FC2ブログ
ホーム > カテゴリー - 40 MERCURY

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ” BREEZEE ”


不具合部分の 修正と、 M本さんの 好みに 

リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


IMG_331dfstydaertyahq8 (1)


ダッシュ裏に インストールする 機器類の

マウントや ブラケットの 製作をすすめ


ヒューズボックス、 リレー盤、 ダコデジモジュール、


IMG_331dfstydaertyahq8 (13)


エバポの 取り付けブラケットが 完成しまして


エンジンとの クリアランスを 見ながら

製作していた ファイヤーウォールや


IMG_331dfstydaertyahq8 (14)


パワステ化の ギアボックスや ステアリング シャフト、

シフトリンケージの 製作も終わり


ファイヤーウォールの仕上げと ボディへの溶接を行うので


IMG_331dfstydaertyahq8 (12)


作業の邪魔になる エンジンと ミッションを 降ろしまして


ファイヤーウォールの 仕上げが 終わったら

エンジンルーム内も 綺麗に 塗ってもらうので


IMG_331dfstydaertyahq8 (18)


オイルパンと 当たるからと 切開した跡がある

MUSTANGⅡの クロスメンバーは


切開してても まだ クリアランスが 近いので


tshtywrtgtyery (1k) (5)


tshtywrtgtyery (1k) (6)


強度に 影響が出ない範囲で さらに広げるように 切断し

クリアランスを 確保できるように 加工としまして


塗装するにあたり、事前に 汚れや塗装を落として 掃除したり


tshtywrtgtyery (1k) (4)


p@io@upihuop (1)


インナーフェンダーや フレームに開いている 不要な穴なども

埋めて 綺麗にしてから 塗装に持ち込みます


ファイヤーウォールや インナーフェンダー、


IMG_331dfstydaertyahq8 (6)


IMG_331dfstydaertyahq8 (7)


フレームを 塗り直すときも、 エンジンや ミッションが

載っていると 綺麗に塗れないので


塗装に出している間は、 エンジン&ミッションを 


IMG_331dfstydaertyahq8 (9)


IMG_331dfstydaertyahq8 (10)


ESEの K木師範へ 預けて、 点検整備してもらうので

外観の汚れを落として 綺麗に しておきまして 


エンジンは オイルパンに 凹みがあるので


tshtywrtgtyery (1k) (1)


tshtywrtgtyery (1k) (3)


オイルパンを 取り外して、 鈑金することに。


オイルパンを 鈑金したら、 新しい ラジエーターと 

ファンシュラウドを 取り付ける 位置を決める際に 


tshtywrtgtyery (1k) (7)


tshtywrtgtyery (1k) (8)


ラジエーターとの クリアランスを 確認するために 

仮組みしていた フロントランナーも 分解して


K木師範の工場へ トラックで運び込みます


IMG_331dfstydaertyahq8 (11)


東京は 緊急事態宣言で 外出自粛になりましたが

まだまだ やることは 山盛り、、、、、、


早く コロナウイルス 収束してくれることを 祈ります。。。。。 


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/04/09 05:40 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ” BREEZEE ”


不具合部分の 修正と、 M本さんの 好みに 

リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


 (14)


40 STYLE コラムの シフトリンケージ製作と


ニュートラル セーフティースイッチと、 コラムの

取り付けガイドの 追加が 完了しまして


IMG_331dfstydaertyahq8 (19)


続いて ハーネスを 引き直すので、 今回 使用する


アメリカン オートワイヤー製の ハーネスキットの

ヒューズボックスの 取り付けに 進みまして


IMG_331dfstydaertyahq8 (20)


ヒューズボックスを 取り付けしたい位置が 

ファイヤーウォールの 傾斜部分に絡むので


オフセットさせて取り付ける ブラケットを製作


IMG_331dfstydaertyahq8 (23)


ヒューズボックスの 下に開けてある 大きな穴は

エンジンルームへ 配線を通す穴ですね


続いて、 キックパネル内にも 電装品を 設置するので


IMG_331dfstydaertyahq8 (24)


ブラケットの 製作を 進めまして


奥行が 極めて浅い キックパネルの内側は

深さを ギリギリまで 使えるように 設計し


IMG_331dfstydaertyahq8 (21)


奥側に オフセットさせる タブを製作して 溶接。


メンテナンス性を 考慮し、 そのタブに 脱着式の 

ベースプレートを 製作し、 リブを入れて 補強しまして


IMG_331dfstydaertyahq8 (22)


