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1937 LINCOLN ZEPHYR



 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中


キングピン 時代 の  フロント サスペンション から

MUSTANG Ⅱ クリップ に  差し替え へ


ergthwrt (18)


FATMAN に  カスタム オーダー した  

MUSTANGⅡ クリップ も  到着 しましたが


もう 1SET、  同じ  FATMAN 製 の  


ergthwrt (15)


49-51 MERCURY用 の MUSTANGⅡ クリップ が 

あるので  どちらを 使うか  検証


検証 と 言っても、  アッパー の ハット の 違いと


hghdghfghdg (11)


ロワー アーム の 取り付け 部分 の 違いだけで

他 は 同じ 形、  同じ サイズ でして


アッパー の  ハット 部分 に 違いが ありますが


hghdghfghdg (12)


オーダー して  作ってもらった  ショック ウェーブ用 の

クリップ は エアバック が  フレーム に 擦れないよう


フレーム が コイル ポケット に なっておらず


hghdghfghdg (10)


上側 が ピロボール ベアリング式 の  

写真 で 右側 の  ショック ウェーブ を 使います


譲ってもらった  クリップ は、 バネ足用 フレーム ですが


hghdghfghdg (13)


バネ足用 フレーム に 組むとき に 使う、  上側 が 

スタッド 型 ベアリング に なっている 


写真 で 左側 の ショックウェーブ を 使います


hghdghfghdg (14)


どちらを 使うことに なっても 対応 出来るよう

2種類 の ショック ウェーブ を 用意 しまして


今回 は  譲ってもらった クリップ を 使うことに して


ergthwrt (21)


以前  取り付けていた 車両 に 合わせて 作ってあった


エンジン マウント と、  テンション ロッド の

ブラケット は、  今回 使わないので  撤去 へ


ergthwrt (20)


ergthwrt (22)


エンジン は  クリップ に 取り付けてあるのと 同じ

シボレー スモール ブロック を 使いますが


位置 が 全然 合わないので、  後程 作り直します。


ergthwrt (24)


使わない ブラケット は、  サンダー や  

プラズマ で   ざくざく 切断 し、  


残った 部分 を 綺麗 に 削り、  摘出 完了


ergthwrt (23)


何も ない、 プレーン な 状態 に 戻してから

37 ZEPHYR に 合うよう


セットアップ、 加工 を 進めて いきます


grfuyjo (1)


FATMAN ではなく、  あえて RIDE TECH の

アーム を 選んで  取り寄せたのは


使っている 材料 や 肉厚、 溶接 の 質 が 良くて 

ボール ジョイント や ブーツ も  良いもの を 使ってるので


grfuyjo (2)


安いなり の 物を 買って、  よく 壊れるより、、、、、

値段 は 高くても、 頑張って  良い物を 買って、 


壊れず、  長く 使える 方が  僕 は 安心。 


grfuyjo (6)


ロワー アーム は、  ショック ウェーブ 専用 なので


用意 した  スタッド用 の  ショック ウェーブ には

アンカー ピン が 組み込まれて いたので


grfuyjo (7)


アンカー ピン は 使わず、  ロワー アーム に

セット に なっている、  ボルト と カラー を 使うので


アンカー ピン を  撤去 と なりまして


grfuyjo (8)


アンカー ピン は、  車高 の 上下 で 可動 する
 
アーム の 動き に 対応 できるよう


ビレット製 の ピン を、 ベアリング を 介して 


grfuyjo (9)


ショック ウェーブ の  ハウジング に

スナップ リング で 止まってまして


細かい 部分 も  精度 の 高い 機械 加工 と


grfuyjo (10)


良い パーツ で 作ってあり、  ” 良い物 を 作る ” 

という、  メーカー の プライド を 感じます。。。。。。


アンカーピン を 外して、  ベアリング を 組み戻したら


grfuyjo (11)


以前 取り付けていた クルマ では、 ロワー アーム が


I アーム 仕様 だったようなので、  取り付け 部分 を

チューブラー用 に 加工 していきます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!!




