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ホーム > アーカイブ - 2019年05月

1959 APACHE



 I原さん の 1959 アパッチ、 ” アパ太郎 ”


先日  フロント バンパー と ACCUIAR の

ECU 交換 を 済ませ、 試運転 がてら


hvhjj (7)


恵比寿 ガーデン プレイス で 待ち合わせし

I原さん に クルマ を 届けに いきまして


その時、 ドリンク ホルダー 付けたいけど

  
hvhjj (4)


場所 も デザイン も、 しっくり 来るものが 

見つからない、、、、と  相談 を 受けたので


「 置く 必要が ないように、 一気飲み してください 」

と 言ったら、 ボコボコに されまして


hvhjj (6)


ベンチシート の 中央、 前側 の 部分に 


ドリンク ホルダー を 埋め込んで、 シート と 

同じ 生地を 貼って 統一感を 出した 


hvhjj (5)


ミニ シート を 製作して 追加 するのが

いいんじゃ ないかと いうことに  なりまして


僕は ボンタンの 裾上げ くらいしか 出来ないので

今回 も 安定 の 戦力外。。。。。


hvhjj (2)


ミニシート の 製作 は、 アパ太郎 の 内装 を 

担当 してもらった  Mっちゃん に お願いし


I原さん には、 打ち合わせ と 採寸のため  

アパ太郎 を 乗って来てもらい


hvhjj (3)


I原さん に Mっちゃん を 紹介して  つなげたら

概要 と I原さん の 作りたい イメージ を 打ち合わせ。


使い易い 場所 や 高さ、 ホルダー の 角度、


hvhjj (1)

 
生地 や ステッチなど、  実際 に 作る 職人さん と

ディスカッション しながら 構想を 固めて もらい


製作する デザインも 決まったようで ナニヨリです 
 

io@[uo[@ui@o (1)


その間、 僕は  先日 ACCUAIR の 誤作動 が

出たので、 ECU を 新品に 交換しましたが


その後も 症状が 出たそうなので  対策へ


io@[uo[@ui@o (2)


ACCUAIR は、電磁弁 の エラー表示 が 出て

スイッチ を 押してないのに 勝手に 車高が 上がったそうで


TSU-くん が 挟まってたんじゃ ないですか!?  

と 言ったら、 また ボコボコに されまして


io@[uo[@ui@o (3)


用意 しておいた  新品 の 電磁弁 に 交換し


いつも 症状が 出るわけでは ないので

念のため タッチパッド も 新品に 交換。


io@[uo[@ui@o (5)


可能性 の 高い 部分から 順番に 殺していき

これで 症状が 改善されるか 様子を見ます


電磁弁を 交換する ついでに、 エアタンク から  


io@[uo[@ui@o (4)


電磁弁 の 間に  チェックバルブ も 追加 しておき

システム を 初期化 して 対策 完了。


ミニシート型 ホルダー、 楽しみです!


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!



[ 2019/05/21 05:02 ] 59 CHEVY APACHE * アパ太郎   | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 CHEVY



 K上 さん の   55  CHEVY、  210


ハーネス の 引き直し と FITECH化、

コンチキット 取り付けなどで 預かりまして


gahdah.jpg


組み付けを 終えた コンチキット を 分解 し

塗装 したら 本組み するので


Mりさんの ところで 塗装の 準備が はじまったようで

 
bdg.jpg


キャリア の ロックピン も 新品が 到着。


塗装 から 戻ってきたら、 A田 くん に

組み立て を お願いすることに しまして


asgasfg (1)


ハーネス の 引き直し を 終えた DAICHI は

FITECH化 を 進めて いまして


燃料ポンプ を インジェクション用に 変えるので


asgasfg (2)


FITECH の 電磁ポンプ と プレフィルター を

取り付ける、 薄い 縦型の マウント ブラケット を 製作。


燃料 フィルター 兼、  燃圧 レギュレター 兼、 


asgasfg (3)


リターン 回路 を 兼用 した 優れものを 設置し


パーコレーション を 防ぐため、 タンク の

すぐ 近くで リターン 回路を 作ったら


bFbdgn (9)


フューエル ネック に リターン ライン を

接続 できる ポート を 作りまして


フューエル フィルター レギュレター を 取り付ける


bFbdgn (5)


フレーム と、 ボディ の 下回り は


シャシー ブラック と アンダー コート で

塗装 して 乾かしたら


bFbdgn (6)


bFbdgn (7)


フューエル フィルター レギュレター を 本組みして

燃料 ライン を 引き直して いきます


燃料 タンク から  プレフィルターに 接続し


bFbdgn (12)


bFbdgn (11)


電磁 ポンプ から フューエル フィルター レギュレター へ。


リターン ライン を フューエル ネック に 接続 したら

メインライン を 高圧 ホース で 製作。


bFbdgn (8)


これまで 燃料 ライン は、 ステンレス の パイプ で

製作 してありましたが、 鋼管 は 渋滞中 に


路面からの 熱が 伝わって、 パーコレーション するそうで


bFbdgn (13)


ゴムホース で 取り回しするほうが 良いそうです


バッテリー が トランク に 移設 してあるので

バッテリー ケーブル、 エアサス の チューブ と


bFbdgn (14)


ブレーキ パイプ を 固定 し直して いきまして


エンジン 手前 まで 燃料 ホース を 引き直し

そこから先は また 後日 製作を 進めていきます


bFbdgn (15)


ハブ ベアリング が 合わなくて、  A田 くんに

旋盤 で 削ってもらった ハブ は


これまでの ベアリング キャップ は 小さくて 使えなくなり


bFbdgn (3)


削った 径に 適合する、 新しい ベアリング キャップ が 

届いたので  取り付け しまして


はめ合い 具合 も ぴったりで ナニヨリです


bFbdgn (4)


次は FITECH の トンネルラム に 合せて

エンジン ルーム内 の 作業に 進みます


VIVA!  S庭 道場 !!!!!  