手前側が リレーを追加して 取り付けできる 

リレー盤の マウントブラケットになりまして


奥が ダコタデジタルの モジュールのマウント。


IMG_331dfstydaertyahq8 (25)


IMG_331dfstydaertyahq8 (4)


リレー盤は、 今回の BREEZEEのような エアコン、 

エアサス、 電動ファン、 ライト、 AUDIOなど、 


沢山 リレーを使う クルマには 綺麗に収まるので お勧めです


IMG_331dfstydaertyahq8 (2)


ヒューズボックス、 リレー盤、 ダコデジの

モジュールの 取り付けマウントが 完成したら


続いて エアサスの エバポの 固定に進みまして


IMG_331dfstydaertyahq8 (5)


今回は VINTAGE AIRの エアコンキットを 使いますが

40 MERC用なるものは 存在しないので


汎用品の中から、 BREEZEEの ダッシュに収まるサイズの


IMG_331dfstydaertyahq8 (15)


一番 大きな、 ”  SUPER ” という モデルを 使用。


エアコンが よく効くようにするには、 どれだけ 大きな

エバポと コンデンサーを 取り付け出来るかが キモなので


IMG_331dfstydaertyahq8 (16)


他の地域よりも 厳しい環境である 沖縄に行っても


出来るだけ エアコンが よく効くように、 

一番 大きな エバポが  収まるように 


IMG_331dfstydaertyahq8 (17)


ファイヤーウォールの 設計段階から 造り込んであるので


ファットフェンダーで ダッシュ幅や 奥行が狭い 

40 MERCでも 大きな エバポが 収まってまして


IMG_331dfstydaertyahq8 (3)


沖縄仕様の 造りと言っても 良いかもしれません


ヒューズボックス、 リレー盤、 ダコデジモジュール、

エバポの 取り付けブラケットも 完成です


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/04/07 05:58 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ” BREEZEE ”


不具合部分の 修正と、 M本さんの 好みに 

リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


 (21)


ダッシュの 作り直し、 ラジエーターの取付けを終え


ステアリングコラムを 40 STYLE化したのに 伴い

シフトリンケージも 新しく 作り直しまして
 

 (7)


ギアシフトレバーと、 シフトインジケーターの 位置、 

シフターの 動きが決まったので


40 STYLEの コラムに 機能を 追加していきます


 (8)


40 STYLEの コラムは、オートマ用の コラムシフターですが


ニュートラル セーフティースイッチが 付いていないので

どこのギアに シフトが入っている状態でも


 (9)


キーを ひねれば スターターが 回ってしまうので


誤って ドライブやバックに ギアが入っている状態で

キーを ひねってしまったら、 走り出してしまいます。。。。。


 (1)


そこで、現行車と同じように ギアが パーキングか 

ニュートラルに 入っている状態でないと、


キーをひねっても スターターが 回らないようにする


 (2)


安全装置の ニュートラル セーフティースイッチを 付けたいけど

40 STYLEの コラムには、その機能は付いてませんで、、、、


絶対 必要な装備ですが、 見た目をクラシカルに するためか


 (4)


ニュートラル セーフティースイッチは、 コラムではなく

ミッションの セレクター部分に付けろ ということなのか


シフトロッド式の コラムだと 構造的に難しいからか、


 (3)


コラム側には 機能がなかったので、 良い構造を検証して

コラムに追加することに なりまして


ファイヤーウォールに ブレーキを設置する ブラケットをさらに加工し


 (5)


スイッチを 設置できる ブラケットを製作し、 取り付けたら


コラム側の シフトロッドに、 パーキングと ニュートラルに

入っている時にだけ スイッチが検出する タブを製作して 取り付け。

 
 (6)


タブは ロッドと同じ素材の ステンレスで製作し、


仕上げも コラムと 同じように ヘアラインで

仕上げて 後付け感がないように 馴染ませまして


 (10)


続いて、 コラムに ボルト止めできるように


ステンレスを 切り出して 同じく ヘアラインで

仕上げた タブを製作したら


 (11)


ファイヤーウォールと、 ダッシュ裏の 補強材の

両方に渡して ガッチリ 固定する


ブレーキブースターの ブラケットに 取り付ける
 

 (19)


 (18)


ステアリングコラムの マウントブラケットを 製作。


ブレーキブースターの ブラケットは、 ペダルの先に

カンチレバー式の 倍力装置を 追加で 取り付けし


 (17)


ファットフェンダー特有の 先細りの エンジンルームで

狭いスペースに 影響しないように


カンチレバー部分は 室内側になるよう 製作しまして


 (16)


