FC2ブログ
ホーム > カテゴリー - 66 LINCOLN SUISIDE

1966 LINCOLN



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

試運転で 見つかった 不具合の 対策中


ふぁいdfっさgs (40)f


エンジンを LS2に スワップするに 伴い


メカニカルファンが なくなり、 電動ファンと

アルミ製の ラジエーターに 交換してありますが、


ふぁいdfっさgs (41)f


電動ファンは 1機だけの シングルファンで


汎用品の FRP製の ファンシュラウドと

電動ファン 1機だけでは 冷却能力が 低く

 
ふぁいdfっさgs (42)f


気温が 高いと エアコンの 効きが悪くなることが 発覚


これでは 沖縄に持って行ったら、 なお 効かないので 

対策を 進めていくことに なりまして


ふぁいdfっさgs (25)f


既存の 電動ファンを 撤去し、 DERALE製の 

デュアルファンと フラップ加工が 施されている


ファンシュラウドの キットを 使って 対策中


ふぁいdfっさgs (29)f


ふぁいdfっさgs (30)f


ファン シュラウドの 拡張加工を 終えたので


リベット留めしたのち、 溶接されて 外れない構造に 

なっていた エアコンの コンデンサーと 

  
ふぁいdfっさgs (27)f


ラジエーター前に 設置されていた オートマオイルクーラーも  

固定方法を より良い 構造に 変えていきたいと 思います


型紙を 作って、 アルミ板を 切り出して 曲げていき


ふぁいdfっさgs (26)f


オートマオイルクーラーと エアコンの コンデンサーを

一緒に 固定できる ブラケットと、


シュラウドを 取り付ける ブラケットを 製作したので


ふぁいdfっさgs (33)f


ふぁいdfっさgs (34)f


これからは、 それぞれの 取り付けや 取り外しも 

とても 簡単に 出来るように なりまして


電動ファンは 高性能のものが 2機になりましたし


ふぁいdfっさgs (37)f


ラジエーターの コアサイズに ぴったりに 加工した

ファンシュラウドは テーパー形状になって


整流効率が 上がって、 フラップも 設置されてるので


ふぁいdfっさgs (39)f


高速走行中に シュラウド内で 乱気流が 発生して

オーバーヒートする 心配も 無くなりました


これまで エアクリーナーと、 インテーク パイプが


sdgwrgq3rg.jpg


アルミプレートを 溶接して、 ラジエーターに 渡して 

固定してありましたが、 その固定方法だと


ラジエーターに 固定した部分や インテークパイプに


dhsdgh (3)


アルミの プレートを 溶接した部分に エンジンの 振動が 

伝わってしまい、 Y室さんの 1963 C10 みたいに


ラジエーターに クラックが入ったり、 パイプが 割れたりするので

  
ふぁいdfっさgs (35)f


これまで ラジエーターに 渡していた アルミプレートを

剥がして 撤去し、 エンジンに 固定する ブラケットを 製作


エンジン自体に 固定することで、 エンジンの振動は


ふぁいdfっさgs (32)f


インテークも 固定したまま 一緒に 揺れるので、 

どこかに 力が掛かって、 割れる事も なくなりまして


これまで 助手席側に 設置してあった リザーバータンクも
 

ふぁいdfっさgs (36)f


長いホースで 接続しなくて済むよう、 運転席側に 移設。


運転席側は 短いホースで すっきり 取り回せるようになり

助手席の バッテリー付近も すっきりしまして


ふぁいdfっさgs (31)f


これにて デュアル電動ファン化と、 フラップ加工の

ファンシュラウドへの 組み換え、 拡張加工を 終えまして


それぞれの 固定方法も より良い構造に なりました 


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/03/16 06:01 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

試運転で 見つかった 不具合の 対策中


ふぁいdfっさgs (22)


先日 東京は 3月初旬なのに  気温が 20度を 超えまして


5月頃の 陽気だと 言ってたので、 それならばと

気温が 高くないと 解らない 点検を 進めまして
 

ふぁいdfっさgs (19)


エンジンを LS2に スワップするに 伴い


メカニカルファンが なくなり、 電動ファンと

アルミ製の ラジエーターに 交換してありますが、


ふぁいdfっさgs (2)


電動ファンは 1機だけの シングルファンで


汎用品の FRP製の ファンシュラウドと

電動ファン 1機だけでは 冷却能力が 低く 


ふぁいdfっさgs (3)


気温が 高いと エアコンの 効きが悪くなることが 発覚


これでは 沖縄に持って行ったら、 なお 効かないので 

対策を 進めていくことに なりまして


s-l160020^いいい^ (1) 


