作ってしまう メタルワーク 職人、  凄いですねー


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!

[ 2020/01/25 06:21 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * RS SHOP * | トラックバック(-) | コメント(-)

1956  BELAIR CONVERTIBLE



 T江 さん の  56 BEL AIR CONV、

プロジェクト  進めてまして


現在、 塗装に 向けて  面出し 作業中


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塗装を お願いしている Mりさんの 工場は


昨年 台風で 被災し、 シャッターが 壊れて

56 BEL AIRの 隣に入ってた クルマを  

 
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シャッターが  朝まで ビタン ビタン してたそうで、、、、


クルマは ピラー部分が 逝って、 廃車に なったそうで 

56 BELAIRは 無傷で 良かったですって ハナシです。。。。


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工場が 被災し、 お客さんの クルマを 廃車に してしまったうえ


あと 1年で 住宅ローンが 終わるところで、 自宅の 屋根も 

飛ばされて、 半壊したそうなので、 掛ける声も ありまめん、、、、、、


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「  心が 折れた。 飲みにでも 連れてけ 」  と 言ってるので

解りました! と 答えて、 そのまま すっとぼけまして、、、、


作業を せかすだけで、 何もしない 人でなしの 漏れ田ですが


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作業の方は 全速 前進で 進んでいまして


Mりさんの 工場で フレームオフして、 昨年は アンダーの

総剥離、 シールし直し、 本番の 塗装まで 終わり
 

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只今、 トランク内の 仕上げ 真っ最中。


トランク内も アメリカで 塗ってる サフが 悪さしないよう

全部 剥離して、 日本の サフで 塗り直すそうで


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剥離したら パネルどうしの つなぎめを シールして 

水や 臭いが 入ってこないように 処理しまして


サフェーサーを 塗って、 仕上げは 艶有黒で 塗装


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これで アンダーと  フロア、 トランクの 塗装が 完了。


ボディ 外側の 面出しも 終えているので

残すは ボディ 外側の 塗装ですね


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トランクの 作業を 終えたら、 次は フレームに 進みまして 


フレームオフ している カスタム フレームは、 

サスペンション なども 全て 分解して


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メイン フレームだけの 状態に しまして


S庭道場で 加工した部分は、 ベアメタルのままだったので

時間が 経って、 薄錆びが 出てきましたが


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アメリカで 黒に 塗装されていた 部分も  薄錆びも

全部 剥離してもらい、 サフから 塗り直しと なりまして


フレームも サフまで 入って、 次は 本番の 塗装へ


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ボディも 粉々に 分解して 進めてきた、  T江さんの 

56 ベルエア コンバーチブル プロジェクト 


いよいよ ペイント作業も 大詰めに はいってきました 


VIVA ! S庭 道場 !   VIVA !  T江 さん !!!!!!



[ 2020/01/23 06:51 ] 56 CHEVY BELAIR CONVERTIBLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


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給油パイプの 角度や 長さの 変更と、 給油時の 

吹き返し 防止で、 エア抜きの ラインを 追加し


燃料タンク内の 負圧防止で、 ロールベントバルブの


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取り付けを 兼用した ブラケットを 製作しまして


続いて トランク内に ガソリン臭が 回らないように

給油口と 室内を 隔てる カバーを 製作。


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まずは トランク のフロア面と、 テールランプの 

ハウジングを 渡す 下側の カバーを 成型し


続いて 上側の カバー製作に 進みまして


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何か メンテナンスを 行う際に、 燃料タンクや 

給油パイプを 取り外す 可能性が あるので


カバーは 上側、 下側ともに 脱着できないと いけないので


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トランクの フロア面から 半分までの 下側と
 
上半分の 2ピース構造にしまして


3D形状に 成型した 開口に ピタリと 合うように


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鉄板を 切り出して、 上側も 複雑な 3D形状に 

カバーを 成型して いきまして 


完成した 上側の カバーを、 下側の カバーと  


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組み合わせて 取り付けると、 こんな感じに なりまして


塗装したあとは、 パネル類の 合わせ面に

パッキンシートを 入れて 組み付ければ


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給油口のある 部屋と、 トランクルームが 完全に 分離されるので

室内が ガソリン臭くて、 気持ち悪くなることも ありまめん


テールランプの ハウジングと、 リアボディの 接合も


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全周 しっかり 溶接して、 溶接跡も 仕上げまして


完成した 給油口の カバー、 テールランプを 開ける

ロック & リリース機構、 キャッチ、 


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バンパーの下から ロックを 解除する、 

コントロール ケーブルを 組み付けし


ケーブルの 調整を したら、 給油口の リロケートと


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テールランプの 開閉式 カスタムが 完成。


リアバンパーの 奥の、 覗きこまないと 見えない部分に

解除レバーが 設置され、  レバーを 引くと 


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左の テールランプが ぽこんと 開いて

中に 給油口が 隠されている ギミック。

 
次は トランクキャッチの 製作に 進みます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/22 07:24 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)



 思わず 手が止まった 写真。  


このカッコよさは 何なんでしょう

ボディカラー?、 車高?、 タイヤ?、 ハブキャップ!?


f,kfjkfllk


狙って 作られた バランス なのか、 偶然の 産物か。


オーナーの センスなのか、 よく 解りませんが、 

まだ 1月半ばですが、 今年の カッコいい大賞に 決定




[ 2020/01/21 06:32 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さん の  ”  1940 CHOPPED MERCURY ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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フロントランナーを 変更するので これまでの 補機類は 

撤去して、 新しい キットの 取り付けが はじまりまして


今回 40 MERCで 使用するのは ”  MARCH BRACKET ”