         VIVA! K上 さん!!!!!!! 



[ 2019/05/17 05:17 ] 55 CHEVY 210 | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


IMG_017llm4 (3)


インナー フェンダー と ひな壇、 トランク フロア の 

隙間 部分 の パネルを 製作 し


ひな壇、 トランク フロア との 接合 を 進めまして


IMG_017llm4 (1)


IMG_017llm4 (2)


オリジナル と 同様に、 パネル どうしは

スポット 溶接 で 接合 していき


インナー フェンダー との 接合の 前に


IMooG_1278 (8)


IMooG_1278 (7)


リア フェンダー と  インナー フェンダー の 

隙間 に 取り付ける、 泥除け パネル 製作 へ


オリジナル の パネル が 片側 は 付いていましたが


IMooG_1278 (11)


腐食 が あるのと、  もう 片側 は 欠品 してるので


リア フェンダー の チリ合わせ を 終えた 状態 で

隙間 の 型紙 を とって、 鉄板 を 切り出しまして


IMooG_1278 (10)


写真 は 2枚 に 成型後 の 物 ですが


最初 は 4枚 の 板を 切り出し、  フェンダー と 

インナー フェンダー の 隙間 に ピッタリ 合うよう


IMooG_1278 (9)


4ピース に 分けて  擦りあわせ していき、


大きさ、 形状 が ぴったりに 合ったら 

曲がっている 位置で 溶接して つなげまして


IMooG_1278 (12)


補強 の リブ を 入れ、 パネル 側面 には


鉄板 を 切り出し、 折り曲げた パネルの

カーブ に 合せて 耳を 製作し、 取り付け。


IMooG_1278 (13)


IMooG_1278 (14)


泥除け パネル は ボルト止め の 構造に するので


耳部分 には、 ボルト止め用の 穴を 開けておき

インナー フェンダー側 にも 穴を 開けていき 


5589999 (1)


5589999 (5)


リア フェンダー と  インナー フェンダーの  隙間 に :

完成した 泥除け パネル を  取り付けし、 


問題ないのを 確認 したら、 リア フェンダー を 取り外し


5589999 (2)


5589999 (3)


ひな壇 と 接合する 部分 を けがいておき


その後、 インナー フェンダー も 取り外して

裏側 に ケージナット を 取り付けまして


5589999 (4)


インナー フェンダー は、  ひな壇 と 

接合する 部分 の けがき に 合せて、 


スポット溶接用 の 穴を 開けて いきまして


5589999 (7)


5589999 (6)


ひな壇 の 側面に 取り付けた 耳部分 と

インナー フェンダー の 接合面 には


塗装 出来なくなる前に、 先に 錆止めを 塗っておき


5589999 (8)


5589999 (9)


再び インナー フェンダー と 組み戻していき


それぞれ 建付け や チリが 変わらないように

フェンダー も 組み付けて 固定 したら


IMG_017llm4 (9)


インナー フェンダー の 内側 に 潜りこんで

ひな壇 に 向かって スポット 溶接 していき、 


インナー フェンダー と ひな壇 を 接合。


IMG_017llm4 (6)


IMG_017llm4 (7)


出来るだけ 角を 作らないようにして 強度を 上げ


出来るだけ デッド スペースが 出来ないよう

隙間 なく 設計し、 いよいよ 形に なってきまして


IMG_017llm4 (4)


IMG_017llm4 (8)


次は インナー フェンダー と  フェンダー を

取り付ける 部分の 接合 に 進みます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2019/05/15 16:55 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 FOR  SALE の  お知らせ です


アメリカ の 友人から 話が 来たので 紹介 させて頂きます

”  1940  MERCURY 2DR COUPE ”


gdhsdgbv (12)


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gdhsdgbv (1)


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gdhsdgbv (14)


CHOP TOP、 ハードトップ、 NEW PAINT、 カスタム インテリア

 
昨年 SEMA SHOW に 出展 するのに 合せて

内外装、 クローム、 仕上げた ばかりです


gdhsdgbv (13)


gdhsdgbv (10)


”  1940  KUSTOM  MERCURY ” 


ご覧の通り、 内容 が  内容 なので、   

当然  安く ありません、、、、、


THANK YOU SOLD


gdhsdgbv (8)


御興味 ある方 は、 下記 まで お問い合わせ ください


お問い合わせ は info@el-classico.com 

もしくは、  048-933-9703 まで


FUNK  STA  4  LIFE  !!!!!!