エアコンの コンデンサーの前に 電動ファンを

もう1機 追加しても いいのですが


既存の 電動ファンを 撤去し、 デュアルファンにして


ふぁいdfっさgs (18)


それでも 効きが イマイチのようなら、 コンデンサーの

前に もう1機 追加することに しまして


前後から 電動ファンを 回すと、 ファンシュラウド内で


ふぁいdfっさgs (16)


乱気流が 発生して、 うまく風が 流れなくなって

高速走行中に オーバーヒートすることが あるので


排風できる フラップ加工も 必要に なるので


ふぁいdfっさgs (17)


あらかじめ、  フラップ加工が 施されている


DERALE製の デュアルファンと ファンシュラウドの

キットを 使って、 対策していくことに しまして


s-l160020^いいい^ (123)


シングルの 電動ファンと シュラウドは、 補機類を

分解して エンジン側から 摘出できましたが


コンデンサーの ブラケットを ラジエーターに リベット留めしたのち


s-l160020^いいい^ (122)


ラジエーターの ブラケットを コアサポートに 溶接してあるので、 

ラジエーターも コンデンサーも 外れない構造になっており


もし ラジエーターに穴が 開いたり、 修理が必要になっても


ふぁいdfっさgs (23)


車から 外せませんの 構造に なっているので、、、、、


なんで その場しのぎ みたいな 造りになってしまったのか、 

解りませんが、 後々 困ることに ならないよう


ふぁいdfっさgs (25)


ラジエーターを 外すため、 バンパー周りを 分解して

コンデンサーを とめてる リベットを 壊して、 


ラジエーターの ブラケットの 溶接を 剥がして 摘出。。。。。


ふぁいdfっさgs (4)


ラジエーターを 摘出したら、 コアの サイズに合う

ファンシュラウドを 取り付けして いきますが


DERALEの ラインナップには、 ピッタリの サイズがないので


ふぁいdfっさgs (5)


一番 サイズの近い、 高さは 合っているけど、 

横幅が 少し足りない タイプを 使って


横幅を 拡張する加工を 施していくことに なりまして


ふぁいdfっさgs (6)


横幅が 足りない分を 拡張するため、 

両端に 付け足す アルミ板を 切り出し


90度に 折り曲げてあった  側面部分は


ふぁいdfっさgs (10)


角度を 変えて 広げるように 曲げ直しまして


広げたので 隙間が 空いてしまう部分に

先程 切り出した アルミ板を 足して 溶接。


ふぁいdfっさgs (8)


ふぁいdfっさgs (9)


側面と 上面、 底面は 折り曲げて 角の部分を 

重ねて リベット止め してありましたが


リベットの穴は 不要になったので、 埋めていき


ふぁいdfっさgs (11)


溶接跡を 綺麗に 仕上げたら、 直角だった 側面部分に

角度を付けたので、 横に広がりまして


これで ラジエーターの コア全体を 覆うようになったのと


ふぁいdfっさgs (12)


ファンシュラウドの 形状が  四角から 

テーパー状になり、 風の流れ方も 良くなって 


シュラウンド内の 送風効率も 上がるはず


ふぁいdfっさgs (13)


シュラウドの 拡張加工を 終えたので


ラジエーターと コンデンサーの 固定方法も 

より良い構造に 変えていきたいと 思います 


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/03/14 05:18 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

試運転で 見つかった 不具合の 対策中


fsfsふぁえr (3)


輸入直後から、 右リアの パワーウインドーと

パワーシートが 動かないので 調査したら


リレーが ダメなのと、 レギュレターが 曲がってて


hkllplpllplp (4)

 
途中まで 上がって来ると、 引っ掛かってしまい

パワーシートは スイッチが ダメでして


調べたら、 パワーウインドーの モーターは

全箇所 新品に 交換してあったので


hkllplpllplp (5)


リレーと スイッチを 取り寄せて 交換。


パワーシートも パワーウインドーも 直って

調子よく 動いていたのも 束の間


今度は 三角窓が 開閉しなくなりまして、、、、、


hkllplpllplp (8)


LINCOLNは 高級車なので、 三角窓も 電動で 開閉しますが  

調査したら こちらも スイッチが 駄目の刑で 


高級車なので なんでもかんでも  電動の LINCOLN ですが、 


hkllplpllplp (6)


経年劣化で 電気部品が 傷んでくる 年式になると 

あちこち 立て続けに 壊れるので 厄介ですね。。。。


三角窓用の スイッチも アメリカに注文し、 試運転に 戻ったら


hkllplpllplp (7)


