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1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


fshdhsdgさwrた (32)


給油パイプの 角度や 長さの 変更と、 給油時の 

吹き返し 防止で、 エア抜きの ラインを 追加し


燃料タンク内の 負圧防止で、 ロールベントバルブの


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取り付けを 兼用した ブラケットを 製作しまして


続いて トランク内に ガソリン臭が 回らないように

給油口と 室内を 隔てる カバーを 製作。


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まずは トランク のフロア面と、 テールランプの 

ハウジングを 渡す 下側の カバーを 成型し


続いて 上側の カバー製作に 進みまして


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何か メンテナンスを 行う際に、 燃料タンクや 

給油パイプを 取り外す 可能性が あるので


カバーは 上側、 下側ともに 脱着できないと いけないので


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トランクの フロア面から 半分までの 下側と
 
上半分の 2ピース構造にしまして


3D形状に 成型した 開口に ピタリと 合うように


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鉄板を 切り出して、 上側も 複雑な 3D形状に 

カバーを 成型して いきまして 


完成した 上側の カバーを、 下側の カバーと  


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組み合わせて 取り付けると、 こんな感じに なりまして


塗装したあとは、 パネル類の 合わせ面に

パッキンシートを 入れて 組み付ければ


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給油口のある 部屋と、 トランクルームが 完全に 分離されるので

室内が ガソリン臭くて、 気持ち悪くなることも ありまめん


テールランプの ハウジングと、 リアボディの 接合も


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全周 しっかり 溶接して、 溶接跡も 仕上げまして


完成した 給油口の カバー、 テールランプを 開ける

ロック & リリース機構、 キャッチ、 


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バンパーの下から ロックを 解除する、 

コントロール ケーブルを 組み付けし


ケーブルの 調整を したら、 給油口の リロケートと


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テールランプの 開閉式 カスタムが 完成。


リアバンパーの 奥の、 覗きこまないと 見えない部分に

解除レバーが 設置され、  レバーを 引くと 


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左の テールランプが ぽこんと 開いて

中に 給油口が 隠されている ギミック。

 
次は トランクキャッチの 製作に 進みます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/22 07:24 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


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テールランプを 開閉式にする ハウジング と ベース、 

ヒンジ、 ロック機能などを 作ったら、 


ハウジングを リアボディに 溶接し、 一体化しまして


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続いて、 燃料タンクまでの 給油パイプの 加工へ


燃料タンクを 1955~1957 ベルエア用を 使うので

給油パイプは、 燃料タンクの 接続口の 都合上


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燃料タンクと 同じ、 1955~1957 ベルエア用を 使用。


しかし、 1940 ZEPHYRに 取り付けし、 給油口も

テールランプ内となると、 パイプ形状が 全く 合わないので


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ベルエア用 パイプを 切ったり、 つなぎ直したりして

長さや 角度、 向きを 補正して 合わせまして


パイプの 途中には、 給油時に 燃料が 溢れないよう 


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タンク内の 圧抜き回路を 接続する パイプを 溶接。
 

圧抜きの 回路を 作っておかないと、 ガソリンスタンドで

燃料を 入れていると、 吹き返してしまうので 必須ですね


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この 1940 ZEPHYR の 燃料ポンプは、


燃料タンク内に 埋め込んだ 電磁ポンプに なるので

吸い続けて 負圧が 立たないよう、 吸気バルブも 設置し


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ハウジングに 燃料パイプを 固定する ブラケットが


吸気バルブの 取り付けも 兼ねるように 製作し、 

取り付けすると こんな感じに なりまして


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給油キャップを 操作しやすいように、 給油口が 

ちゃんと 開口の 真ん中に 来ております


燃料タンクと 給油口が つながったら、 それに合わせ


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給油キャップから ガソリン臭が 漏れると

室内が ガソリン臭くなって よろしくないので


室内と 給油口を 隔てる カバーの 製作へ


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型紙を とって 鉄板を 切り出したら


給油パイプの 下側と トランクフロアを 接続する 

すり鉢みたいな、 3D形状の 複雑な 形状を 成型し


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すり鉢状の ボトム部分には、 トランクフロアに 

開けた 開口部分に すぽっと はまるよう


筒状に しぼった カタチに なっていまして


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そこに 切り出した 鉄板を はめこんで 
 

筒の先端を 少し 突き出した 位置で 接合して 

トランクフロアの 開口に 差し込む フランジに 成型


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筒の先端を 少し 突き出した 状態に することで


給油口の 周辺に 充満した ガソリン臭は 

トランクフロア との 接合面に 回らずに、 


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車体の 下に 回るように なるので 重要です


製作した カバーを 取り付けすると ご覧のような 感じで

テールの ハウジングと フロアを カバーしまして

 
fshdhsdgさwrた (12)


複雑な 形状なのが よく お解り頂けると 思います

次は 上側の カバーを 製作していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/19 06:24 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディの レストアと、 ボディ マウント化 を 終えて