[ 2019/05/14 23:09 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE  1940 MERCURY



 FOR  SALE の  お知らせ です


アメリカ の 友人から 話が 来たので 紹介 させて頂きます

”  1940  MERCURY 2DR COUPE ”


gdhsdgbv (12)


gdhsdgbv (7)


gdhsdgbv (6)


gdhsdgbv (1)


gdhsdgbv (5)


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gdhsdgbv (19)


gdhsdgbv (18)


gdhsdgbv (14)


CHOP TOP、 ハードトップ、 NEW PAINT、 カスタム インテリア

 
昨年 SEMA SHOW に 出展 するのに 合せて

内外装、 クローム、 仕上げた ばかりです


gdhsdgbv (13)


gdhsdgbv (10)


”  1940  KUSTOM  MERCURY ” 


ご覧の通り、 内容 が  内容 なので、   

当然  安く ありません、、、、、


THANK YOU SOLD


gdhsdgbv (8)


御興味 ある方 は、 下記 まで お問い合わせ ください


お問い合わせ は info@el-classico.com 

もしくは、  048-933-9703 まで


FUNK  STA  4  LIFE  !!!!!!



[ 2019/05/14 16:24 ] FOR SALE * SOLD * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


IhMG_123447 (20)


IhMG_123447 (21)


リア の インナー フェンダー を 670-15 の

タイヤ を 装着 しても スラムド するよう、 


タイヤ を 逃げる 形状 で 製作 しまして


IhMG_123447 (22)


IhMG_123447 (23)


フェンダー や トランク、 ひな壇 の  形状 に 

マッチ するように カーブ や ラウンド、 螺旋 に 


球体 の 3D を 多用しながら 形成 したら  


IhMG_123447 (27)


本溶接 の 熱で 歪みが 出づらいよう、 

クルマ に 組み付けた 状態 で 本溶接。


本溶接後、 綺麗に 仕上げを するので、


IhMG_123447 (28)


フェンダー、 インナー フェンダー を 取り外して
 
仕上げ 処理 を しまして、


完成 した インナー と タイヤ を 取り付けると


IhMG_123447 (30)


スラムド して  一番 タイヤ が 上がってくると、


タイヤ の 頂点 を 基準 に、 タイヤ と 当たらないように

インナー フェンダー を 逃がす 形状 に なっており 

 
IhMG_123447 (31)
 

余裕を 持って 逃がす 高さに すると

ひな壇 も 高くなって しまいますし


室内側 に 大きく逃がすと トランク が 狭くなるので


IhMG_123447 (29)


トランク スペース も 最大限 有効活用 できるよう

 
タイヤとの クリアランス も 絶妙 な 高さで 製作し

デッドスペース を 減らすように 製作 されました


IhMG_123447 (33)


インナー フェンダー が 完成 したら、 続いて

ひな壇 の 前側 の パネル 製作 に 進みまして


鉄板 を 切り出して、 リブ を 入れて 補強 したら


IhMG_123447 (37)


溶接 して 取り付けた後、 錆止めを 塗れない 

部分 を 先に 塗装 して 処理 したら


前側 の パネル を スポット 溶接し、 接合。


IhMG_123447 (38)


前側 の パネル を 取付し、 溶接跡 も 仕上げたら


次は ひな壇 と インナー フェンダー の 隙間 を

埋める パネル を 製作し、 それぞれを 接合 していきます。


IhMG_123447 (39)


ひな壇 と インナー フェンダー の 前側 の 隙間、


ひな壇 と インナー フェンダー の 後ろ側、

トランク との 隙間の 形状に 合せて
  

IhMG_123447 (34)


IhMG_123447 (35)


型紙 を とって、  鉄板 を 切り出しまして


ひな壇 や トランク フロア の 角度に 合わせて

切り出した 鉄板 も 合わせて 曲げて いきまして 


IhMG_123447 (36)


強度 を 出すため、 パネル上面には リブ を 入れて

片側 は 耳を 取り付けし、 補強 します


トランク フロア や ひな壇 とは、 スポット溶接 で


IMooG_1278 (1)


接合 するので、 スポット用 の 穴を 開けてまして

  
インナー フェンダー とは 完全 に 一体化 するので

取り付けた 耳は、 パネル の 補強 兼 


IMooG_1278 (2)


インナー フェンダー に 全周溶接 できるように、 

溶接しろ の 役目も 持たせて いまして


耳は、 パネル の 角度に 合せて、 シュリンカー と


IMooG_1278 (3)


ストレッチャー を 使って 形を 合せていき


インナー フェンダー は、 丸みを 帯びていたり

球体 部分も あり、 部分部分 の ラウンド に 合せて

 
IMooG_1278 (4)


耳 も 螺旋状 に 作って、  インナー フェンダー に

馴染むように 製作 しないと いけないので 大変です。


全周 の 耳を 製作したら、 パネルに 溶接 していき


IMooG_1278 (5)

IMooG_1278 (6)


溶接跡 を 綺麗に 仕上げたら、 インナー フェンダーと

フロア の 隙間 部分の パネルが 完成


次は インナー フェンダー との 接合 に 進みます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!




