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1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


コアサポート の  穴 を 埋める パネル と

ダッシュ下 の パネル を  取り付け しまして、  


erywet (24)


FITECH の  セットアップ を  進めまして


合わせて、  ミッション が TH700R4 に

載せ換えて ありますが、  ギア を 入れる際


erywet (15)


シフト レバー が  とても  固いので


リンケージ を 見てみたら、  純正 ロッド を

フレーム との  リンケージ 手前 で 


erywet (17)


erywet (16)


直角 に 折って  つないで ありまして


曲がり が きついので、  スムーズ に 力が 伝わらず、 

無理 するので  固いようで


erywet (18)


ロッド は  直角 に 曲げてある 手前 で

切断 して  ジョイント を 作りまして


動き を 良くするため、 先端 を  ハイムス に 変更 し  


erywet (21)


ハイムス も  可動域 が 広くなるよう

アダプター を 介して  取り付けるようにして


フレーム を 介す  リンケージ は


erywet (22)


振りやすい 角度 に  少し 曲げて  組み付けし、


運転席 の  メーター部 に ある、 シフト 位置 を

表示 する  インジケーター とも  
 
  
dgchvbc (2)


dgchvbc (1)


動き が 合うように  調整 したら

シフト リンケージ 加工 が  完了


ATF 漏れ も 直してと  言われてたので


654545466 (27)


654545466 (28)


定番 の  スピード メーター の  ピック アップ の

シール を 交換 して


ダコタ デジタル の  スピード メーター用 の


fhhnfhjsf (17)


fhhnfhjsf (18)


センサー も  壊れてて  オイル が 漏れるので


短い ワイヤー は  使わない、  ダコタ の 

新しい  アダプター に  組み換えまして


fhhnfhjsf (19)


ガソリン タンク を  新品 に したら

ガソリン 漏れるとの ことで


そちらも  修理 進めまして


654545466 (18)


654545466 (20)


新品 なのに  フューエル ネック と  タンク の  

合わせ部分 から  漏れるので


分解 して  シール を  やり直し して


654545466 (22)


654545466 (21)


フューエル ネック と  フレーム が 干渉 してたので


フレーム の 逃げ の 切り欠き を  少し

広げて  逃がすように しまして

  
fhhnfhjsf (1)


fhhnfhjsf (2)


燃料 タンク を  組み戻しまして


ハイドロ も  オイル漏れ するとの

車高 が  下がって しまうとの ことで


656656656566 (3)


原因 調査 して、  チェック バルブ の 交換 と

フィッティング の 組み合わせ が 悪かった部分 は


新しい フィッティング を 用意 して、  組み換えし


ぴぽうい; (1)


erywet (6)


漏れ と  車高 が 下がってしまう 症状 が

改善 されたのを  確認 して


フィッティング を  クローム 処理 して


erywet (25)


組み換え しまして、  ハイドロ の 修理 も 完了


FITECH EFI の  セットアップ、  設定 も 終え

雨 が 降っていない 日 を 狙って  
  

erywet (10)


erywet (12)


約 150 km の 距離 を  走らせて、  

一般道、  高速 道路 で  試運転 続けまして


FITECH EFI、  エアコン の  テスト も 完了。


erywet (9)


これで 無事、  すべて の 作業 を  終えまして


EFI と  エアコン で、  暑い 夏 でも  

ガシガシ 乗ってもらえるように なりました


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/07/10 23:33 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


ダッシュ下 に 取り付ける  パネル と、  コアサポート の 

穴 を 埋める パネル が 塗装 から  戻って きまして


hjdhfbn (11)


組み立て を 進めて いきます


コア サポート に 開けられている 穴 を 埋める

パネル は、 裏側 に  エプトシーラー を 貼り

  
hjdhfbn (24)


hjdhfbn (25)


コア サポート に  取り付けた時、  そのまま 組むと

金属 どうし で  傷 や チップ が 付いたり


走行中 に  バタついたり 音 が 出るのを 抑えまして


hjdhfbn (26)


hjdhfbn (27)