おぉぉ、、、、、、 今度は ワイパーが 動きませんで、、、、、


こう 立て続けに 電気部品が 壊れられると 困るなぁと

ワイパーモーターが 動かない原因を 調査してたら
 

hkllplpllplp ;;k(9)


ワイパーモーターは 電動ではなく、 油圧式の モーターでして、、、、


恐らく エンジン油圧か、 パワステのように ポンプで加圧して

動かすようですが、 モーターには 配管が つながっておらず


hkllplpllplp ;;k(10)


エンジンを 純正から LSエンジンに 積み替えたので

油圧をとる部分が無くなり、 そのまま 放置していたようです


基本的には 雨の日には 乗らないと 思いますので 
 

hkllplpllplp (1)


まぁ、 動かなくても いいかとも 思うのですが


本来は 動かないと いけないものが、 

動かない ままになってるも 気持ち悪いので
 

hkllplpllplp (2)


ワイパーモーターを オリジナルの 油圧式から、 


小型の 電動モーターに変える コンバージョンキットに

変更すべく、 取り寄せて 組み換えようとしたら

 
hkllplpllplp (3)


油圧モーターにはなかった、 モーターの アーマチェア部分が 

ボディに当たってしまい 入りませんの刑


説明書にも  「  だから ボディを 切ってね 」 と 書かれており


Wiper-motor-done-e1570196147471.jpg


写真の 赤い部分の ボディを 切断し、 切断面に 

錆び止めを 塗ったら、 電動ワイパーキットを 取り付け。


室内の 油圧モーター回路を 切り替える、 油圧スイッチも 撤去して、


Wiper-motor-done-31.jpg


電気式スイッチの スイッチを 取り付けて、  

配線を 新たに 作って 接続しまして、 


電動ワイパーへの コンバージョンが 完了です


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/03/10 05:34 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

エンジンの リアシールからの オイル漏れの 修理や


IMG_2dfwfgq603


エアサスの セットアップ 不良対策、  適切に 

アライメント 調整 できるように 加工も 済ませまして


試運転 はじめたら、  ACCUAIRの エラーが 出まして、、、、


いおh@ぷお (1)


アメリカから 輸入したときから、 電磁弁の エラーが

出るので 調査したら、 ECUの 不良で 新品に 交換。


その後 しばらく 問題無かったものの、 再び

電磁弁の エラーが 出るように なりまして、、、、


いおh@ぷお (2)


その場合は、 ECUが 故障する 原因が どこかに あるので

電磁弁の 交換ではなく、 原因の 調査が 必要。


66 LINCOLNは モノコック 構造なので、 

足回りと ボディの クリアランスが 狭いので


いおh@ぷお (5)


エアサス パーツや、 ハイト センサーの 取り付ける

スペースの 制約が 厳しく


いろいろ 試行錯誤して 取り付けた跡が 見られますが


いおh@ぷお (6)


作動や センサーの 精度を あげるために、 

取り付け位置や 旋回角度を より良 くしようと


ボディを ノッチ加工して、 スペースを 作ったり


いおh@ぷお (7)


コイルポケットと エアバックが 擦れていたのは

エアバックを 交換して 対策しましたら


それでも コイルポケットと クリアランスが 狭いので


いおh@ぷお (8)


コイルポケットを 拡張加工して 余裕を 持たせたり


エアバックの ブラケットの カタチが イマイチなので

作り直したりしながら 調査を 進めて いきまして


IMG_2ksgjkhjq915 (3)


ECUが 故障する 原因も ようやく 突き止めたので

処置して、 再び 壊れた ECUも 新品に 交換。。。。


ACCUAIRは、機械的な 不具合があると すぐ ECUが 壊れ、 


IMG_2ksgjkhjq915 (2)


原因を 解明できないと 新品に変えても また 壊れるので


クルマの サスペンションを 正しい 自動車工学に 

基づいた 構造に セットアップするのが キモ。 


いおh@ぷお (4)


アメリカで 組まれた エアサスは エア漏れも してたので


漏れ箇所を 調べながら、 エアバックの フィッティング、 

チューブは ついでに 全部 新品に 交換しましたが


IMG_2ksgjkhjq915 (4)


エアタンクや 電磁弁の 接続部分が ひな壇の 奥にあり

リアシートを 外さないと 整備できなかったり


タンクに ドレンがなく、 セパレーターもない 構造だったので


IMG_2ksgjkhjq915 (1)


コンプレッサーから エアタンクの 間に セパレーターを 追加し


ユニットの マウントは 作り直して、 電磁弁、 

コンプレッサーを  後ろに 配置し直して 


いおh@ぷお (9)


トランク内で メンテナンス出来るように しまして


エアタンクの ドレンも 設置して、 操作しやすいよう 

コックを 付けた リモート式に 変更されました 


いおh@ぷお (10)


ブレーキフルードが 漏れていた フロント キャリパーも

オーバーホールキットが ようやく 届いたので 


キャリパーを ばらして 修理が はじまりまして


いおh@ぷお (11)


エアサスや 足回りの 加工など、 どんなに 良いパーツを 使っても、 

組み方が 悪ければ 台無し、 壊れて 機能 しまめんね。。。。


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!