ブレーキブースターの ブラケットに 取り付けた

ニュートラル セーフティースイッチと


検出用のタブは ご覧のような 配置になりまして


 (12)


 (20)


コラムに ボルト止めで 取り付けた タブは


ステアリングコラムの マウントブラケットに 

タブがはまる ガイドを 併設することで、 


 (13)


コラムにを 取り付ける 奥行きと どこが真上かを 

自動的に 誘導してくれるようにして、 


簡単に どんぴしゃの位置にくるようにしまして


 (14)


40 STYLE コラムの シフトリンケージ製作、


ニュートラル セーフティースイッチと

取り付けガイドの 追加が 完了です


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!


[ 2020/04/03 08:48 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY



 M本さんの 1940 MERCURY ” BREEZEE ”


不具合部分の 修正と、 M本さんの 好みに 

リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


dfwrfwrgwe (7)


失われていた コアサポートの製作と、 

性能の高い ラジエターへの交換、 


フラップ加工を施した ファンシュラウド、 


無題1だいえhwrwr@ (13)


エアコンの コンデンサーと 電動ファンの 組付けを終え、 


続いて エアコンの リキッドタンク、 ラジエーターの 

リザーブタンクの 設置に進みまして


無題1だいえhwrwr@ (2)


ファットフェンダー ボディ特有の 先細りで

先端が ひじょうに狭い エンジンルームなので 


ラジエター横に 設置する スペースがなく


無題1だいえhwrwr@ (1)


せっかく スムージングした ファイヤーウォールに

付けたくないし、 どこに 設置しようか 悩みまして


タンクみたいな 形状を 2つなので、 ならば 


無題1だいえhwrwr@ (12)


運転席に ドリンクホルダー付けて、 さりげなく

” 飲み物風 ” に 置きたい と 言ったら、 


M本さんから お茶が 置けないと、 却下されまして

 
無題1だいえhwrwr@ (11)


限られた スペース内なので、 立体的に 設置する 

方法を S庭師範が 考えてくれまして


狭いインナーフェンダーと ラジエーターの間に 収めていきますが

 
無題1だいえhwrwr@ (7)


下側の 取り付け部分は、 工具も 手も入らないので


取り付ける際に、 スポッと ガイドピンを はめこみ

手も工具も入る、 上側だけ 固定する 構造にして


無題1だいえhwrwr@ (10)


リザーブタンクは、 元々付いていた ステンレス製の 汎用品を


取り付けブラケットを 切り取って、 付けたい位置にくるよう

新しい ブラケットと ガイドピンを 製作して 溶接したら、

 
無題1だいえhwrwr@ (9)


溶接焼けと これまでの 汚れを落として、 ポリッシュ仕上げに。
 

リキッドタンクは、 ステンレスパイプを 長さを合わせて 

切り出したら 両端を 丸めて テーパー加工。 


無題1だいえhwrwr@ (8)


リキッドタンクを中に入れて、 ガタつかないように

クッション材を取り付けた ケースを 製作しまして 


ケースに 固定ブラケットと ガイドピンを溶接したら、 


無題1だいえhwrwr@ (4)


無題1だいえhwrwr@ (5)


こちらも 溶接焼けと これまでの 汚れを落として、 

ポリッシュして 仕上げたら、 


リキッドタンク用の ケース兼 ブラケットが 完成。


無題1だいえhwrwr@ (3)


フロントボディを 支える 強度を 兼ね備えさせつつ 

ラジエターを 取り付けできる、 コアサポートは


そこに取り付けできる リザーブタンクの マウントと

リキッドタンク ブラケットも 追加され、 


無題1だいえhwrwr@ (6)


整備や 修理の際に 作業性が 良いように、 


ラジエーター周りを 全部、 ごっそり 脱着できるよう 

” ユニット化 ” して 製作されました


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/04/01 05:02 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 MERCURY


 M本さん の  ”  1940 CHOPPED MERCURY ”


不具合部分の 修正と、 M本さんの 好みに 

リメイク プロジェクトを 進めて いまして 


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (10)


左右の インナーフェンダーと、 グリルを 固定する

補強の ブラケットが 付いていなかったので


ラジエターを取り付ける、 マウント ブラケット兼、 


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (8)


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (9)


ボディ補強の コアサポートを 製作しまして


続いて ラジエターの 前側に コンデンサーを

マウントする ブラケットを 製作。


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (13)


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (12)