コア サポート の 前側 から  パネル を あてがい


パネル に あらかじめ 溶接 されている ボルト に 

裏側 から ナット を 取り付けるだけ に 作ってあり


hjdhfbn (28)

 
hjdhfbn (29)


前 と 後ろ から 工具 で 締めてという 作業 もなく

簡単 に 取り付け できまして


表側 に  取り付けられてる  ブラケット は


hjdhfbn (30)


使用 する  エアコン の コンデンサー の サイズ で

取り付け ブラケット を  作って ありまして


コンデンサー からの  配管 が  表側 から 抜ける 穴 や


hjdhfbn (31)


裏側 には  レシーバー を 取り付ける ブラケット、


反対側 には  リザーバー タンク、  リレー などを

取り付け できる ブラケット が 作ってあるので


hjdhfbn (32)


ghk,lkg (1)


補機類 の 取り付け も 簡単 ですし

スペース も 無駄なく  使いまして


パネル を 取り付けてみると、  あらら !?


ghk,lkg (7)


ただ  コア サポート に 開いてる  穴 を

埋める為の パネル 作ってるのかと 思ってたら


機能 や 整備性 も 向上 するに 収まらず


ghk,lkg (2)


オリジナル の  プレス のように ビード 入れて 作ってあったり

サイズ も 形 も  後付け感 が 出ないように 作ってあるので

 
取り付けてしまえば  別体 の パネル を 付けた感 ゼロ、  


ghk,lkg (3)


パネル や  ラジエーター の 取り付け ボルト は

見えないように 作ってあるので  すっきり して


スムージング したの !?   って 思うくらい  整然 と しました


hjdhfbn (33)


コア サポート の  パネル の 取り付け を 終え

アンダー ダッシュ の パネル の 組み立て に 進みまして


ダッシュ と  パネル も  金属 どうし なので


hjdhfbn (34)


設置面 には  ゴム の 玉縁 を 兼ねる

赤い ビーディング を 挟み  取り付けと なり


パネル を 固定 する ボルト 位置 に 合わせて カット。


hjdhfbn (38)


hjdhfbn (37)


パネル に  エアコン の 吹き出し口 を 取り付け

ダクト を  接続 しまして、  


エアコン の  操作 パネル、 ハイドロ の スイッチ、


hjdhfbn (39)


hjdhfbn (41)


ダコタ デジタル ゲージ の  制御 ボタン 2個 に

トランク オープナー の  スイッチ も


パネル に 取り付けして、  ダッシュ に  組み付けまして


hjdhfbn (40)


コラム下 に 出来てしまう  隙間 を 埋める

パネル も  取り付け しまして


建付け、  フィッティング も  バッチリ です


hjdhfbn (35)


hjdhfbn (36)


コア サポート の パネル、  ダッシュ パネル の  

組み立て、  配管 も 終わり、


次 は  FITECH EFI の セット アップ に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/07/03 23:34 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  FITECH インジェクション の

セット アップ を  進めて まして


hjdhfbn (2)


エアコン の 取り付け に 伴い、  スイッチ や

吹き出し口 を  ダッシュ下 に 付ける


カスタム アンダー ダッシュ パネル を 製作 しまして

 
hjdhfbn (1)


大きな  ラジエーター を 付けるために


大きく 切って、 風抜け穴 を  作ってあった  

コアサポート も  パネル を 製作 しまして


hjdhfbn (3)


作った パネル類 は  アパ太郎 の ペイント などを  

お願いした  Mり さん に 頼んで 


ボディ 同色 に 塗って もらってたのが  戻ってきまして


hjdhfbn (11)


パテ 入れて  面出し まで  しっかり やって もらって

いい 仕上がり で  ナニヨリ です


ダッシュ、  コア サポート と  同じ 色なので


hjdhfbn (15)


hjdhfbn (12)