給油口を テールランプ内に 移設してまして


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左の リアフェンダーに あった、 給油口を シェイブしたので

新たな 場所に 給油口を 移設と なりまして


せっかく シェイブして、 つるつるに なった ボディに  


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また 位置を変えて 給油口の 蓋を 付け直しても

意味が ないですし カッコよくないので

  
じゃあ どこに 移設する!?  と なると


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外から 給油口が 見えると カッコ悪いけど、 

他に 設置できる 場所も ないので


トランクを 開けた中に 給油口があるのが 大抵の パターン。


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でも、 燃料タンク内は ガソリンが 気化して 膨張するので


トランク内に 給油口を 設置すると、 燃料キャップから 

ガソリン臭が 放出されるので、 室内が 臭くなります。。。。。。


bxfgnxvn xfh (21)


特に 熱膨張の 影響も 大きくなる 夏場には 

気化量も 増えて、 室内では 目が痛くなり 


ガソリン臭で 子供や 嫁が 吐くのが お決まりですね、、、、、


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クルマが みんな 外に 給油口があるのは、 気化した ガソリン臭が 

室内に 回らないよう、 室内と 隔てて 外に 設置してあるので


本来、 給油口を シェイブして トランク内に 移設すると  


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脱臭用の キャニスターで 濾過したり、  気化した ガソリンを

外に 排気する 装備を 付けないと
 

”  室内 ガソリン臭 充満の 刑 ” は 避けられません


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そこで 今回、 1940 ZEPHYR では シェイブした 給油口は


ボディ内部に 移設するけど、 気化した ガソリンは 外に 換気させ

室内とも 隔てることで ガソリン臭が 入らない 構造にすることに。


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また、 給油の度に トランクを 開けるのは 手間なので


給油作業も 外から 出来るように しようとすると

テールランプを 開閉式に することに なりまして


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本来、 リアボディに ボルト止め されている テールランプを 

開閉できる 構造にするため、 テールランプの ベースと


ベースごと 開閉できるように ヒンジを 設計して、 製作しまして


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蝶番のように 支点が 一個だと、 開閉するときに

テールランプが ボディに 当たってしまうので


ボンネットの ヒンジと 同じ様に、 2点支点で 製作し


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一旦 上に 持ち上がったあとに 横に 開くように 設計。


支点の位置、 アームの 形状や 長さは 開閉の際に

テールランプが ボディに 当たらない 動きに しつつ


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完全に 開いた時も ボディに 当たらない 位置で 止まり


スプリングも 付けてあるので、 ボンネット ヒンジの 

スプリング同様に 開いた状態を 保持するように しまして


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開閉する ヒンジだけだと、 走行中に パカパカ してしまうので


閉めると テールランプを ガチャっと 受け止める キャッチ機構、

閉まった状態を 保持する ロック機構も 製作しまして

 
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まさに ボンネットの 開閉機構と 同じ 理屈でして


そうなると、 ボンネットを 開けるときに ロックを 解除する

リリース機構も 必要に なるので、


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写真は リリースハンドルだけで、 取り付けする

ケーブルは 写っていませんが


リリースハンドルを 引くと ケーブルが 引っぱられて


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キャッチの ロックが 解除される 構造で


リリースハンドルは ステンレスで 製作し

ポリッシュして 仕上げまして


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他の パーツは 黒で 塗装して 組み立てたら


臭いが 室内に 回らないように 完全に 隔てる

隔壁を 製作して、 ヒンジと キャッチを 組み込み


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隔壁を リアボディに 開けた 開口に 接合しまして


テールランプを 開閉させると こんな 感じで

開いたら 給油口に アクセスできる 構造です


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動画だと 動きや 機構が 解りやすいのですが

アップの 仕方が 解らず、 すみまめん、、、、、


この後、 ボディと 隔壁を 本溶接 しましたら


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続いて、 トランクフロアに 給油パイプを 通すために

開けた穴と 隔壁を 繋ぐ カバーを 製作していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/16 06:35 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


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HRCS では バンパーレス仕様で 展示しましたが


K藤さんから、 前後とも バンパーを 取り付ける

との オーダーなので、 ショーのあと


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フロントと  リアバンパーを 取り付け しまして


新しい 鉄板から 作り直した リアボディに

バンパーブラケットを 通す 穴を 開けたら


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バンパーブラケットを 通せるように 穴を 開けるだけでなく、 


鉄板を 切り出して、 内側に 螺旋状に 溶接していき

オリジナルの プレス構造と 同じように、 耳部分も 再生。


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バンパーを 取り付ける時は、 ボディとの 当たり部分に

ゴムの ブーツを 取り付けるので


結局 この部分は 見えなくなって しまうのですが


hf (12)