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補機類 全てを 取り付ける ベース部分は

戦国時代の 武将の 兜みたいですが


仮組み、 組み立てで 傷付けないよう 養生したら


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新しい ガスケットを 使い、 組付けを 開始しまして


新しい フロントランナーにすると、 ブラケット類が

びかびかに 綺麗に なりますが


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うーん、 フレームや 足回り、 インナーフェンダーが

綺麗でないので、 今のままでは 違和感が、、、、、


そこで フロントランナーの 組み付けを ストップして 


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出来る範囲で、フレームを ブラックで 塗ってみましたが


エンジンを 降ろさないと 綺麗に し切れず、 

パリッと しないので、 プラン Bに 変更。。。。。。 


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インテリアは アメリカで 張り替えして 間もないので

まだまだ 綺麗な 状態ですが


シートや ペダルの 位置が悪く、 運転しづらかったり、 


だふぇwfqwg (2)


オリジナルの ステアリング コラムを 加工した

リンケージの 作りが悪く、 きちんと 作動しなかったり


色々 手直しや アップデート 作業が あるので


shfjsrytkjtuketuk (4)


作業の効率と 仕上がりを 向上させるため

内装を 全部 撤去し、 広い スペースを 作ったら

 
ハーネスは 全部 引き直しするのと、 ダッシュボードも 


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カスタム していくので、 ダッシュ裏や 室内の 配線類を 

MASATOが 全部 撤去して いきまして


合わせて、 車体の 下を 取り回している


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テールランプや 燃料タンク、 エアサスの 配線も

河川敷くんが 撤去作業 進めまして


配線類の 撤去が 完了したら、  ステアリング コラムや

ダッシュボードも 撤去して、  広々 しまして


ぐんfbwk (2)


ファイヤーウォールに カーペットが 貼ってあったので


新しい ステアリング コラムや  パワーブレーキ、

ペダル類の 作業を 進めていくのに 邪魔になり


ぐんfbw
 

カーペットを 剥がそうとしたら、 ボンドを 塗って 貼ってあり


おりゃー と 引っ張って 剥がしていくと、 カーペットの 繊維が 

床面に 残ってしまい、 胸毛 ボーボー状態に、、、、、、


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おまけに 下地に 室内全面に ダイナマットが 貼ってあり

ダイナマットの 表面に 胸毛が ボーボーに 残ってるので


剥がそうとすると 表の アルミテープが ちぎれてしまい

ブチルテープが 全部 床に 残りますの 刑、、、、


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経験したことが ある方なら 解ると 思いますが

ダイナマット 剥がすの 超 超 タイヘン、、、、、、


嫌気が さしていたところに、 たまたま 用事で来た 

65 ルセーバの Oたきくんを  拿捕しまして


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夜中まで 強制労働の 刑で 手伝ってもらい、 2人がかりで 

ダイナマットを 剥がしていき、  床に 残った ブチルは 


スクレーパーで 剥がして、 スクレーパーが 入らない部分は 

シンナーで 溶かして 拭き取る。。。。。 という 作業を


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室内 全面やってると、 手に 豆が出来て 破けるし、、、、

手袋や 靴も ブチルだらけで ゴミ箱行き。。。。


数日続けて、 ようやく 胸毛と ダイナマット、ブチルの 撤去が 完了 


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/01/20 06:15 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


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テールランプを 開閉式にする ハウジング と ベース、 

ヒンジ、 ロック機能などを 作ったら、 


ハウジングを リアボディに 溶接し、 一体化しまして


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続いて、 燃料タンクまでの 給油パイプの 加工へ


燃料タンクを 1955~1957 ベルエア用を 使うので

給油パイプは、 燃料タンクの 接続口の 都合上


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燃料タンクと 同じ、 1955~1957 ベルエア用を 使用。


しかし、 1940 ZEPHYRに 取り付けし、 給油口も

テールランプ内となると、 パイプ形状が 全く 合わないので


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ベルエア用 パイプを 切ったり、 つなぎ直したりして

長さや 角度、 向きを 補正して 合わせまして


パイプの 途中には、 給油時に 燃料が 溢れないよう 


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タンク内の 圧抜き回路を 接続する パイプを 溶接。
 

圧抜きの 回路を 作っておかないと、 ガソリンスタンドで

燃料を 入れていると、 吹き返してしまうので 必須ですね


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この 1940 ZEPHYR の 燃料ポンプは、


燃料タンク内に 埋め込んだ 電磁ポンプに なるので

吸い続けて 負圧が 立たないよう、 吸気バルブも 設置し


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ハウジングに 燃料パイプを 固定する ブラケットが


吸気バルブの 取り付けも 兼ねるように 製作し、 

取り付けすると こんな感じに なりまして


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給油キャップを 操作しやすいように、 給油口が 

ちゃんと 開口の 真ん中に 来ております


燃料タンクと 給油口が つながったら、 それに合わせ


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給油キャップから ガソリン臭が 漏れると

室内が ガソリン臭くなって よろしくないので


室内と 給油口を 隔てる カバーの 製作へ


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型紙を とって 鉄板を 切り出したら


給油パイプの 下側と トランクフロアを 接続する 

すり鉢みたいな、 3D形状の 複雑な 形状を 成型し


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すり鉢状の ボトム部分には、 トランクフロアに 

開けた 開口部分に すぽっと はまるよう


筒状に しぼった カタチに なっていまして


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そこに 切り出した 鉄板を はめこんで 
 

筒の先端を 少し 突き出した 位置で 接合して 

トランクフロアの 開口に 差し込む フランジに 成型


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筒の先端を 少し 突き出した 状態に することで


給油口の 周辺に 充満した ガソリン臭は 

トランクフロア との 接合面に 回らずに、 


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車体の 下に 回るように なるので 重要です


製作した カバーを 取り付けすると ご覧のような 感じで

テールの ハウジングと フロアを カバーしまして

 
fshdhsdgさwrた (12)