違和感 なく  馴染んで くれると  思いますので

取り付け が 楽しみです


パネル は  見えなくなる  裏側 まで  色 が 入り


hjdhfbn (14)


hjdhfbn (13)


塗りあがった  製品 を 組み付けする

S庭 師範 が ほころぶ 顔 が 思い浮かびます


室内 の パネル でも  きちんと  面出し したり


hjdhfbn (21)


hjdhfbn (20)


hjdhfbn (22)


裏 まで  きちんと  塗ったり と、  そういう ところまで   

S庭 師範 が 仕上がり を 求めるのを 


ちゃんと 解ってて 応えて くれるので、 S庭 師範 は 安心 ですが  


hjdhfbn (18)


hjdhfbn (17)


Mり さん は  毎度  重圧 で タイヘンそうで  ナニヨリ です。。。。。


いい クルマ 作るのも、  いい 仕事 するのも  

いい 職人、  いい 仲間 ありき ですね


hjdhfbn (16)


hjdhfbn (19)


Mりさん は 先日の 飲み会で  Oたき くん いじり倒して 楽しんでましたが


間もなく  56 BEL AIR CONV が  塗装 で 入庫 し

地獄 の 日々が  はじまるので、  頑張って 頂きたいと 思います


tukyf.jpg


パネル の 塗装 が したので、   引き続き

カスタム パネル の 組み立て に 入ります


VIVA !  Mり さん !!!!!!!


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!




[ 2018/06/29 05:26 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  FITECH インジェクション の

セット アップ を  進めて まして


ghrthr (7)


O2 センサー を  ヘダース の 集合 部分 の

すぐ 下 に  取り付け するので


フロント パイプ  を 外そうと したら、

  
ghrthr (4)


むむむ、、、、、、 !?


ヘダース と  フロント パイプ を  接続 してる

フランジ が  フレーム に 当たってまして、、、、


ghrthr (5)


取り付け ボルト は  スペース なくて

工具 も 入らないので  外せませんで


フランジ が エンジン ブロック に 当たってたり


ghrthr (1)


上から 見ると、  上は 上で  ヘダーパイプ が  


アッパーアーム の  クロス シャフト や

フレーム にも 当たってまして、、、、、


ghrthr (3)


工具 が 入らず、  接続 部分 が 分解 できない 

作りだったので  試行錯誤 で  取り外しまして


安い ヘダース 買うと、  作り や 精度 が 悪くて


ghrthr (8)


エンジン や フレーム に 当たって 付かなかったり、、、、


ヘダース の 形 が 悪くて、 プラグ や アーム が 

付かない ナンテのも  よく ありますので、 気を付けて。。。。

  
ghrthr (9)


ghrthr (10)


ヘダース を 外したら、  フレーム に 当たって

きちんと  取り付け 出来てなかった からか


エンジン の ヘッド に 取り付ける 部分 の ガスケット には 


ghrthr (11)


ghrthr (12)


排気 漏れ してた 跡が あったり


ヘダース の フランジ 下 の フロント パイプ の  

溶接 部分 にも  穴 が 開いてて  排気 漏れ。


ghrthr (14)


ghrthr (13)


フロント パイプ と  タイコ の 接続 部分 は


ガスケット 変えても、  フランジ ボルト を 

いくら 締めても  排気漏れ が 止まらず


ghrthr (15)


フランジ どうし が 溶接 されてる 角度 が 合っていないようで


O2 センサー を 付ける 前に、 これら の 不具合 を 

直さないと 組み戻せないので


ghrthr (36)


ghrthr (21)


まずは  ヘダース の フランジ 部分 が

エンジン ブロック、  フレーム に 当たらないよう

 
ヘダース から  フランジ を  切断 しまして


ghrthr (17)


フランジ が 無い 状態 で  一度 仮組みし

フレーム、  エンジン との クリアランス を 確認。


4 IN 1 の  集合 部分 が フレーム に 当たるので、  


ghrthr (22)


割れないよう、  バーナー で 炙って 温めながら  

少し  凹ませて 逃がすように しまして


エンジン の 振動 で、  揺れても  フレーム に


ghrthr (19)