細部まで しっかり 作りこむのが S庭 師範流ですね。


バンパーブラケットを 通す穴に 耳を 作ったら

摘出した オリジナルの リアボディを 使って


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テールランプの 位置を 確認して 型紙を 作りまして


型紙を 使って、 新しく 作った リアボディに

テールランプの 穴を開ける 位置を ケガいていき


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ディスクサンダーで ボディを 切断し 切り抜きまして


切り出した 鉄板は、サングラスの レンズみたいですが、

テールランプを 取り付ける 穴も 完成しまして


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続いて、 給油口の 蓋を 取り付ける 穴を 開けていきます


と、 いきたいところですが、 リアフェンダーにあった

給油口は シェイブして 埋めて、 綺麗に 板金したので


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再び 同じ位置に 給油口を 設置するのではなく、


給油口は テールランプが 開閉するように カスタムし

テールランプを 開けると 給油口が あるように 作り込みます


IMG_247fhxjhf6 (19)


事前に 給油口を 開閉式に カスタムすることが 決まっていたので


燃料タンクは アメリカから 来たときに 設置されていた

64~66 MUSTANG用では 対応できないので 撤去し

  
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トランクフロアの 位置を 見ながら、 スラムドしても 


擦らない 位置になる タンクの 厚みと、 給油パイプの 

接続位置が、 テールランプへ 接続しやすい


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形状の タンクで 検証すると、 55~57年式の シボレー用となり

55~57 シボレーの EFI用タンクを 使う事にして


トランクフロア、 フロアの 裏骨、 シャシーを 設計して 作ってあり


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トランク フロアにも 給油パイプを 通す穴も 開けてあるので


準備しておいた 燃料タンクを 取り付けしたら

テールランプを 開閉式に カスタム していきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2020/01/10 05:41 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)

1940 LINCOLN  ZEPHYR



 K藤 さん の  1940 ZEPHYR 進めて まして


ボディ 全体 にある、 腐食 した 部分 の 修復 と

リジット マウント から  ボディ マウント化 を 進めてまして


pi@otutpy (12)


前後 バンパーレス 仕様だった 状態から

オリジナル バンパーの 装着 作業中


アメリカの から、 1940 ZEPHYRの オリジナル バンパー、


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バンパーガード、 バンパーブラケットを 取り寄せしまして

フロント バンパーの 取り付けを 終えて


リアの バンパーんp 取り付け作業に 進み、 検証してましたら、 


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40 ZEPHYRの リアバンパーは 真ん中の 折れ角が 浅く、 


ボディは やたら 丸いのに、 バンパーは 真っ直ぐで 

「  なんだか カッコ悪いぞ 」  と なりまして、、、、、


l]lk]kluoiyuyu (2)


漏れ田くん の 37 ZEPHYRは、 折れ角が 強いので

40 ZEPHYRよりも V型で ボディに 馴染むのと


真ん中の 折れ角以外は 40年も 37年も 形状が 同じなので


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バンパーガードは 37用の バンパーに 40用が 装着可能。


なので、 K藤さんとも 相談して、 リアバンパーは 40年用を 

使わずに 37 ZEPHYR用を 使うことに しまして


tuiutiryitet (2)


バンパーブラケットは フロントに 比べると 変型が 酷く、、、、

80年の歴史のなかで、 何度 ぶつかったんでしょうか。。。。。。  


穴位置が 全然合わず、 曲がりや 歪みが あちこちに あるので、


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正しい 位置に 取り付けするために、 ボディの センター位置、


フレームに ブラケットを 取り付けする 位置などを 

転写した テンプレートを 作りまして


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それに合わせながら、 バンパーブラケットを 

どのカタチに 直していけば いいのか 


確認して、 ブラケットの 曲がりを 修正する 治具を 製作。 


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テンプレートに バンパーを 固定し、 


治具に ブラケットを 取り付けて 位置や 

形状が 合うように 曲げ直していき 


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内側と 外側の 2つの ブラケットを クルマに 装着する際に 


ばらけたり、 穴位置も 合わせ易いように 2つの 

ブラケットを 1つに まとめて 固定できる 構造に加工。


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バンパー ブラケットの 加工を 終えたら


新しい 鉄板で 作り直した リアボディに 

バンパーブラケットを 通す 穴を 開けまして


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フレームに バンパーを 取り付けできるよう

加工して  ブラケット用の 穴も 開けてあるので


ボディとの グロメットも 使って 取り付けしまして


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リア バンパーの 取り付けも  完了です。
 

バンパーが 付くと 雰囲気も 変わりますし

車高の 低さも  より 強調されまして


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正しい 位置に きちんと 取り付けできるのを 確認したら


全部 ばらして  ブラケットは 錆を 落として 塗装し、

バンパーは メッキ屋さんに リクロームへ


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次は リア フェンダーに あった 給油口を シェイブしたので、 


テールランプを 開閉式に カスタム していき

新たな 給油口の 設置を 進めて いきます


VIVA !  S庭 道場  &  K藤 さん !!!!!!!!!!



[ 2019/12/25 06:58 ] 40 LINCOLN ZEPHYR  * V12 * | トラックバック(-) | コメント(-)