[ 2019/05/13 05:20 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 CHEVY



 K上 さん の   55  CHEVY、  210


ハーネス の 引き直し と FITECH化、

コンチキット 取り付けなどで 預かりまして


rueryje (21)


トランク に コンチキット の ロック 部分 を 取り付ける 

位置を 決めて、 テンプレート を 製作。


慎重に トランク に 穴を あけて、 キャッチ を 取り付けたら


31466656 (15)


そこに 刺さる ロック の ピン は 曲がってるし、 

溶接 してあって 調整 効かないし なので 


ピンと スプリング は アメリカ に 新品を 注文 し、


31466656 (10)


とりあえず きちんと 取り付けられるのを 確認 して、 

パーツを  塗装 に 出さないと いけないので


仮りで 組み付けを 進められるように 溶接されている


31466656 (13)


ロックピン を 摘出し、 ネジ山 が 死んでるので


同じ ピッチ の ボルト から ネジ部分を 切断し、 

ロックピン の ネジ部 と 差し替えて 再生


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ロックピン を 真っ直ぐに 再生 して 組み戻し

キャッチ に 正しく 刺さって  ロックし


ガタ が 無くなるように 調整 できるのを 確認。


31466656 (17)


コンチキット は 表側 に かっこよく 

ハブキャップ が 付くように なりますが


あくまでも 見栄えを 良くするための 化粧用 で


1955-bel-air-convertible-w-continental-kit-3.jpg


894dd9e65cda380e870a6c88c1a47ed9.jpg


ハブキャップ は ホイール を 固定する

キャリア 部分 の 構造の 都合上


そのままでは 取り付けが 出来ないので


31466656 (1)


下の 写真は、 NOS の コンチキット用 の

ハブキャップ の 画像 ですが


このように、 下側 の 一部 を カットして、 


dfgjtyj (2)


キャリア を かわすように 加工 しないと 

取り付けることが できません


しかし、 購入した オリジナル の コンチキット には


dfgjtyj (1)


ホイール も タイヤ も、 ハブキャップ も

付属して こなかったので、 


リプロ の 新品 ハブキャップ を 1枚 取り寄せし


31466656 (6)


NOS の 写真 を 参考 に しながら、 


キャリア との クリアランス を みて

切断する 部分を 導き出しまして


31466656 (7)


ハブキャップ は、 ホイール の 裏側 に 付けるので、  


不要に なる エアバルブ部を 中心 に 切断し

切断面 の バリ と 切断の 際の 焼けを とって、


31466656 (14)


ホイール に 組み込んでみると  こんな 感じ。


タイヤ の 周り に 取り付ける カバー と リテーナー は 

タイヤ に 被せるだけの 構造 なので

 
31466656 (8)


走行中 に バタついて 音や 振動 が 出ないよう


下側 の 端末 部分 に 鉄板 で 土台を 作り

そこに バチン と ロックできる ラッチ を 追加


31466656 (12)


ラッチ を 締めると、 リテーナー を 寄せて
 
タイヤ との 隙間が なくなる 位置 に 付けたので


これで 走行中 も 静かになると 思います


31466656 (11)


コンチ の 取り付け を 終えたら、 分解 し

塗装 に 預ける 準備を しまして


続いて 1週間 くらい 停めておくと  


31466656 (3)


リア の 車高 が 下がってくるので  修理へ。


それくらいの 漏れだと、 石鹸水 で 点検しても

解らないほどの 漏れなので


31466656 (2)


マニフォールド から エアバック までの

チューブ を 全部 引き直して


タンク と マニフォールド の 間に

 
jfkryk, (4)


チェックバルブ を 追加し、  タンクへの

逆流 が 起きないように 対策 しまして


マニフォールド に チューブ が 刺さる 部分は


31466656 (4)


角度 が 付くと 根もとで エア漏れ し易いので


なるべく チューブ に 無理 が 掛からないよう

角度 を 変える エルボー を 追加


31466656 (5)


これで エア漏れが 直ることを 祈ります


流体、機体 の 漏れを 完全 に 抑えるのは

なかなか 難しいですね


VIVA!  S庭 道場 !!!!!  

         VIVA! K上 さん!!!!!!! 



[ 2019/05/12 05:16 ] 55 CHEVY 210 | トラックバック(-) | コメント(-)

1959 CHEVY APACHE



 I原さん の 1959 アパッチ、 ” アパ太郎 ”


先日  整備後 に 納車 させて 頂きましたが

フロント バンパー が 潰れて いたので


etwheth (10)


新しい バンパー に 交換 したいとのことで 


アメリカ から 取り寄せ して 到着 してるので

交換 作業 を 進めて いきます

 
etwheth (1)


先月 の 納車後 に、 乗っていたら ACCUAIR が

作動 不良 を 起こす 症状 も 出たので


合わせて  点検、 処置 していく ことと なりまして


etwheth (2)


走行中 に タッチパッド が 全消灯 し 、勝手に 

リア の 車高が 下がって しまったり


電磁弁の エラー を 示すときが あったり したそうなので

まずは ECU を 交換し、 システム も 初期化 しまして

 
etwheth (9)


原因 を 特定するため、 まずは これで 試運転 を 重ね、 

症状 が 消えるか 様子を 見ていきます


フロント バンパー は、 交換する際に 取り付け 位置を
 

etwheth (12)


今よりも 低い 位置に 取り付け できるように

加工 したいとの ことでしたので、


バンパー と フィラー パネル の 位置関係 を 確認し

  
etwheth (13)


etwheth (14)


出来る限り、  低く 取り付け していきたいと 思います


バンパー ブラケット の 形状 を 変えないと

低い 位置に 取り付けは 出来ないようなので


etwheth (15)


etwheth (16)


古い バンパー を 取り外し、 ブラケット を

ZーING 加工 するため、  切断 しまして


フィラー との クリアランス に 合せて Z-ING。


etwheth (18)


ブラケット は  フレーム 位置 と バンパー の

位置が ずれるように Z-ING しつつ、  


角度 を 変えたりと  加工 していきまして


etwheth (17)