[ 2018/04/22 01:07 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 LINCOLN ZEPHYR



 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中


キングピン 時代 の  フロント サスペンション から

MUSTANG Ⅱ クリップ に  差し替え へ


ghfghgfhgn (20)


FATMAN に 製作 してもらった、 

MUSTANGⅡ クリップ も 到着 しまして

  
ZEPHYR用 の  MUSTANGⅡ クリップ は


ergthwrt (18)


存在 しないので、  今回 は  使い慣れている

49-51 マーキュリー用 フレーム を 取り寄せ


37 ZEPHYR に 合うように  セットアップ します


hghdghfghdg (11)


使う フレーム は、  アーム の 後ろ辺り で  

バッサリ  切り落とす  構造 ですが、  


今回 新調 した  ショック ウェーブ用 フレーム と
 

hghdghfghdg (12)


同じく  49-51 マーキュリー用 の  エアバック用 を

譲ってもらったので、  2種類  用意 しまして


フレーム を  どこで  切断 するか  検証 し


hghdghfghdg (4)


アーム の 少し 後ろ で  接続 する 構造 ですが


後ろから 前 に いくに 従って  すぼまっている

これまで の フレーム の ほうが


;l,kjbhjk (1)


lkk]; (11)


用意 した  MUSTANGⅡ フレーム より

ワイド が 8cm  狭くて 合わないので  


都合 の 良いところ で  つなげませんで


lkk]; (12)


それなら、 しっかり  車高 を  落せて、  


走行 姿勢 も アーム に 角度 が 付いて

アライメント が 正しい 状態 で  低く 走れるよう


;l,kjbhjk (3)


;l,kjbhjk (2)


もっと  手前 から  Z-ING することに しまして  

フレーム幅 も  合うように  作って いくことに。


となると、 ファイヤー ウォール の 方からと なりますが


lkk]; (13)


;l,kjbhjk (4)


ちょうど 切りたい 辺りに  ファイヤー ウォール を 支える

重要 な  ボディ マウント が あるので

  
マウント を 省いてしまうと、  ボデイ 剛性 が 落ちるので


lkk]; (9)


lkk]; (8)


まずは  ボデイ マウント を  移設 していきます


少し 後方 の、  サイドシル 下 に  袋 構造 で  

強度の ある、  ロッカー パネル 部分 に


lkk]; (15)


lkk]; (14)


ボデイ マウント に 使えそうな  ボルト が あったので

角パイプ を  ハス切り に して


ボルト穴 位置 に 合うよう、  穴 を あけたら


;l,kjbhjk (5)


新しい ボデイ マウント の 高さ に 合わせ

フレーム に  溶接 して  取り付け。


錆止め を 塗ったら、  マウント を 取り付けし


lkk]; (16)


やや 後方 で  ボデイ の 荷重 を

受ける マウント を  作ったら


この先、  MUSTANGⅡ 化 するのに  


lkk]; (1)


邪魔 な 位置 に ある、  既存 の マウント は

撤去 して、  ボデイ マウント の  新設 が  完了。


これまでの フレーム を  切断 すると  


ergthwrt (2)


ボデイ 先端 で  ボデイ の 重み を 受ける 

部分 も 無くなって しまうので


荷重 を 支える  治具 も 組んだら

 
ergthwrt (5)


ergthwrt (4)


レーザー を 使って、  フレーム を 切断 する

ライン の ケガキ に 進みまして


フレーム を 切った後、  新設 していくのに


ergthwrt (3)

 
ergthwrt (7)


フレーム の 切断面 が  斜め になると

続き を 作る作業 が  大変 に なるので


まっすぐ の 部分 で  切断 することにして


ergthwrt (6)


2機 の レーザー を 使いながら 


切断 する 部分 に  左右 の 

誤差 が 出ないよう  計測 し


ergthwrt (8)


ergthwrt (9)