複雑な 形状なのが よく お解り頂けると 思います

次は 上側の カバーを 製作していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/19 06:24 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

納車前に オイル漏れ していた部分の 修理や


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不具合が 発覚した箇所の 処置を 進めてまして
 

この リンカーンは モノコック車 なので

エアサスを 組んで、 車高を 落とすために、


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色々と 加工が 施されて いますが 


使用している キットが イマイチ なのか

取り付け方が イマイチ なのか、、、、


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ショックの ブッシュが やたら 傷んでいるので


ロワーアームと ショックを 動かながら

なぜ 傷むのか 原因を 検証しましたら


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ロワーアームに 取り付けてある マウントの 角度が
 
ロワーアームの シャフトと 並行に なってないので


ロワーアームの 動きと リンクして 動かず


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車高が 上下するたびに ショックが ねじれてしまい

ブッシュが 傷むし、 ショックにも 無理が 掛かってるので


ショックは 新品に 交換し、 ショックの 長さに 合わせて 


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アッパー、 ロワーとも ショック マウントを 作り直しまして


アッパー、 ロワーアームとも、 チューブラーの アームを 

組んでありますが、車高を あげたり、  リフトで 上げた時の


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ストッパー、 バンプストップも 無かったので 追加しまして


大径ホイールを 履かせているので、 タイヤが 

フェンダーや インナーフェンダーに 近くなりますが

 
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ステアリング 操作したときに、 切り過ぎて タイヤが 

当たって 削れてしまわないよう、


ライドハイト時の ステアリングの 切れ角度を 検証し


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ストッパーも 追加して、 対策して おきまして


続いて、 アライメントの 調整を しようと したら

アッパーアーム シャフトが フレームに 当たり


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それ以上 奥に行かないので、 調整しろが 足りず

正しい キャンバー、 キャスター角が 出せませんで 


作業スペースを 作るため、 アッパーアームを 取り外し


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モノコック フレームの 強度を 落とさずに


シャフトの 調整しろが 出来るように

位置を 合わせて フレームを 切り取ったら


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既存の フレームと 同じ 厚みの 鉄板を 切り出し

アールを 付けて 曲げまして


切り取った 部分に はめ込んで 溶接していき


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溶接跡を 綺麗に 仕上げて、 塗装したら

アッパーシャフトを 逃げる、 ノッチ加工が 完了。


アッパーアーム シャフトが フレームに 当たらなくなり 


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正しい 位置に 組めるように なったので

アライメント 調整 できるように なりまして


先日、 エアバックを 新品に 変えましたが


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エア漏れ するようで、 数日で 少しづつ 下がってくるので

取り回しを 変更し、 フィッティングと ホースも 新調。


散々 エアサス 組んでいますが、 長期間 停めておいても 


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まったく エア漏れしない クルマに するのは

一筋縄に いかず、 本当に 難しいですね、、、、、


対策を 終えて、 アライメント調整も 済ませまして


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次は 昨年末に インテリアを 作り直しましたが、 


ダッシュボードと ゲージの カスタムが 追加になり

デザインと プランニングを 進めていきます


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!




[ 2020/01/18 07:03 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

CRAGAR STARWIRE



 CRAGAR  スターワイヤー ホイール


既に CRAGARが 製造を 終了したので

残存数が 減ってくる 一方でして


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10年前くらいだったでしょうか、 TRUE SPOKE社が 

リプロ品を 作って 売り出したけど 


製造したのは 15インチの STDリム のみで


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ハブや スポークの 形状が オリジナルとは だいぶ 違い

ハブも 鉄製だったので  超ヘビー級、、、、、


それも 僅か 数年で 製造を 辞めてしまったので


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再び 暗黒時代に 突入し、 依然 入手困難で ございます


そんな スターワイヤーが FITには 山ほどあるのは

もう 皆さま 御存じの 事と 思いますが


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そんな 貴重な ホイールが 山ほど あっても、 

全然 売れないのが 悲しいところで、、、、、


FITの みんなには 不良在庫で 煙たがれているので


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「  そろそろ、 中国人が 爆買いしに 来るはず 」  

と、 言い張ること 数年、、、、、、


首と 乳首を 長くして待つも、 爆買いブームも 過ぎ去りまして


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そろそろ スターワイヤーを 回して、 発電でも

はじめようかと 思う、 今日 この頃です


そんな スターワイヤーを 注文してくるのは


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SNSで 簡単に 世界に 発信できるようになった お陰で

もっぱら 海外からの 注文ばかりで


今回も オーストラリアから、 14x7 REVの 注文で


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昨年 12月の HRCSに 合わせて 来日がてら

15x7 REVの NOSを 持ってくるので


それを 14x7 REV化 してほしいという オーダーで


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重い ホイールを 手荷物で 持ってくる というので


駅まで 迎えに 行ったら、 スーツケースや 

段ボール にも 入れず、 ホイールを 裸で 抱えて


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夕方の 満員電車に 乗って やってきまして、、、、、


良く 言えば ”  行動力の ある人 ”  と、 

”  頭の おかしい人 ” は、  紙一重ですね。。。。。


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そんな 紙一重 オージーから 預かった 15x7 は

アウターを 壊して センター部分を 摘出し 


14x7 REV用の 新品アウターに セット しますが


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15インチ用の センターは、 そのままでは 14インチの