近づいても 当たらないように  加工 したら


続いて  アッパー アーム の  クロス シャフト に

あたる  パイプ 部分 も  同様に


ghrthr (18)


割れないよう、  バーナー で 炙って 温めながら  

少し  凹ませて 逃がすように しまして


エンジン の 振動 で、  揺れても  シャフト に


ghrthr (20)


近づいても 当たらないように  加工 したら


再び  エンジン に 仮組みし、  フランジ が

クロス メンバー に 当たらない 位置 に 合わせ


ghrthr (23)


3本 の フランジ 取り付け ボルト 位置 は


クロス メンバー に 当たらないよう  少し 回転 させ

作業 が し易い  位置 に 回して  仮付け。


ghrthr (26)


位置、 角度 を 合わせて  仮付け したら

クルマ から  取り外して


作業台 の 上 で  熱歪み を 出さないよう 


ghrthr (27)


ステンレス溶接 で  本溶接 して いきまして


隙間 が 出来るよう  加工 していますが

そもそも の パイプ の 角度 や 作りが 悪いので


ghrthr (28)


どうしても  応急的 な 処置 しか 出来ず


フランジ ボルト を 脱着 する 作業 の 際 は 手 や 工具 を 

入れる  じゅうぶんな  スペース が 確保 できないので


ghrthr (29)


ボルト & ナット 構造 を やめて、  ボルト を あらかじめ

フランジ に 溶接 しておき、  ナット だけ 付ければ


脱着 できる 構造 に 変えて  対策 しておきまして


ghrthr (35)


エンジン の ヘッド には、  水温 センサー を 

取り付ける ポート が あるので


追加 する  水温 センサー が 付けようと したら 


ghrthr (33)


古い 水温 センサー が 付いたまま、  そのまま

上 から  ヘダース を 付けてあって  潰れてたので、、、、、


ヘダース を 付けても、  水温 センサー を 付けれるよう


ghrthr (34)


ヘダース、  ガスケット を 削って  切り欠け を  作りまして


ヘダース の  エンジン、 フレーム、 シャフト への

干渉 対策 と、  脱着 できるように  対策 が 完了

 
ghrthr (16)


ヘダース の  フランジ 位置、  角度 が 変わり

取り付け ボルト 位置 も 回転 させたので


フロント パイプ も 作り直しとなり、  フランジ を 切断 し


ghrthr (24)


排気 漏れ していた 穴 を 埋めたら


ヘダース を  エンジン に 取り付けし

フロント パイプ も 仮組み しながら 


ghrthr (25)


角度、 位置 を  合わせて  フランジ と

フロント パイプ を  作り直し しましたら


O2 センサー を 取り付ける  雌ねじ も 溶接。


ghrthr (30)


ghrthr (37)


O2 センサー は、  付ける 位置 で  感度 が 変わり

エンジン の 調子 が 全然 変わってくるので


なるべく 集合 部分 に 近い 位置 に 付けるように して


ghrthr (31)


マフラー の 中は  水蒸気 で  水滴 が 付くので


センサー の 中 に 水 が 溜まって 壊れないよう

取り付ける 角度 も 気を 使いまして


ghrthr (32)
 

無事、  ヘダース、  フロント パイプ の 対策 と

O2 センサー の  取り付け が  完了


引き続き、 FITECH の  セット アップ を 進めます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/06/25 22:48 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)

1958  IMPALA COUPE



 Y崎 さん の  1958  IMPALA COUPE


エアコン の 取り付け、  FITECH インジェクション の

セット アップ を  進めて まして


ghkjrtukj, (6)


助手席側 の  インナー フェンダー に

コマンド センター ユニット を 取り付けしまして


コマンド センター ユニット には、 燃料 タンク からの ライン、  


ghkjrtukj, (5)


VENT で 後ろまで  戻る ライン、  EFI へ 行く 

高圧 ライン、 バキューム ホース が  接続 されますが


すぐ 近くには  エアコン、  ヒーター ライン も 通すようになり


ghkjrtukj, (7)