新しい バンパー を 加工 した ブラケット で

取り付けて みると、 ご覧のように 


取り付け 位置が だいぶ 下がりました


etwheth (21)


「  下げる前と 全然 違いが 解んねぇーよ! 」  

って  聞こえて 来そうですが、 


そうなんです、  写真 では よく 解らないんですが


etwheth (20)


幸い、、、、 とか 言ったら  I原 さん に 怒られますが


以前 付いていた バンパー が 潰れた ときでしょうか

バンパー が 押されて、 ボディ に ぶつかって 


etwheth (23)


ついたと 思われる 傷が 残っていたので


それと 見比べて みると、 加工前 まで バンパー が

付いていた 高さが 解ると 思います


etwheth (22)


ECU交換 で、 ACCUAIR の 誤作動 が 解消するか

よく 試運転 を 重ねてから  I原さん に お返ししますが


交換 したての バンパー を 当てないよう 気を付けます


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!


 
[ 2019/05/10 05:09 ] 59 CHEVY APACHE * アパ太郎   | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


IMG_12287204 (31)


耳部分 を 再生した フェンダー と 


ケージナット に ボルト止め で 固定 した

インナー フェンダー の 淵になる 部分 を


IMG_12287204 (33)


車体 に 組み戻し、 建付けと チリを 合せて

 
トランク フロア との 隙間 を 埋めるように

インナー フェンダー を 製作 していくので


IMG_12287204 (32)


型紙 を とって、  鉄板 を 切り出しまして


インナー フェンダー は 前 から 後ろまで

1m くらいの 大きな パネル に なりますが


IhMG_123447 (1)


球体 の 形状 で、 かつ  カーブ や 螺旋、 

ラウンド させる 形状 に 作りながら 


フェンダー の 形状と マッチ させて いくので


IhMG_123447 (5)


1枚 の 大きな 板で  複雑な 3D 形状 を 


左右分、 同じ 形に イングリッシュ ウィール で 

ハンドメイド するのは 超 難儀 なので


IhMG_123447 (8)


前後を 途中で 区切って、  片側 2ピース、 

左右 合計 4ピース に 分けて 製作 と しまして


まずは 後ろ側 の トランク から ひな壇 までの  
 

IhMG_123447 (9)


大きな パネル を イングリッシュ ウィール を 使って、 

成型 していき、 補強 の リブ も 入れまして


続いて、 前側 の パネル を 製作 しますが


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前側 の パネル は、 ひな壇 の 前側 の 

側面 に 接合 されるので


ひな壇 の 淵に溶接しろ の 耳を 製作し


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そこに 合うように、 ひな壇から 前側 の 


パネル も イングリッシュ ウィール を 使い 

ひな壇 や フェンダー に 合うように 成型。 


IhMG_123447 (3)


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補強 の リブ も 入れて、 パネル が 完成 したら


先に 作った 後ろ側 の パネル と 仮点けし

車 に 組み込んで いきまして


IhMG_123447 (10)


接合 部分 の 淵を 作った ひな壇 の

下側 とも ぴったり 合わせて


インナー フェンダー の 形状 が 出来て来ましたが


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上側 の 面 は、さらに 丸い 球状 に なるので、 


前後 2ピース で 製作した  側面 部分 と

また 別に 分けて 製作 していきます
 

IhMG_123447 (12)


今度は、 側面 の パネル と フェンダー の 隙間 を

2つに 分けて 製作 していくので


型紙 を とって  鉄板 を 切り出しまして


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カーブ させて 曲げていく 形状 を 

確認 できるように、 カーブ の 度型 と、 


のちに それぞれの パネル を 接合 して   


IhMG_123447 (19)


一体化 させる時に 形状 を 確認 できる

テンプレート も 製作 しましたら


イングリッシュ ウィール を 使って、 パネル を 成型 し


IhMG_123447 (25)


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度型 で カーブ や ラウンド を チェック し、


それぞれの パネル を ガイド の テンプレート に 

合せて 接合 し、  全周 を 溶接 しまして


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溶接跡 を 綺麗に 仕上げて 処理 したら、 

インナー フェンダー の 前側 が 完成。


先に 製作 した 側面 部分 と 仮点けし


IhMG_123447 (17)


この後 それぞれ を 本溶接 して 仕上げるので


建付け や チリ を 確認 するために 組んでいた

トランク フード や フェンダー を 外していくと 


IhMG_123447 (15)


インナー フェンダー の 全貌 が 見えて きまして


670-15 という 大きな タイヤ を 装着 しても 

スラムド するよう、 タイヤ を 逃げる 形状 で
 

IhMG_123447 (14)


かつ、 フェンダー や トランク フロア、 ひな壇 の 

形状 に マッチ していくように


カーブ や ラウンド、 螺旋 に 球体 の 3D 形状 で


IhMG_123447 (16)


とても 複雑 な 形状 に 造り込まれているのが 解ります

次は ボディ との 接合 に 進みます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2019/05/09 05:42 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1955 CHEVY



 K上 さん の   55  CHEVY、  210


ハーネス の 引き直し と FITECH化、

コンチキット 取り付けなどで 預かりまして


rueryje (10)


電気工事士 の 資格も 持ってる、  DAICHI が

FITECH化 に 合せて、 ハーネス 引き直し中。


ハーネス の 引き直しで 使用 する ワイヤリング キットは

今回も 安定の アメリカン オートワイヤー製。


tutuite (3)