アウターには サイズが 合わず 収まらないので


熟練 旋盤工の A田くんに アウターの 内法を 計測してもらい


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センター部分の 外周を 旋盤で 削ってもらい

新品アウターの 内径に 合わせてもらいまして


削った部分と、 センター部分の 外周部分は


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錆び止め処理を してから アウターに はめ込まないと

後々 錆びが 出てきて しまうので


鉛 99%の 強力な 錆止め、 ローバルを 塗りまして


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錆び止めが 乾いたら、 新品の アウターリムに はめ込み


クレーガー スターワイヤーの 図面に 記載されている 

寸法に 従って  バックスペースを 合わせたら


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160km で 走っても、 振れが 出ないように


数方向から ダイヤルゲージを 使って 位置出しし

100分の 1ミリ 以内の 精度で 芯出し しまして


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位置が 決まったら、 溶接の熱の 影響を 考慮しながら

まずは 点付けで 仮溶接 しまして


センター部分と アウターの 位置を 固定したら


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手で 溶接していくと、 溶接ビートに ばらつきが 出たり

均等な 円状に ならなかったり するので


今回も MERC9の K藤師範に お願いして 


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電動で 一定の速度で 回転する ターンテーブルに 

ホイールを 固定してもらい、 回転させて 送りながら


センター部分と アウターリムを  本溶接して もらいまして


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自動送り装置を 使い、 一定速度で 均一に 溶接していくと


強度や 熱歪みに ばらつきが 出たり、 重量バランスへの 

影響も 少なく 接合することが 出来まして


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クロームが 掛かっている 上から 溶接するので

溶接の 溶け込みが 悪くならないように だったり


クロームが 傷んで、 見栄えが 悪くならないように


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もちろん、 180kmで 走っても 問題ない 強度に なるよう


溶接の 電流値や 送りの 速度などを 導き出す 

知識と 溶接技術が あってなので 頼もしい限りです


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本溶接を 終えたら、 溶接ビートを 

そのままに すると 錆びてしまうので、 


ここにも ローバルを 塗って 処理し


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これで 15x7 REV から、  14x7 REV への 

コンバージョン作業が 完了しまして


輸送中に 傷つかないよう、 しっかり 梱包して


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オーストラリアへ 発送しまして、 無事 任務 完了。

 
次は ダイアモンド スポークを 14x7 REV化かな


VIVA !  S庭 道場 !   VIVA !  K藤 師範 !!!!!




[ 2020/01/17 06:20 ] EL-CLASSICO | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


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左の リアフェンダーに あった、 給油口を シェイブしたので

新たな 場所に 給油口を 移設と なりまして


せっかく シェイブして、 つるつるに なった ボディに  


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また 位置を変えて 給油口の 蓋を 付け直しても

意味が ないですし カッコよくないので

  
じゃあ どこに 移設する!?  と なると


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外から 給油口が 見えると カッコ悪いけど、 

他に 設置できる 場所も ないので


トランクを 開けた中に 給油口があるのが 大抵の パターン。


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でも、 燃料タンク内は ガソリンが 気化して 膨張するので


トランク内に 給油口を 設置すると、 燃料キャップから 

ガソリン臭が 放出されるので、 室内が 臭くなります。。。。。。


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特に 熱膨張の 影響も 大きくなる 夏場には 

気化量も 増えて、 室内では 目が痛くなり 


ガソリン臭で 子供や 嫁が 吐くのが お決まりですね、、、、、


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クルマが みんな 外に 給油口があるのは、 気化した ガソリン臭が 

室内に 回らないよう、 室内と 隔てて 外に 設置してあるので


本来、 給油口を シェイブして トランク内に 移設すると  


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脱臭用の キャニスターで 濾過したり、  気化した ガソリンを

外に 排気する 装備を 付けないと
 

”  室内 ガソリン臭 充満の 刑 ” は 避けられません


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そこで 今回、 1940 ZEPHYR では シェイブした 給油口は


ボディ内部に 移設するけど、 気化した ガソリンは 外に 換気させ

室内とも 隔てることで ガソリン臭が 入らない 構造にすることに。


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また、 給油の度に トランクを 開けるのは 手間なので


給油作業も 外から 出来るように しようとすると

テールランプを 開閉式に することに なりまして


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本来、 リアボディに ボルト止め されている テールランプを 

開閉できる 構造にするため、 テールランプの ベースと


ベースごと 開閉できるように ヒンジを 設計して、 製作しまして


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蝶番のように 支点が 一個だと、 開閉するときに

テールランプが ボディに 当たってしまうので


ボンネットの ヒンジと 同じ様に、 2点支点で 製作し


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一旦 上に 持ち上がったあとに 横に 開くように 設計。


支点の位置、 アームの 形状や 長さは 開閉の際に

テールランプが ボディに 当たらない 動きに しつつ


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完全に 開いた時も ボディに 当たらない 位置で 止まり


スプリングも 付けてあるので、 ボンネット ヒンジの 

スプリング同様に 開いた状態を 保持するように しまして


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開閉する ヒンジだけだと、 走行中に パカパカ してしまうので