切断 する ライン を  ケガキ 入れたら


フレーム を  ジャッキ で  受けておいて

バッサリ  切断 していきまして


ergthwrt (13)


ergthwrt (14)


古い フロント フレーム を  丸ごと  摘出 完了


ファイヤー ウォール 下 で  切断 し

フレーム 丸ごと  いなくなったので  


ergthwrt (11)


ergthwrt (10)


エンジン ルーム も  だいぶ すっきり して


スムージング が 完了 したような 気分 なので

このままも いいかな と 思う、  今日 この頃。。。。。


ergthwrt (12)


次 は  MUSTANG Ⅱ クリップ の

準備 に 取り掛かります


VIVA !  S庭 道場 !!!!!!



[ 2018/04/18 23:58 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 LINCOLN ZEPHYR



 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中


フロント フレーム を  MUSTANG Ⅱ化

していきますが、  その前 に


ghfghgfhgn (20)


現在、  テール ランプ が  純正 テール ランプ ではなく

1938年 の テール に  カスタム されてまして


前後 バンパー も 外して、  バンパー レス 仕様


ghfghgfhgn (23)


ghfghgfhgn (24)


リア フェンダー は、 テール ランプ と 

バンパー ブラケット の 穴 が 埋められて、 


38 テール が 埋め込まれて いまして


  
MG_4567.jpg


goodguys_voodoo_priest_21.jpg


前オーナー が、  38 テール を 埋め込んだ、


RICK DORE 製作 の  VOODOO PRIEST に 憧れて 

同じ  テール ランプ に  カスタム してありましたが


ghfghgfhgn (8)


ghfghgfhgn (7)


今回 製作 している  びゅー 踊り子号 は

オリジナル の バンパー、  テール も 好きなので


前後 とも  バンパー は 付けて、  


ghfghgfhgn (27)


テール も オリジナル に  戻そうと 思います


アメリカ で  オリジナル の バンバー と

テール ランプ を 見つけた来たら


ghfghgfhgn (28)


表側 は 埋められて、  パテ を 盛られて いるので


裏側 から 埋めてある 部分 の  四隅 に  

ドリル で 穴 を 開けて  貫通 させまして


ghfghgfhgn (29)


穴 の 周囲 の 塗装 と パテ を 剥がしたら


プラズマ で  埋められた 穴 より  

少し 小さく 切り抜きましたら


ghfghgfhgn (30)


ghfghgfhgn (31)


ベルト サンダー で  実際 の 穴 の 際 まで  

削っていき、  穴 を  復元 しまして


1938年 の  テール ランプ ハウジング が


ghfghgfhgn (32)


ghfghgfhgn (33)


フェンダー の 裏から  溶接 して 

埋め込まれ いるので


溶接 ビート を  削り取って 剥がしていき


ghfghgfhgn (34)


38 ZEPHYR の  ハウジング を  摘出


これは  先日 結婚 した、 40 CADI 乗り の

S田 くん に  お祝いの品 として  送りまして


ghfghgfhgn (1)


ghfghgfhgn (2)


御礼 に 送られてくる、  Y美 ちゃん の 

マン毛 を  待っている 間


埋められていた、 37 純正 テール の 穴も


ghfghgfhgn (4)

 
ghfghgfhgn (3)


開けなおして、  テール を 取り付けまして

やっぱり、  この テール が 最高 です


38 テール 用 に 開けられた 穴 は  


ghfghgfhgn (5)


鉄板 を 貼って、 埋めて いくので、

周囲 の 塗装 と パテ を 剥がしたら


穴の隣 に、 以前 にも テール を カスタム して 



ghfghgfhgn (6)


埋めた 跡 が 残って いまして


その時の  溶接 の 熱 で

周辺 に  歪み が 出ており


ghfghgfhgn (11)


ghfghgfhgn (12)


ベロベロ に 歪ませて しまったのを  

直せず、  パテ を 厚く 盛ってあったので


そのまま  38 テール の 穴 を 埋めると


 
ghfghgfhgn (13)


ghfghgfhgn (14)