全ての スイッチ や コネクター、 ランプ の

ソケットまで  全部 新品 が 入ってきますので


配線 部分 だけ 引き直しても、 スイッチ や 

コネクター、 ソケット が 古いままだと、


tutuite (1)


そこで 接触 不良 してたら、 努力が 無駄になるので

やるなら、 全部 新品に したい ところです


K上 さんの 55 CHEVY は、 エアコン、 

ダコタ ゲージ、 オーディオ、 エアサス、


rueryje (22)


ACCUAIR に  デュアル 電動ファン など 

電装品 が 山盛り なうえに


今回、 FITECH インジェクション も 追加 するので 


rueryje (23)


拡張性 の 高い ハーネス キット にして、 プラス、 


ターミナル や リレー を 多用 して 組みつつ

少しづつ 追加されてきた  電装品 の モジュール は


rueryje (24)


増築 増築 された 家の ように、 その時

スペース がある 部分 に 設置し


配線 も、 設置場所 も ゴチャゴチャに なってるので


rueryje (25)


これを機に 作業 や 配線 が やり易く


のちの 設定 や メンテも やり易いように

それぞれを 適した 場所 に 配置換え して、 


rueryje (6)


ヒューズ ボックス や FITECH モジュール を 

設置する ブラケット を 製作 し、  


ファイヤー ウォール に 断熱 処理 して 取り付け


rueryje (7)


MSD 6L や イグニッション コイル は できるだけ 

エンジン周り からの 熱害 を 受けないように、 


ブラケット を 製作 し、 室内に 移設 しまして


rueryje (8)


FITECH化 に 伴い、  燃料ポンプ を EFI用 の

高圧 の ポンプ に 変更するので


ポンプ と フィルターを 設置する ブラケット も 製作


rueryje (9)


ブラケット には、  トライシェビー なのでと、

補強の リブ を   V スプリクト デザインに。


新しい 配線 に つなぎ直す 作業 を 進めていたら、 


rueryje (12)


スターター の  Sターミナル の ナット が 回らず、 


何とか 外しましたが、 ネジ山 ずる剥け の 刑 で

これでは 使えませんが、 在庫 で あった

新品 ソレノイド に 交換 しまして


rueryje (13)


昔は しょっちゅう スターター 壊れて

ソレノイド 交換 も よく やってましたが


そういえば  最近 は そんな 修理 が 

全然 無いのは  気のせい でしょうか!?


rueryje (14)


その頃 在庫しといた ソレノイド が 残ってて 良かったです


昼間 に DAICHI が  FITECH化 と 

ハーネス 引き直し を 進めて


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夜中 は コンチキット の 取り付けを 進めて


作業 が バッティング しないように 時間を 代えて

2交代制 で 作業を 進めて いまして


rueryje (1)


コンチキット は、 アメリカ から  リプロ品 ではなく、 


アメリカ で 希少な オリジナル品 の USED を 

見付けて 購入して きまして


rueryje (2)


希少な オリジナル品 の コンチキット 見つかって

良かったですね と  喜んだのも 束の間、  


作業を 進めていくと  説明書 無いし、 部品 欠品 してるし


rueryje (3)


曲がり や 歪みも あるし、 ボルト 折れ込んでたり、 

ネジ山 死んでたり と  色々 発覚するので


取り付け 作業が 進まず、 難航 しまして、、、、
 

rueryje (5)


オリジナル は 最高 ですが、  取り付けする 側としては 

全部 新品 で 欠品ないのが 良かったなぁ。。。。。。


説明書 が 無いので、 ネット で 検索 したり 


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58 インパラ乗り の Y崎さん に 欠品 している 

部品を 分けて もらったり、


コンチの パーツを 買える WEB SITE を 教えてもらったり


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A田 くん の 御友人で、 55 CHEVY に コンチキット を

取り付け したことが ある方に 沢山 教えて 頂いたりと


今回も  皆さまの お陰で、 どうも ありがとう ございます 

 
rueryje (17)


歪んだ ブラケット を 修正 したり、 欠品 している

ブラケット の 形状 や、 構造 を 解明 して

 
オリジナル や リプロ は、 バンパー ブラケット と 
 
フレーム などを 共締め する 構造 から


rueryje (18)


取り付けの際、 穴開け や 溶接 を しなくて 済むように 

作ってある  苦肉の 構造 に 思えるので


どうせ 欠品してて、 作らないと いけないのなら


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今後 塗装して 組み直す際や、 メンテナンスの 際に

取り付け し易い 構造 に したり、 余計な 部分まで


分解 しなくて 済む 構造に 作り変えまして


rueryje (20)


ホイール も 組み付けて、 ロック 部分 を 取り付ける 

位置を 決めて、 テンプレート を 製作。


慎重に トランク に 穴を あけて、 キャッチ を 取り付けたら


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うーん、、、、 今度は ロック の ピン が 曲がってるし


無理矢理 溶接 してあって  これじゃあ 

調整 効かないし、、、 もう、 中古品は 嫌、、、、、、、


VIVA!  S庭 道場 !!!!!  

         VIVA! K上 さん!!!!!!! 