閉めると テールランプを ガチャっと 受け止める キャッチ機構、

閉まった状態を 保持する ロック機構も 製作しまして

 
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まさに ボンネットの 開閉機構と 同じ 理屈でして


そうなると、 ボンネットを 開けるときに ロックを 解除する

リリース機構も 必要に なるので、


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写真は リリースハンドルだけで、 取り付けする

ケーブルは 写っていませんが


リリースハンドルを 引くと ケーブルが 引っぱられて


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キャッチの ロックが 解除される 構造で


リリースハンドルは ステンレスで 製作し

ポリッシュして 仕上げまして


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他の パーツは 黒で 塗装して 組み立てたら


臭いが 室内に 回らないように 完全に 隔てる

隔壁を 製作して、 ヒンジと キャッチを 組み込み


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隔壁を リアボディに 開けた 開口に 接合しまして


テールランプを 開閉させると こんな 感じで

開いたら 給油口に アクセスできる 構造です


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動画だと 動きや 機構が 解りやすいのですが

アップの 仕方が 解らず、 すみまめん、、、、、


この後、 ボディと 隔壁を 本溶接 しましたら


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続いて、 トランクフロアに 給油パイプを 通すために

開けた穴と 隔壁を 繋ぐ カバーを 製作していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/16 06:35 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE



FOR SALE 情報


当社在庫車


20170630_092940.jpg

1937  LINCOLN ZEPHYR   BIG PROJECT CAR!   ASKING





委託掲載 車両


66566565698 (1)

1922  FORD T BACKET    検付き、税込 400万円



fddftyeyqet (4)

1950  CHEVY   検切れ、税込 398万円



9eba1bf8c6a8997ff5c5df4ca125aee6l (1)

1953 CHEVY   検付き、税込 550万円 



xfgzdhbzd (8)


1959 ELCAMINO   検付き、税込 550万円 



お気軽に お問合せ ください
      

E-MAIL : info@el-classico.com  

PHONE : 048-933-9703




[ 2020/01/15 00:36 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE  1950  CHEVY  



 FOR SALE の お知らせ です


ご存じ、 K子くん の  1950 CHEVROLET

STYLE-LINE  ”  BUBBLES  ”


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事業が 軌道に乗って 忙しく、 今後も 拡大路線で

仕事に 追われ、  乗る時間が 全然 作れないそう


K子くんは 今 頑張りどころ なんだと 思いますので


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アメ車から 離れてでも、 家族、 スタッフのためにも

がむしゃらに 頑張って頂きたいと 思います 


そんなこんなで BUBBLES、  FOR SALE に なりまして

CHOP TOP、 各部 シェイブ、 フード延長、 


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54 CHEVY グリル、 9ティース化、  前後バンパー 

SHOE BOX テールランプ 移植、  ダミスポ


フロントガラス、 三角窓、 サイドガラス CHOP加工

各モール類も CHOP TOPに 合わせ、 加工済


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V8 283、 TH350 オートマ 載せ替え、 新品ペラシャフト、

マフラー引き直し、 12V化、 電動ファン


パワーブレーキ、 ファイヤーウォールマウント ブースター、

フロント ディスクブレーキ、 ドロップ スピンドル、 


fddftyeyqet (8)

 
リア Cノッチ、 2リンク + ワッツリンク、  センタートンネル、 

ひな壇の ボディ ノッチ加工済み、

 
4輪独立 エアサス、 ACCUAIR E-LEVEL セットアップ、  

スマホで 遠隔操作 できる WIFI モジュール付


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FLAMING RIVER製 チルト コラム、 ウインカー、ハザード付

楕円 ステアリング コンバージョン加工、  GINNIE シフター


ペダル位置 加工、 LOKAR スロットル & ブレーキ ペダル、

ダッシュボード 脱着式に 加工、 回転シート化、 他 


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詳しい 内容や 作業風景は コチラ から ご覧ください


室内は フロント シート、 カーペットは 新品を 使いましたが

ヘッドライナー、 ドアパネル無し、 リアシート 張り替え していません


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以前は テント内 保管でしたが、 台風で テント 飛ばされまして、、、、、

今は 屋外で カーカバー掛けて 保管中


ルーフの 塗装に 浮き、割れ 出てきてしまってるのと、 


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左リアクォーターに テントが 飛ばされた時についた 小傷あり、 

リアバンパーと ダミスポに 錆が 出てしまっています


8ナンバー 事務室、 検切れ、 現状 398万円 で FOR SALE

事務室キット、 外して 保管してある フロントの ベンチシートも 付属します


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車検を 取り直してからの お渡しも 可能ですし


車両は 千葉県野田市の K子くんの お店に ありますので

現車確認を 御希望の 場合は、 スケジュール調整 致します


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ご興味 ある 方、  気に なる 方、   ご連絡 お待ちしています。

E-MAIL : info@el-classico.com   PHONE : 048-933-9703


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!



[ 2020/01/13 06:33 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さん の  ”  1940 CHOPPED MERCURY ”


アメリカから 輸入した 車両の 不具合 部分の 修正と

好みに リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


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3Mの 養生シートを 貼って、 保管中や 作業中に 

クルマに 傷をつけないように 対策して 


塗装以外の リメイク作業が はじまりましたが 


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上の 一部だけ 養生を 残していると、 やはり 気を使うので

結局 全面 フルラッピング されまして、、、、、


ミイラみたいで 不気味ですが、 安心安全なのが 一番。


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室内で行う 作業の 効率が 良くなるように、

シートも 前後 取り外し、 撤去しまして


ステアリングや ステアリング コラムも 交換するので


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室内の 作業に 合わせて 分解作業を 進めていきます


これまで ギアボックスは ノンパワー仕様でしたが

今回の リメイクで パワステ化 するので


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これまでの ギアボックスを 取り外していたら


ボール ジョイントの ブーツが 全部 破けてたり

エアバックには 擦れて 削れた部分が あったり


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エアバックの ゴム自体も 劣化して ひび割れだらけ。


僕は 全然 何も見なかった事に 出来ますが、、、、、

S庭師範に 気付かれるのも 時間の 問題で、 
 

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「  いったい、 どこまで 節穴 なんですか? 」  

と、 ボコボコに されるのは 必至なので


節穴 どころか、 ちくわぶ並みに 穴だらけなので、、、


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ふむふむ、 ボールジョイントの ブーツは 交換、、、、、


ふむふむ、 ショックの ロワーマウントは 

取り付ける 角度が 悪いから  やり直し、、、、、


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ふむふむ、 エアバックは 傷んでるから 交換、、、、、


ふむふむ、 キャリパーは オーバーホールしたほいが

良さそうだから、、、、 と、  分解していったら


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結局 前脚 全部 取り外され、 無くなりまして、、、、、、


「  ギアボックスの 交換じゃ なかったんですか?