歪んでるうえ に  38 テール を  埋めるときに 

生じる 溶接 の 熱歪み も 加わると


のちに  歪みが 取り切れなく なるので


ghfghgfhgn (17)


ghfghgfhgn (18)


周辺 全体 の 塗装 と パテ を 剥がして


熱 で 伸びてしまっている  フェンダー を

ハンマリング で  絞って いきまして


ghfghgfhgn (15) 


歪み を とったら、 38 テール の 穴を 埋める

鉄板 を 切り出しやすいように、  


レロレロ に なっている  切り口 を 直線 にして


mkpjoguhipkl; (6)


四角い 直線 にして、 角 を 作ると

鉄板 の 切り出し は 楽 に なりますが


角 が あると、 溶接 の 熱歪み が  


mkpjoguhipkl; (1)


角 に 集中 してしまい、 逃げ場 が なくなって

しわ が 入ったり、 歪み が 増大 するので


四隅 は 丸めておいて、 歪むのを 防ぎます


mkpjoguhipkl; (2)


埋めたい 穴 が、 ちょうど フェンダー の

ピーク 部分 に  重なっているので


埋めたい 穴 より、 少し 大き目 に 鉄板 を 切り出し   


mkpjoguhipkl; (4)


ピーク を 作り、  フェンダー の 膨らみ、  

丸み に 合せて 鈑金 しまして、  


表 から 押し当てながら、 裏 から けがき を 入れて


mkpjoguhipkl; (5)


けがき 通り に 切り出すと、 埋めたい

穴 に ぴったり の  鉄板 が 完成 です


VIVA !  S庭 道場 !!!!!!



[ 2018/04/10 23:58 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 ZEPHYR



 1937 ZEPHYR、  通勤 快速 製作中


数日前 から、  スマホ が 絶不調 で

勝手 に 発信 したり、  写真 消したり で


hfmdghmd.jpg


ウイルス に 感染 でしょうか。。。。。。。


ライン も メール も、 返信 いようと しても

タイピング 不能 で、  返信 できまめん。。。。。


shddthsgdh (18)


新しい 携帯 が 来るまで、 

BLOG の 更新 も ままならないので


先日、 US ローマガ で 撮影 してた


shddthsgdh (20)


カリフォルニア 在住、  DAVID の  

37 ZEPHYR の 写真 でも


ご覧 に なって、  みてください


shddthsgdh (18)


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shddthsgdh (13)


カッコいい ですね、  DAVID ZEPHYR


他 にも  詳しい 写真 は  コチラ から

DAVID  1937 ZEPHYR


FUNK  STA  4  LIFE !!!!!!!



[ 2018/04/07 09:00 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)

1937 LINCOLN ZEPHYR



 1937  ZEPHYR  3W COUPE

通勤 快速 号 作業 を  進めてまして、  


リア の サスペンション の  本溶接 を 終え


ljgiygpiio@p (22)


溶接 作業 の 邪魔 に なるので


塗装 が 乾いたら、  一旦 分解 していた  

足回り も 再び 組み戻しまして


ljgiygpiio@p (29)


続いて、  燃料 タンク の 移設 に 進みます


燃料 タンク は、 何の 中古 タンク か 不明 ですが

中に 錆は  出てない コンディション だったので、 


ljgiygpiio@p (30)
 


予算 を 抑えるため、 そのまま 使うこと として


これまでは  満タン に して 走ったら、  

絶対  重さ に 耐えられず  落ちるだろう、、、、


ljgiygpiio@p (31)


という 雰囲気 で、 適当 に 付いていまして、、、、、


仮に 落ちなかったとしても、 エアサス を 組んで  

スラムド するように  作り直して いるので


ljgiygpiio@p (32)


元 の 位置 だと、 地面 に 擦って、 

引火、 爆発  まっしぐら なので 


これまでよりも  高い 位置 に 変更 しつつ


ljgiygpiio@p (35)


ljgiygpiio@p (36)