続いて コンデンサー冷却用の 電動ファンの

4箇所の 取り付けボルトを 利用して

 
コンデンサーの マウントブラケットに 取り付けする 


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (11)


4枚の プレートを 製作。  プレートが たわんで 

電動ファンが コンデンサーの コアに 接触しないよう


プレートに リブを入れて 補強したら、 スタッドボルトを 溶接。


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (7)


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (6)


コアサポートに コンデンサーと 電動ファンを 組付けて

実際に ラジエターを 設置する部分に 取り付けると


先細りの エンジンルーム幅に ギリギリで 収まって 
 

dfwrfwrgwe (122)


dfwrfwrgwe (121)


エンジンが 揺れても、 フロントランナーと 接触しない

クリアランスを 確保した 位置に 取り付けされまして


コンデンサーも グリル上のバーをかわす 絶妙な 高さですね


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (5)


IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (2)


351C エンジンと フロントランナーに 合わせて

オリジナルよりう だいぶ 前方に 設置されたので


グリルの裏側の 整流板と 電動ファンの 一番出っ張っている


4IMG_31uihyfgtdfrftgujik27 (14)


モーター部分の クリアランスが 1cm程度と 

当たりはしませんが かなり 近いので


さも オリジナルのように 見栄えと 収まりが 良くなるように


dfwrfwrgwe (4)


整流板を 取り外して、 全体的に ナロード加工し 


モーター部分も 大きく 逃げるよう カットしたら

切りつめて失った 耳部分も 再生していき


dfwrfwrgwe (3)


dfwrfwrgwe (2)


整流板の 電動ファン逃げの ナロー加工が 完了。


この整流板は グリルの 縦方向の 強度にも

影響していると 思われますが


dfwrfwrgwe (1)


切り詰めた分 これまでより 少しだけ強度が 落ちても


グリルや インナーフェンダー周りを 補強できるように

コアサポートを 強固に 作ったので、 全く問題なし。


dfwrfwrgwe (20)


コンデンサー、 電動ファンの マウント製作と

整流板の ナロード加工を 終えたら


コアサポートの ボディへの 取り付けに 進みまして 


dfwrfwrgwe (6)


コアサポートには ラジエターなどの 重みが掛かるのと 


左右の インナーフェンダー、 グリルとも 接続して

それらの 補強としても 機能させるので


dfwrfwrgwe (5)


コアサポートの 下側は フレームに マウントして 

荷重を 受け止めるように 取り付けし 


フレームとの間には、 ボディマウントを入れて 


dfwrfwrgwe (18)


dfwrfwrgwe (19)


走行中の 衝撃を吸収させ、 シムで 顔周りの高さや

チリを 調整できるように 作っていきまして


ラジエターや コンデンサーを 組んで 重くなった コアサポートは  


dfwrfwrgwe (14)


dfwrfwrgwe (15)


一人でも 簡単に 脱着することが 出来るように


フレームに設ける マウント部分に 上から ストンと 

載せるように 置いたら、 あとは


dfwrfwrgwe (16)


dfwrfwrgwe (17)


ブラケットに ナットを 仕込んで 溶接してあるので 

下から ボルトを入れて 締めるだけ。


上側の固定は インナーフェンダーの 補強のリブに


dfwrfwrgwe (13)


元から 開いていた穴を ボルト穴として 利用し

コアサポートと 渡す ブラケットを 製作しまして


コアサポート側には ここにも 裏側に ナットを 仕込んで


dfwrfwrgwe (12)


dfwrfwrgwe (11)


表から ボルトを締めるだけの 構造に作っておきまして


コアサポートを フレームに載せて、 左右の インナーフェンダー、 

グリルと 連結すると こんな感じに なりまして


dfwrfwrgwe (10)


この コアサポートを 組んでいない状態で


フェンダーを 手でゆすると、 顔周り全体が

左右に ぐらぐらと 揺れてしまってましたが


dfwrfwrgwe (9)


dfwrfwrgwe (8)


コアサポートを 組んであげると、 ガッチリ 固定され

ゆすろうが びくとも しなくなったので


ラジエターや グリルが 割れる 心配も なくなりました


dfwrfwrgwe (7)


これにて、 失われていた コアサポートの製作と、 性能の高い 

ラジエターへの交換、 フラップ加工を施した ファンシュラウド、 


エアコンの コンデンサーと 電動ファンの 組付けが 完了です 


VIVA !  M本 さん  &  VIVA! S庭 道場  !!!!!!!!!!



[ 2020/03/30 05:50 ] 40 MERCURY | トラックバック(-) | コメント(-)