   全部 無くなってるじゃ ないですか。。。。 」


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と、  やっぱり S庭 師範に 怒られまして、、、、、、


節穴でも ちくわぶでも、  やっぱり 怒られるのは 

変わらないようで ナニヨリです。。。。


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ステアリング コラムを M本さんの 好みの位置に 交換すると、 

ステアリング シャフトの 取り回しも 変わってきますが、


これまでの シャフトは ヘダースを 避ける為に

 
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途中で 押さえを 入れて、 Z型に 取り回して ありまして

ヘダースに当たって 取り外すことも 出来ないので、、、、、


ステアリングシャフトを より良い 角度で 取り回せるように 


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ヘダースを 使うのは 却下し、 純正の エキマニに 変更し

取り回せる スペースを 確保することに しまして


そうなると マフラーも 作り直さないと いけなくなり、、、、、


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フロントランナーも 変更するので これまでの 補機類は 撤去し


ハーネスも 作りが悪く、 引き直しするので  撤去しましたら

「  全部 やり直しじゃ ないですか。。。。 」  


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と、  またまた S庭 師範に 怒られまして、、、、、、


悪いのは 全部 アイツです、、、、 と、 アメリカを 指差しまして

やっぱり 全部 見なかったことに すれば 良かったです


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/01/12 07:24 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1959 APACHE



 I原さん の  1959 アパッチ、 ” アパ太郎 ”


ACCUAIRの 誤作動 修理と、 エア漏れの 修理で

昨年 クリスマス前に 預かりまして
 

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たまに出る 誤作動の 原因は ECUの 不良と 判明し

ECUを 新品に 交換して、 再設定 し直しまして


ACCUAIRは E-LEVEL KITの コンポーネント以外に


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不具合が あるまま 乗っていると、 ECUが 短期間で 

壊れるようで、 アパ太郎は 1年間で 2回目。。。。。


ようやく ECUが 壊れる 根本の 原因を 掴めたので、 


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これで 今後は 心配なく 乗れることと 思います


以前 電磁弁を 交換後、 エア漏れしだして、 

1週間くらいで 車高が 下がってくるようになり、 

 
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先日、 左リアの 車高が 下がっているのに 気付かずに

駐車場から 走り出してしまったとのことで、  


タイヤ止めが リアバンパーに 引っ掛かり、 めくれまして


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バンパーは アメリカに 注文し、 エア漏れは ごく 微量で

洗剤を 掛けながら 点検しても 解らないので、 


チューブ、 フィッティング類も 全交換し リフレッシュ。


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タイヤも I原さんから 預かった 新品タイヤに 組み換えし、


年末に 試運転を 重ねていても、 ACCUAIRの 誤作動は

症状が 出ないので  ヨシと しまして


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エア漏れは 1週間くらいで 下がってくるとの 事だったので

修理できているかは 最低でも 1週間の 様子見が 必要。


なので 年末年始の 休み中も 預かって ガレージ内に 駐車し
 

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12月26日から 1月6日まで、 12日間 停めておいて


正月明けに 出社したときは、 車高が 下がっていないか

ドキドキ しながら ドアを 開けまして、、、、、


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おーっ、 車高 下がってなくて ナニヨリ。。。。。。


気持ちも リフレッシュし、 新年 出社 早々に 

がっかりしなくて済んで 良かったです


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ACCUAIRの 誤作動、 エア漏れ、 マフラー ゴム修理、

タイヤの 組み換えを 終えて、 リアバンパーは 


アメリカから 到着次第 交換する事にして、 アパ太郎を 返却へ。


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今回も  I原さんの 会社近くの 恵比寿 ガーデンプレイスで 

I原さんと 待ち合わせし、 クルマを お返ししまして


あちこち 乗り回して、 楽しんで 頂きたいと 思います


VIVA! S庭道場 !  VIVA !  I原さん !!!!!!

   


[ 2020/01/11 07:27 ] 59 CHEVY APACHE * アパ太郎   | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


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HRCS では バンパーレス仕様で 展示しましたが


K藤さんから、 前後とも バンパーを 取り付ける

との オーダーなので、 ショーのあと


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フロントと  リアバンパーを 取り付け しまして


新しい 鉄板から 作り直した リアボディに

バンパーブラケットを 通す 穴を 開けたら


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バンパーブラケットを 通せるように 穴を 開けるだけでなく、 


鉄板を 切り出して、 内側に 螺旋状に 溶接していき

オリジナルの プレス構造と 同じように、 耳部分も 再生。


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バンパーを 取り付ける時は、 ボディとの 当たり部分に

ゴムの ブーツを 取り付けるので


結局 この部分は 見えなくなって しまうのですが


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細部まで しっかり 作りこむのが S庭 師範流ですね。


バンパーブラケットを 通す穴に 耳を 作ったら

摘出した オリジナルの リアボディを 使って


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テールランプの 位置を 確認して 型紙を 作りまして


型紙を 使って、 新しく 作った リアボディに

テールランプの 穴を開ける 位置を ケガいていき


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ディスクサンダーで ボディを 切断し 切り抜きまして


切り出した 鉄板は、サングラスの レンズみたいですが、

テールランプを 取り付ける 穴も 完成しまして


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続いて、 給油口の 蓋を 取り付ける 穴を 開けていきます