助手席側 の  インナー フェンダー 部分 を

合計 8本 の ホース を 取り回すことに なります


太い ホース が  8本 も あると  わさわさ として


ghkjrtukj, (4)


見た目 が  とても  ゴチャ ゴチャ しますし、  


走行中 に  振動 で  ホース どうし が 擦れて 穴 あいたり、

エキマニ や マフラー に 当たって  溶けたら 困ります


ghkjrtukj, (10)


8本 も あると 重さ も ありますし、  固定 するのも  

束ねるのも  一苦労 なので


使用 する ホース の 太さ、 本数 に 合わせて


ghkjrtukj, (11)


ghkjrtukj, (12)


ホース を 綺麗 に 整列 して 固定 できる

ホース クランプ を  製作 と なりまして


色々 試して、  一番  綺麗 に 見える 配列 を 導き出し


ghkjrtukj, (15)


ghkjrtukj, (14)


フラットバー を 切り出して、  ホース の 太さ と

本数 に 合せて  折り曲げて いきまして


2個、  8本 結束できる ホース クランプ を  製作 


ghkjrtukj, (16)


ghkjrtukj, (17)


ホース クランプ の  取り付けは、  元々  インナー フェンダー に 

開いていた 穴 を 流用 できるよう  設計 しまして

  
ホース を しっかり  固定 できて、  見た目 も かなり スッキリ しました


ghkjrtukj, (29)


配管類 の 取り回し が 決まったら、  EFI 本体 も 載せまして

各センサー の 取り付け や  配線 に 進みます 


EFI化 したり、  エアコン 付けたり、 デュアル 電動ファン に したりと


ghkjrtukj, (26)


電装品 が 増えたので、  エンジン ルーム で 


12V を とったり、  リレー に 使う 電源線 が  

とても 多くなるので、  室内 から  取り回そうと すると


ghkjrtukj, (8)


太い 配線 を 沢山 取り回して  増設 しないと いけなくなり


長い 配線 が 増えると、  接触 不良 や  断線、

ショート など、  トラブル の リスク も 増えるので


ghkjrtukj, (9)


ファイヤー ウォール に 12V の 電源 ターミナル を 設置 し、  


室内外 を 行き来しなくても、  ターミナル からの

短い 配線 で 完結 できるように しまして


ghkjrtukj, (18)


フロント ランナー KIT で  組み換えた  

ハイ アウトプット の オルタ に 合わせ


オルタ に つながる  電源線、  アース線 は  


ghkjrtukj, (13)


極太 サイズ を 使用 し、  夜 ライト を 点けて

エアコン かけて、  電動 ファン が  2機 回っても


14,5V を  下回らないように  対策 しまして


ghkjrtukj, (19)


配線 は  マフラー や プーリー に 当たったり

足回り に 挟まったりしたら  ショート しますので


養生 の ワイヤースリーブ の 中 に 入れて


ghkjrtukj, (20)


2段式 の ボルト を 用意 して、  オイルパン の

取り付け ボルト などと  組み換えて 


配線 クランプ も  固定 できるよう 変更 しまして、  


ghkjrtukj, (25)


エンジン ブロック や  オイルパン ボルト を

利用 しながら   固定 して いきまして 


配線、 配管 の 固定 は、  見た目 も さることながら  


ghkjrtukj, (23)


トラブル が 起きないようにする、 キモ と 思いますので


エンジン ルーム内 や、  下回り で 固定する 際は 

インシュロック を 使うと  熱 や 劣化 で


ghkjrtukj, (21)


数年 で 硬化 して 割れてくるので、  脱落 しないよう

しっかり 金属 で 固定 するのが  大切 ですね


次 は O2 センサー の セット アップ に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!
   VIVA !  Y崎 さん !!!!!!!!!!!



[ 2018/06/19 23:52 ] 58 CHEVY IMPALA | トラックバック(-) | コメント(-)