[ 2019/05/06 13:54 ] 55 CHEVY 210 | トラックバック(-) | コメント(-)

NO 餃子、 NO LIFE



 先日、 クルマ 遊び の 仲間 で 集まって

餃子 パーティー 開催 しまして


なぜ 餃子 !?  と 思うかも しれませんが
 

jrjeryjetyj (7)


GW だから、 BBQ でも やろうか と 話 出ましたが


準備、 片付け 面倒 臭いし、 肉 は 少しで いいので

BBQ は 却下 と なりまして


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再三 の 戦力外 通告 で、  餃子の王将 に 転職した 

漏れ田くんが 餃子 作るの 得意らしい ということで


今回 は、 餃子で 飲む会 に 決定 しまして


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開催 場所 は みんな 行ってみたかった

シェビーバン 乗り の  M田邸 に 決定。


かっこいい ガレージ ハウス で、 ビリヤード したり

音響 設備 も 凄いので、 マッドマックス 上映会 開催。


jrjeryjetyj (10)


ルセーバ 乗り の Oたき さん と  

66 NOVA の もっちゃん と


駅 で 集合 して、 お宅 訪問 しまして


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近所 にある、 有名な 釣具屋さん に 寄ってきた

55 CHEVY の K上さん、  


前日、 スケボー で 骨折した MERC9 の  K藤 師範 は


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片手 ギプス ですが、 はるばる 自転車 で やってきて、、、、、

懲りずに 途中 で スケボー 買ってきてるので 流石です


ハーレー に バーボン 縛り付けてきた DAICHI、


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実家 の リフォーム帰り の ポンテ乗りの RYU くん で 集まり


鉄板 いっぱい に 焼いた 餃子 50個 は  4回転して 

みんなで 合計 200個 たいらげまして 


jrjeryjetyj (1)


沢山 食べて、  沢山 飲んで、  沢山 笑って、 

楽しい 会で  ナニヨリ です


良い 仲間が いると、 クルマ遊び も 飲み会 も

楽しさ 倍増で  いいですね

 
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餃子会は、 都合の 合わなかった 方も 多かったので、 

また 近々 開催 したいと 思います


長い GW も  あっという間で、  あと 僅か。  

皆さまも 良い 休日 を お過ごしください


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!!



[ 2019/05/05 14:36 ] LIFE STYLE | トラックバック(-) | コメント(-)

1960 CHEVY NOMAD



 1958 ~ 1964 CHEVY 辺りの、 インパラ ではなく


ワゴン で ローライダー を 作りたい 

衝動 に 駆られている 今日 この頃。。。。。


ioyiory (5)


クーペ や コンバー は 絶対 カッコいいのは

間違い ないんですが


クルーズ や イベント に 行くのは モチロン、  


ioyiory (6)


タバコ 買いに行くのも、  家族 で 遊びに 行くのも

いつでも 気軽に 乗り回せて、


ワゴン スペース には  荷物 どっさり 詰みこんで 


ioyiory (8)


前日 に 洗車 したり、 磨いたり するのは 


時間 や 元気 が あるとき だけにして

基本、 洗車 嫌いなので  乗りっ放し、、、、、、 


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荷物 も 降ろすの 面倒 だから、 積みっ放し、、、、、


ワイヤー ホイール だと  汚いままに なっちゃうので

純正 鉄ちん に、 オリジナル の ハブキャップ。


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ビカビカ の クルマ は、  ちょっと 疲れたので


今度は、 かかと 潰れた スニーカー みたいな 

ゆるーい 乗り方 できる クルマ、 作りたいと 思います


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でも、 車高 は べったり なのと、


アクセサリー で カッコよく 飾るのは 

クルマ好き としては 譲れない とこなので


sfghjdyj (1)


OG アクセサリー や、 NOS パーツ で 楽しむと しまして


ハイドロ も いいんですが、 充電 や 油漏れ は

しばらくは いいかなー という 感じなので


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今度 の クルマ は、 エアライド にして


ボタン ひとつ で、 シュッと 車高 も

アライメント も  合わせてくれる


ACCU AIR で  楽 させて もらいまして


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ずっと  59 CHEVY が 好きでしたが、  羽ね物 でも

少し トゲ が 抜けた  60年 が 最近は 好みで


ワゴンの 中でも、 BROCK WOOD、 PARK WOOD、 

KINGS WOOD を 抑え、 最上級 グレード の レア車


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内装 は インパラ 仕様、  外装 も モール や トリム が 

ゴージャス な  ”  1960 NOMAD ” 


極上車 を  カリフォルニア で ゲット したので

到着 したら、 造り初めたいと 思います


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レアで 極上の ベースカーを 使い、 内容も 内容なので、   

どうしても、  安くは 作れませんが、、、、、


今なら 仕様 や  アクセサリー など お好み や 

ある程度 予算に 合わせて 製作も 可能です


sfghjdyj (6)


御興味 ある方、  一緒に プランニングから 楽しんで頂ける方

是非 お気軽 に お問い合わせ ください


info@el-classico.com   または  048-933-9703 


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!!!!!