と、 いきたいところですが、 リアフェンダーにあった

給油口は シェイブして 埋めて、 綺麗に 板金したので


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再び 同じ位置に 給油口を 設置するのではなく、


給油口は テールランプが 開閉するように カスタムし

テールランプを 開けると 給油口が あるように 作り込みます


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事前に 給油口を 開閉式に カスタムすることが 決まっていたので


燃料タンクは アメリカから 来たときに 設置されていた

64~66 MUSTANG用では 対応できないので 撤去し

  
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トランクフロアの 位置を 見ながら、 スラムドしても 


擦らない 位置になる タンクの 厚みと、 給油パイプの 

接続位置が、 テールランプへ 接続しやすい


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形状の タンクで 検証すると、 55~57年式の シボレー用となり

55~57 シボレーの EFI用タンクを 使う事にして


トランクフロア、 フロアの 裏骨、 シャシーを 設計して 作ってあり


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トランク フロアにも 給油パイプを 通す穴も 開けてあるので


準備しておいた 燃料タンクを 取り付けしたら

テールランプを 開閉式に カスタム していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/10 05:41 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

沖縄旅行





 昨年末は 少し 早めに 仕事を 終わらせて


27日から 29日まで、 FITの みんなで 

沖縄に 社員旅行に 行ってきまして


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28日の 夜は、 A&Wに 沖縄の 方々が 集まってくれて

アメリカン ヴィレッジまで クルーズそうなので


僕たちも 同行させて頂こうと お店で 合流しまして


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夜になると、 ネオンや 照明で  俄然 雰囲気が 良くなりますね


昼間に お宅に 訪問させてもらった、 Y澤さんの C10と 

スラムド トレーラーも 参加してくれてて ナニヨリ!

  
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午前中に ガレージに お邪魔したS原さんの OX BLOODや


昨日 お邪魔した、 ドットワン カスタムズの K橋川さんの 

54 CHEVY、 M本さんの 37 CHEVY 

 
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K橋川さんが 集まろうと 声を 掛けてくれたそうで


インパラや キャディラック、 カプリスなどの

ローライダーの 方々も 集まってくれてまして


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VW、 HOTROD、 ピックアップなど 沢山。


昨年の春に 沖縄に 行った際に、 一緒に 

お酒を 飲んだり、 イベントや クルーズにも

 
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御一緒させて 頂いた、 N曽根さんにも 再会できました


Y澤さんの C10や、 これから 沖縄に 渡る

M本さんの 1940 MERCURY ” BREEZEE”や


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Y澤さんの 1966 LINCOLN など、 沖縄での

メンテや 車検など 今後 お世話になる


STREET RODさんの U間さんも カマロで 来てくれて 


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ずっと お会いしたいと 思っていたので、 会えて 良かったです


沢山の方と 知り合って、 皆さまの クルマを 見せてもらったり

色々な 話で ワイワイ させて頂いてたら


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時間が あっという間に 過ぎていきまして


21時過ぎに A&Wを 出発して、 北谷にある

アメリカン ヴィレッジまで クルーズと なりまして


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ちょうど この日は 第4土曜日で、 第4土曜日の夜は


昔から アメリカン ヴィレッジにある 町営駐車場に

アメ車 以外にも オールジャンルで クルマが 集まるそうで


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とても 大きな 駐車場ですが、 停める 場所が ないほど

色々な クルマが ひっきりなしに やってきてまして


ローライダーも多く、 昔は ホッピングバトルも やっていたんだそうです


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町営駐車場は 照明が少なく、 ちょっと 暗いので

皆さまの 写真を 撮っても、 うまく 撮れず、、、、


その後 春にも 連れていってもらった、  なんとも


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雰囲気の良い 通りに 移動し、 わいわい しまして


アメリカン ヴィレッジは、 週末になると、 普天間基地や 

嘉手納基地で 働いている 軍人さんが 遊びに来てるので

 
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外人比率が とても 高く、 こんな感じで クルマを 停めていると


ひっきりなしに 話し掛けられますし、 写真 撮ったり

女の子も クルマの 前で ポーズしたりと 注目の的でした。

 
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沖縄の 方々に 深夜まで 遊んでもらい、 楽しい 時間を 

過ごしたら、 ホテルに 戻って 就寝しまして


翌朝は 朝から 嘉手納基地、 バイクや クルマが クルーズの


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目的地に することが 多いという、 SEA SIDE DRIVE INに

寄りながら、 美ら海水族館に 足を延ばしまして
 

SEA SIDE DRIVE IN は、 沖縄で 最初に 出来た


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ドライブイン だそうで、 歴史がある ところ。


海沿いの お店の中には、 バイクや ミニカー好きな 

オーナーの コレクションが 沢山 飾られてまして
 

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バイクや 車も 色々な ジャンルの 人達が 来てました


美ら海水族館は けっこう 遠いので 時間が 掛かりますが

世界一という 水槽と、 ジンベイザメは 圧巻ですね


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ダイオウイカ や、 メガマウスザメ なんていう

珍しいものも 展示して ありまして


メガマウスザメは 誰かに 似てる気がしてなりませんが


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歳とともに 人の名前を 想い出せないように なってきたので

” あひるさん ” しか 名前が 出てこないので 諦めまして、、、、


その後は みんなで ビーチに 行って たそがれたり


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沖縄の ブランド豚を 食べてみたり、


昨晩 クルーズで 行った アメリカン ヴィレッジに 

寄って ショッピング したり、 


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地元の人達が行く スーパーや ホームセンターに 寄って 

買い物したりしながら  最終便の 飛行機に 乗り込みまして


楽しかったね、 沖縄旅行。  年末の 忙しい時期にも かかわらず


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訪問させてもらったり クルーズに 同行させてもらったりと

今回も 沖縄の 皆さまの お陰で 楽しい時間を 過ごせまして  


貴重な 時間を どうも ありがとう ございました


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沖縄に行って、 心を 充電するどころか、 完全放電 してしまい

年明けの 仕事始めにいく 腰が 重いこと、 重いこと。。。。。


また 今年も みんなで 沖縄に 行けるように 頑張ります


沖縄の 皆さま、本当に ありがとう ございました!!!!
  