[ 2020/01/31 21:20 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)

1966 LINCOLN  SUISIDE



 Y澤さん の 1966  LINCOLN CONTINENTAL


登録も 終えて、 ナンバープレートも 付きまして

納車前に オイル漏れ していた部分の 修理や


fsfsふぁえr (3)


不具合が 発覚した箇所の 処置を 進めてまして
 

この リンカーンは モノコック車 なので

エアサスを 組んで、 車高を 落とすために、


fsfsふぁえr (6)


色々と 加工が 施されて いますが 


使用している キットが イマイチ なのか

取り付け方が イマイチ なのか、、、、


dstewry (13)


ショックの ブッシュが やたら 傷んでいるので


ロワーアームと ショックを 動かながら

なぜ 傷むのか 原因を 検証しましたら


dstewry (10)


ロワーアームに 取り付けてある マウントの 角度が
 
ロワーアームの シャフトと 並行に なってないので


ロワーアームの 動きと リンクして 動かず


dstewry (15)


車高が 上下するたびに ショックが ねじれてしまい

ブッシュが 傷むし、 ショックにも 無理が 掛かってるので


ショックは 新品に 交換し、 ショックの 長さに 合わせて 


dstewry (9)


アッパー、 ロワーとも ショック マウントを 作り直しまして


アッパー、 ロワーアームとも、 チューブラーの アームを 

組んでありますが、車高を あげたり、  リフトで 上げた時の


l;ui;i;p (1)


ストッパー、 バンプストップも 無かったので 追加しまして


大径ホイールを 履かせているので、 タイヤが 

フェンダーや インナーフェンダーに 近くなりますが

 
dstewry (16)


ステアリング 操作したときに、 切り過ぎて タイヤが 

当たって 削れてしまわないよう、


ライドハイト時の ステアリングの 切れ角度を 検証し


fsfsふぁえr (43,) (2)


ストッパーも 追加して、 対策して おきまして


続いて、 アライメントの 調整を しようと したら

アッパーアーム シャフトが フレームに 当たり


fsfsふぁえr (5)


それ以上 奥に行かないので、 調整しろが 足りず

正しい キャンバー、 キャスター角が 出せませんで 


作業スペースを 作るため、 アッパーアームを 取り外し


l;ui;i;p (8)


l;ui;i;p (7)


モノコック フレームの 強度を 落とさずに


シャフトの 調整しろが 出来るように

位置を 合わせて フレームを 切り取ったら


l;ui;i;p (4)


既存の フレームと 同じ 厚みの 鉄板を 切り出し

アールを 付けて 曲げまして


切り取った 部分に はめ込んで 溶接していき


l;ui;i;p (5)


l;ui;i;p (6)


溶接跡を 綺麗に 仕上げて、 塗装したら

アッパーシャフトを 逃げる、 ノッチ加工が 完了。


アッパーアーム シャフトが フレームに 当たらなくなり 


dstewry (12)


dstewry (11)


正しい 位置に 組めるように なったので

アライメント 調整 できるように なりまして


先日、 エアバックを 新品に 変えましたが


fsfsふぁえr (2)


エア漏れ するようで、 数日で 少しづつ 下がってくるので

取り回しを 変更し、 フィッティングと ホースも 新調。


散々 エアサス 組んでいますが、 長期間 停めておいても 


fsfsふぁえr (4)


まったく エア漏れしない クルマに するのは

一筋縄に いかず、 本当に 難しいですね、、、、、


対策を 終えて、 アライメント調整も 済ませまして


l;ui;i;p (2)


次は 昨年末に インテリアを 作り直しましたが、 


ダッシュボードと ゲージの カスタムが 追加になり

デザインと プランニングを 進めていきます


VIVA! S庭 道場!  VIVA!  Y澤さん !!!!!!!!




[ 2020/01/18 07:03 ] 66 LINCOLN SUISIDE | トラックバック(-) | コメント(-)