[ 2019/05/04 14:39 ] 60 CHEVY NOMAD | トラックバック(-) | コメント(-)

FOR SALE



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1960 CHEVY NOMAD    CALL FOR PRICE



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1930 FORD   検付き 700万円 



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[ 2019/05/04 00:36 ] FOR SALE | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


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トランク フロア と、 ひな壇 部分 が 完成し

ブレス と 組み合わせて 組みこんだら


ひな壇の 上の パネルと、 室内側 の フロア を


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接続 する パネル の ブレス を 製作。


型紙を とったら、  鉄板を ハット型に 折り曲げ

下側 は、 既存 の ブレス に 接続 するので


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カーブ させた 形状 に 加工して、 

水抜き の 穴も 開けて おきまして


ブレス を 接合 したら、 続いて


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リア の インナー フェンダー の 製作 へ。


ボディ は、 トランク フロア や ひな壇 の

作業 が やりづらいと 切断 してあるので


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リア フェンダー や、 クォーター パネル を

再び 組み付けて、  それに 合せて 


どんな 形で インナー フェンダー を 作るか 確認するので


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摘出 した ブレス や ボディ の 骨 は

錆を 落として  組み戻しまして


リア の フェンダー、 フェンダー スカート、 
 

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トランク も 建付け や チリ を しっかり 合せて

全部 組み立て していきまして

 
それぞれの 正しい 位置 に 合せて 固定 したら


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リア フェンダー は、 アメリカ から 来たときは


本来、 ボディ に ボルト & ナット で 固定する 

部分 が 腐って いるからと  溶接 されてまして


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結局、 溶接 した 部分 も、 雨水 が 溜まって

腐っていたので、 腐食 部分 は 切り捨てたので
 

フェンダー を 取り付ける 部分の ボディ が ありません 


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まずは そこの 部分 を 再生 しないと 

フェンダー を 取り付け できないので


フェンダー を 取り付ける ”  耳部分 ” を 再生 し


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そこに つながるように  ボディ と 

インナー フェンダー を 作っていきます


耳部分 は、 フェンダー に 合せて 再生 しますが


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直径 の 大きな バイアス タイヤ でも


スラムド できる 懐の 深さに なるよう

インナー フェンダー を 作らないと いけませんので


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フェンダー を 取り付ける ”  耳 部分 ” は


検証 した 結果、 オリジナル の フェンダー に 

合せて 作ると 収まらなく なってしまうので


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フェンダー の ピーク 部分 の 耳は


懐を 深くして 作らないと いけないため、  

少し 角度を 寝かす 加工が 必要に なり


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リブ を 入れて 強度を 出してあるので


そのまま では 固くて 加工 出来ないので

計測 した 部分の 耳を 一旦 摘出して


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製作する インナー フェンダー の 形状に 合せて、 

淵の カーブ、 角度を 修正したのち、 組み戻しまして


うーん、、、、、、 たぶん ナニの ことを 言ってるのか 

 
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全然 解らないと 思いますが、  どうも すみまめん。


大きな バイアス タイヤ で スラムド するように

インナー フェンダー を 作り直すには


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色々 考えること、 やらないと いけない事が  あるんです 

って 話 ですので、 ふむふむと 聞き流して 頂いて


フェンダーの 実物に 合わせて、 ボルト&ナット で 


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取り付ける 耳部分を  鉄板 から 切り出して


シュリンカー や ストレッチャー を 使って

カーブを 作り、 ねじれや  角度 を 合せて


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フェンダー に ピッタリ あうように 耳部分を 造ったら


フェンダー を 止める ボルトの 位置に 合せて 

ケージナット を 溶接し、 取り付けまして


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実際 に 使用するのと 同じ サイズ の

タイヤ と ホイール も 装着し


車高 が 下がった 状態 を 再現 し


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製作 した 耳部分 は、 実際 に フェンダー と

ケージナット に ボルト止め で 固定 したら


再び 車体 に 組み戻し、 建付けと チリを 合せると


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先に 製作した トランク フロア と 耳部分 の

隙間 の 形が 解るように なりまして


その 隙間に 合せて、 インナー フェンダー を 作っていきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!




[ 2019/05/03 14:30 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 ZEPHYR SEDAN



 Mり さん の  1937  ZEPHYR、  4ドア セダン  


愛知県 の KS BODY WORKS さん に お願いして

新しい プロジェクト を 進めて もらってまして


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新しい シャシー、  エンジン ルーム、

室内、 アンダー の 塗装 を 終え、


足回り の 組み立てが はじまりまして


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LS3 エンジン は、 フューエル インジェクション なので


沢山 の ハーネス が 必要 に なりますが

それらを エンジン ルーム に 通す 穴も  


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ファイヤー ウォール に 設置 され  

大量 の エンジン ハーネス も 設置。


エンジン も 本番 で 搭載 となり


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この後、  ハーネス を 引き直し してくれる

電装 担当の 方と、  エンジン を 始動させ


機関系 の セットアップ を 担当 して頂く


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メカニック の 方に バトンタッチ と なるようです


今回 の プロジェクト は、 シャシー や 機関系 の

アップデート だけでなく、


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外装 を 塗り替えるのと、  内装 も フルに

張り替えていく メニュー も 追加 と なりまして


内装 も 全部 剥がして、 室内 も 塗装 し


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シート や ドアパネル などの インテリア も


全て 取り外して 内装屋さん に お渡しして 

張り替えの 作業も 始まりまして、 楽しみです

 
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1936 ~ 40年代 の ZEPHYR は、 室内 の

窓枠 が 木目調 に 塗装 されているので


そこも 忠実に、 綺麗に  木目調で 塗り直し となり


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窓枠 も 全部 分解 して、 ウッド ペイント は 

カスタム ペインターさん に 依頼。


どれも 仕上がりが 楽しみです!

VIVA !  KS BODY WORKS !!!!



[ 2019/05/02 16:32 ] 37 LINCOLN ZEPHYR SEDAN | トラックバック(-) | コメント(-)