[ 2020/01/09 04:56 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)

沖縄旅行



 昨年末は 少し 早めに 仕事を 終わらせて


27日から 29日まで、 FITの みんなで 

沖縄に 社員旅行に 行ってきまして


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通年 アメ車で キャンプにいく ” エンドレス サマー ” が

FITの 社員旅行に なっていましたが、


昨年は 作業が 忙しくて  開催できなかったので

 
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HRCSを 終えて 一段落した タイミングで 社員旅行へ。


行先を 相談したところ、 みんなが 行きたいと 言う

沖縄に 行くことに なりまして

 
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都合が合わず 行けなかった人、 直前で インフルエンザに

掛かって 行けなかった人も いましたが


一足早く 仕事を 終わらせて、 7人で 沖縄へ 飛びまして


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まずは よく 写真で見る、 あの A&Wに 行ってみたい

とのことで 到着後に ランチ食べに 行きまして


その後、 HRCSでは 沖縄から サポートに 駆け付けてくれた


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ドットワン カスタムズ の K橋川さんの お店に お邪魔し、 再会。
 

自分達が こうして 沖縄まで 来てみると、 沖縄から

K橋川さんを はじめ、 O里さん、 Y澤さん、 M本さんに  


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広島からも Y室さんや M河くん、 大阪から Mりさんが 


仕事を 何日も 休んで、 沢山の 時間と お金を 使って、 

わざわざ 来てくれるのは 大変なことだと 実感。


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いつも 来てもらう側だと 気付かなかったり、 配慮が 

足りなかったり する部分が 沢山 あると 思うので


これからは 感謝して お迎えしないと いけませんね


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K橋川さんに 沖縄の 行ったら 面白い スポットや、 お勧めの 

お店などを 色々 教わったら、 REAL CHEVYさんに 寄って 


ホテルに チェックインして、 夜は 居酒屋で 忘年会 


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来れなかった 人の分まで よく飲み、 よく 食べて

泡盛や 沖縄料理で 盛り上がりまして


部屋に 戻っても  遅くまで 飲んでた人も 沢山。


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翌日は OX BLOODの オーナー、 S原さんの

ガレージに みんなで お邪魔しまして


春に お邪魔 したときより、 バイクも 増えてて

 
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すごいバイクが 沢山の ショールーム みたいでして


自分で 作ってる バイクが あったり、 ソファも あって 

くつろげる 部屋が 併設されてたり


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自転車や サーフボード、 ウェットスーツなども 置いてあり

趣味の部屋が あるなんて 羨ましい。


棚を見てたら、 NOSの PASSING EYE MIRROR も。。。。。。


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ガレージで わいわいして、 リメイクの 相談したりしたら、 


REAL CHEVYの Y那覇さんも 合流して、 みんなで

美味しい 沖縄ソバ 食べに いきまして


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午後からは、  1963 C10と スラムド トレーラーを 

購入してくれた Y澤さん宅に  お邪魔しましたら


これまた すごい カッコいい お宅と ガレージでして


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海を 見下ろす 高台の 斜面に、 コンクリ打ちっ放しで

全面 ガラス張りの 平屋の 自宅に 


クルマ 3台と バイク 2台 入ってる、 ガレージが 併設。


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リビング ドーン! に、 ガレージ バーン! で 羨ましい 限りです


1963 C10は、 10月に 納車した ばかりでしたが

ラック アンド ピ二オンの ブーツが 裂けてると 聞いたので


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部品と 道具を 飛行機で 持ってきて、 ガレージ訪問に 

合わせて 修理作業も やらせて もらいまして


フィットの みんな 来てるので ナンとも 心強い


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劣化して 切れてた ブーツは 新品に 交換し

反対側も 念のため 新品に 交換 しまして


ボールジョイント ブーツや、 リレーの 配線も 処置して


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行ってみたかった Y澤さんの ガレージ 訪問と

修理作業の 二つを  無事 果たしせまして


夜は A&Wに 沖縄の 方々が 集まってくれるそうなので、

 
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その前に 腹ごしらえを 済ませて おこうと、 


” SAMS BY THE SEA” 泡瀬店で 

みんなで ステーキ ディナー しまして


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お腹いっぱいに したら、 夜の A&W 牧港店へ 


A&Wに 集まって、 アメリカン ヴィレッジへの

クルーズの 様子は また 明日!


VIVA!  OKINAWA !!!!!!!!


[ 2020/01/08 04:47 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)

HAPPY NEW YEAR!



 あけまして おめでとう ございます

今年も どうぞ 宜しく お願い致します


6日から 2020年度も はじまりまして


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Y室さんの 娘さん作の 傑作の 交通安全ポスターを 見習い

今年は 左右、 足元 よく 確認して 安全 運転。


譲り合うと 見せかけて、 押し付けるで 頑張ります


皆さまも 良い 1年に なりますように!




[ 2020/01/07 03:30 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)