リア サスペンション を  リメイク する際

ホイール ベース を 広げたので


デフ や  リア ショック に  近くなったので


ljgiygpiio@p (37)


ljgiygpiio@p (38)


出来る限り、  後方 に 下げる 配置 に しまして


燃料 タンク を 下 から 上方向 に 吊り上げて

トランク フロア に 押しつけて  固定 してたのを


ljgiygpiio@p (39)


ボディ で  満タン時 に 80kg 近くなる

燃料 タンク を 支えるのも 怖いので


フレーム で 固定 できる  ブラケット を 製作。


ljgiygpiio@p (34)


フラットバー を  長さ を 合せて 切り出して、  


タンク の 底面 形状 に 合わせ  曲げたら、  

両端 を  ボルト止め できるよう  加工 しまして


ljgiygpiio@p (40)


タンク内 の 燃料 を キレイに 吸えるよう


タンク の 前後、 左右 方向 の レベル も  

きちんと 水平 に なるよう、  


ljgiygpiio@p (41)


後ろ側 の 吊ブラケット も  製作 し


今後、 ボルト の ネジ山 や ナット が 

痛んでも  簡単 に 交換 が できるよう


ljgiygpiio@p (43)


ブラケット は、 前後 とも フレーム に 

溶接 はせずに、  ボルト止め 構造。


トランク フロア が なくても  固定 できて


ljgiygpiio@p (42)


メンテナンス時 には、 吊バンド も 

燃料 タンク も  外し易く 作ったら


錆止め 塗って、 タンク ブラケット が 完成。


hghdghfghdg (6)


燃料 タンク の 給油 パイプ と、 

ボディ の 給油口 と  接続 する 


フィラー パイプ を 現車合わせ で 作ろうと


hghdghfghdg (9)


取り回す ルート を 検証 したら、 


あと ほんの ちょっとだけ  燃料 タンク の

給油 パイプ が  下 を 向いてたら


hghdghfghdg (8)


フィラー パイプ の 形状 が 作り易くなって

手間 も 減って、 超 楽 に なるなー と


給油 パイプ を  炙って、 曲げて みましたら


ljgiygpiio@p (31)


あー、、、、、、  曲がるどころか、  給油 パイプ が

根元 から  とれまして、、、、、、


ハンダ付け が 剥がれた だけかと 思ったら


byjfhj (2)


うーん、  タンク も  千切れちゃって ますけど ナニか !?


燃料 タンク  お陀仏 の 刑。。。。。。。 で

横着 しても、 良いこと ないなと  痛感。。。。。。


byjfhj (3)


千切れた タンク を  直す 手間 を 考えたら


新品 タンク を  買うほうが 安く済みますし、  

中古 から、 コンディション も 良くなるなー 


byjfhj (1)


と、  浮かれたい 気持ち は 微塵 も 生まれず


新品 タンク を 買わないと いけなった 出費 プラス

せっかく 作った タンク ブラケット が  無駄 の 刑。。。。。。 


hghdghfghdg (5)


何年 の どんな 車種 の タンク か 解明 できず

同じ タンク を 買い直せなかったので


渋々 近い サイズ の 燃料 タンク を 注文 したら


hghdghfghdg (1)


この先の 作業 で 着手 する  フロント の

MUSTANG Ⅱ 作業 に 向けて


前脚 を 分解 し、 フラストレーション 発散


hghdghfghdg (2)


足回り は 分解 せずに、 フレーム と  

まるごと 切り落とせば  楽 ですが


手で 持てる 重さ に 分解 しとかないと 


hghdghfghdg (3)


重くて  捨てに いくのが  大変 です

次 は  MUSTANG Ⅱ化 に 進みます


VIVA !  S庭 道場 !!!!!!




[ 2018/04/03 07:02 ] 37 LINCOLN ZEPHYR * FIT * | トラックバック(-) | コメント(-)